# マルヨシセンター（7515） 2022年2月期第2四半期決算短信〔日本基準〕（連結）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7515/disclosure/20210921400469
種別: 決算
開示日: 2021-10-13
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/7515

## 何が変わったか

2021年3月から8月までの累計業績は、売上高が前年同期比7.2％減、営業利益が46.6％減となり、減収減益でした。通期業績予想は、2021年4月14日発表分から据え置かれています。

## 会社が挙げた理由

前年同期の買い溜め需要の反動減、新型コロナウイルス感染症による外出自粛などの影響を挙げています。また、人件費を含むコスト削減、独自商品の開発、中食市場の取り込みに取り組んだとしています。

## 開示の要点

- 決算期区分: 中間期（第2四半期）
- 会計基準: 日本基準
- 連結・個別の別: 連結
- 対象期間: 2021年3月1日〜2021年8月31日
- 売上高: {"value":19051420,"unit":"千円","yoy_pct":-7.2}
- 営業利益: {"value":319568,"unit":"千円","yoy_pct":-46.6}
- 経常利益: {"value":301329,"unit":"千円","yoy_pct":-47.7}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":196253,"unit":"千円","yoy_pct":-48.4}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: not_disclosed
- 総資産: {"value":17408251,"unit":"千円"}
- 純資産: {"value":2745587,"unit":"千円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: {"previous_forecast":"2021年4月14日発表予想（数値は本文に記載なし）","revised_forecast":"変更なし","change":"なし","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: {"value":250123,"unit":"千円"}
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: 特別損失：固定資産除却損 34千円
- 継続企業の前提に関する記載: 該当事項なし
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"無","それ以外の変更":"無","見積りの変更":"無","修正再表示":"無"}
- 連結範囲の変更: {"新規":"該当事項なし","除外":"該当事項なし"}
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: not_disclosed
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: 前年同期の買い溜め需要の反動減、新型コロナウイルス感染症の影響、人件費を含めたコスト削減、独自商品の開発、中食市場の取り込み

## 評価の根拠

- 前年同期比の増減は、どの向きにどの程度振れているか。: 大きく下振れ（原文: 「「売上高は190億51百万円（前年同期比7.2％減）、営業利益は３億19百万円（前年同期比46.6％減）、経常利益は３億１百万円（前年同期比47.7％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億96百万円（前年同期比48.4％減）」」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 減収減益（原文: 「「売上高は190億51百万円（前年同期比7.2％減）、営業利益は３億19百万円（前年同期比46.6％減）」」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 赤字なし（原文: 「「営業利益は３億19百万円」「経常利益は３億１百万円」「親会社株主に帰属する四半期純利益は１億96百万円」」）
- 表紙の「直近に公表されている業績予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: なし（原文: 「「2021年４月14日発表の業績予想から変更しておりません。」」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 予想を示していない（原文: 「「第３四半期以降の新型コロナウイルス感染症の影響を現時点で想定することが困難」」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 軽微な特別損益（原文: 「「特別損失　固定資産除却損　34」「特別損失合計　34」」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「「食料品および日用品の需要は引き続き好調に推移したものの、前年同期の買い溜め需要の反動減の影響を受けております。」」）
- 増減の要因は、どこまで金額または数量に分解されているか。: 金額なし（原文: 「「前年同期の買い溜め需要の反動減の影響を受けております」「人件費を含めたコスト削減を進める」」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 外部環境と自社施策が半々（原文: 「「緊急事態宣言やまん延防止等重点措置の発令」「人件費関連コストの増加」／「コスト削減を進める」「当社独自の商品…を開発」」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「当第２四半期連結累計期間の売上高は…となりました」／「影響を現時点で想定することが困難」「大きな影響を及ぼす場合には、速やかに業績見通しの修正開示を行います」」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「当第２四半期連結累計期間（2021年３月１日～2021年８月31日）」および各利益の「前年同期比」記載」）
- 次期以降の業績に影響しうるリスクが、関税・原材料・特定顧客など名指しで書かれているか。: あり（原文: 「「感染症の拡大または収束により、商品供給や店舗営業等の事業活動に大きな影響を及ぼす場合」」）
- 決算期の変更、初年度、連結範囲の変更などにより前年同期と単純比較できない旨が書かれているか。: なし（原文: 「「前年同期比7.2％減」「前年同期比46.6％減」」）
- 継続企業の前提に関する記載はどの段階にあるか。: 記載なし（原文: 「「（継続企業の前提に関する注記）該当事項はありません。」」）
- 会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示のうち、最も重いものはどれか。: 記載なし（原文: 「「会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示　該当事項はありません。」」）
- 表紙の「期中における連結範囲の重要な変更」が「有」となっているか。: なし（原文: 「「当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動　該当事項はありません。」」）
