# マルヨシセンター（7515） コーポレート・ガバナンスに関する報告書 2021/12/15

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7515/disclosure/20211215453237
種別: ガバナンス
開示日: 2021-12-15
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/7515

## 何が変わったか

コーポレート・ガバナンス基本方針を2021年5月24日付で更新した内容を掲載している。本文では、今回の更新で具体的に何を変更したかは説明していない。

## 会社が挙げた理由

ステークホルダーとの関係を尊重し、経営環境の変化への柔軟な対応、意思決定の迅速化、経営効率化、企業価値の増大、経営の健全性・透明性・適法性を確保するため。

## 開示の要点

- 機関設計: 監査役会設置会社
- 取締役の員数: not_disclosed
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: コンプライアンス委員会（社外委員の割合：not_disclosed）
- 政策保有株式の方針: 上場株式の政策保有は、取引先との良好な取引を維持発展させる目的に限定して保有する。年に一度、取締役会で保有合理性を審議し、保有合理性が低いとされた株式は売却も含め適宜処理する。銘柄数・金額：not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: not_disclosed
- 今回の変更点: 2021年5月24日更新と記載されているが、前回報告書からの具体的な変更点はnot_disclosed

## 評価の根拠

- この会社の機関設計はどれか。: 監査役会設置会社（原文: 「「監査役及び監査役会は株主からの受託を踏まえ、独立した客観的な立場で取締役の業務執行の監査を行います。」」）
- 政策保有株式について何を述べているか。: 保有・検証あり（原文: 「「上場株式の政策保有については、取引先との良好な取引を維持発展させる目的に限定し保有します。また、年に一度、取締役会で保有合理性を審議し、保有合理性が低いとされた政策保有株式については、売却も含め適宜処理していきます。」」）
- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 定例更新（原文: 「「2021 /05/24 更新」」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 前向きな表現のみ（原文: 「「経営の健全性・透明性・適法性を確保していくことをコーポレート・ガバナンスの基本と考えております。」」）
