# 収益力の向上とキャッシュ・フローの増加｜ヒマラヤ（7514）の変遷

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## 経過

- FY2016-Q3 初出 「広告宣伝費、物流費や労務費などの効率的な使い方による経費抑制によって、収益力の向上とキャッシュ・フローの増加を図ります。」 — 経費抑制を手段として、収益力とキャッシュ・フローの改善を目標としている。 (https://komori.app/company/7514/filing/2016-q1)
- FY2017-Q1 再掲 「一方で広告宣伝費、物流費や労務費などの効率的な使い方による経費抑制によって、収益力の向上とキャッシュ・フローの増加を図ります。」 — 経費抑制を通じて収益力とキャッシュ・フローの向上を図る目標を再掲している。 (https://komori.app/company/7514/filing/2016-q2)
- FY2017-Q2 再掲 「一方で広告宣伝費、物流費や労務費などの効率的な使い方による経費抑制によって、収益力の向上とキャッシュ・フローの増加を図ります。」 — 経費抑制を通じて収益力とキャッシュ・フローの向上を図る目標を再掲している。 (https://komori.app/company/7514/filing/2016-q3)
- FY2017-Q3 再掲 「一方で広告宣伝費、物流費や労務費などの効率的な使い方による経費抑制によって、収益力の向上とキャッシュ・フローの増加を図ります。」 — 経費抑制を通じて収益力とキャッシュ・フローの向上を図る目標を再掲している。 (https://komori.app/company/7514/filing/2017-q1)
- FY2017 前進 「当連結会計年度末における現金及び現金同等物（以下「資金」とする）の残高は、前連結会計年度末に比べ1,458百万円増加し、4,563百万円となりました。」 — 現金及び現金同等物が前期末比1,458百万円増加し、4,563百万円となった。営業活動によるキャッシュ・フローも4,739百万円となった。 (https://komori.app/company/7514/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 前進 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間における連結業績は売上高15,384百万円（前年同期比3.5%減）、営業利益８百万円（前年同期は504百万円の営業損失）、経常利益28百万円（前年同期は450百万円の経常損失）、親会社株主に帰属する四半期純損失62百万円（前年同期は368百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失）となりました。」 — 売上高は前年同期比3.5％減となった一方、営業利益・経常利益は損失から黒字へ転換し、親会社株主帰属四半期純損失も62百万円へ縮小した。キャッシュ・フローについては当四半期の数値開示はない。 (https://komori.app/company/7514/filing/2017-q2)
- FY2018-Q2 その他 「当第２四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物（以下「資金」とする）の残高は、前連結会計年度末に比べ586百万円増加し、5,150百万円となりました。」 — 現金及び現金同等物は前期末比586百万円増加し5,150百万円となった一方、営業活動によるキャッシュ・フローは1,557百万円で前年同期の2,834百万円から減少した。 (https://komori.app/company/7514/filing/2017-q3)
- FY2018-Q3 前進 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間における連結業績は売上高51,218百万円（前年同期比7.5％減）、営業利益953百万円（前年同期比43.5％増）、経常利益1,020百万円（前年同期比31.6％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益807百万円（前年同期比86.9％増）となりました。」 — 減収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。四半期キャッシュ・フロー計算書は作成していない。 (https://komori.app/company/7514/filing/2018-q1)
- FY2018 その他 「以上の結果、当連結会計年度は売上高67,960百万円（前期比6.8％減）、営業利益1,203百万円（前期比6.5％増）、経常利益1,305百万円（前期比1.0％増）、親会社株主に帰属する当期純利益728百万円（前期比70.5％増）となりました。」 — 減収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益は増加した。営業活動によるキャッシュ・フローは2,906百万円で、前期の4,739百万円から減少した。 (https://komori.app/company/7514/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 悪化 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間における連結業績は売上高15,026百万円（前年同期比2.3％減）、営業損失263百万円（前年同期は８百万円の営業利益）、経常損失236百万円（前年同期は28百万円の経常利益）、親会社株主に帰属する四半期純損失183百万円（前年同期は62百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失）となりました。」 — 前年同期の営業利益・経常利益から営業損失・経常損失へ転落し、売上高も2.3％減となった。収益力の向上という目標に対する当四半期の実績は悪化している。 (https://komori.app/company/7514/filing/2018-q2)
- FY2019-Q2 悪化 「当第２四半期連結累計期間における営業活動による資金の増加は526百万円（前年同期は1,557百万円の増加）となりました。」 — 営業活動によるキャッシュ・フローは526百万円となり、前年同期の1,557百万円から減少した。収益力の向上とキャッシュ・フロー増加という目標に対し、当四半期のキャッシュ創出額は悪化している。 (https://komori.app/company/7514/filing/2018-q3)
- FY2019-Q3 悪化 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間における連結業績は売上高50,610百万円（前年同期比1.2％減）、営業利益464百万円（前年同期比51.2％減）、経常利益555百万円（前年同期比45.6％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益300百万円（前年同期比62.7％減）となりました。」 — 売上高が前年同期比1.2％減となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も大幅に減少した。 (https://komori.app/company/7514/filing/2019-q1)
- FY2020-Q1 対処 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間における連結業績は売上高13,982百万円（前年同期比7.0％減）、営業損失236百万円（前年同期は263百万円の営業損失）、経常損失196百万円（前年同期は236百万円の経常損失）、親会社株主に帰属する四半期純損失162百万円（前年同期は183百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失）となりました。」 — 減収は続いたが、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。なお、黒字化には至っていない。 (https://komori.app/company/7514/filing/2019-q2)
- FY2020-Q2 悪化 「当第２四半期連結累計期間における営業活動による資金の減少は17百万円（前年同期は526百万円の増加）となりました。」 — 営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の526百万円の増加から17百万円の減少へ悪化した。加えて、営業損失549百万円、経常損失481百万円となった。 (https://komori.app/company/7514/filing/2019-q3)
- FY2020-Q3 悪化 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間における連結業績は売上高41,048百万円（前年同期比18.9％減）、営業損失1,575百万円（前年同期は464百万円の営業利益）、経常損失1,473百万円（前年同期は555百万円の経常利益）、親会社株主に帰属する四半期純損失1,095百万円（前年同期は300百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益）となりました。」 — 売上高が前年同期比18.9％減となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期の黒字から大幅な損失へ転じた。収益力の向上とキャッシュ・フロー増加という目標に対する実績は悪化している。 (https://komori.app/company/7514/filing/2020-q1)
- FY2020 その他 「当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、△44百万円となりました。」 — 通期では営業損失487百万円、経常損失328百万円、親会社株主に帰属する当期純損失789百万円となり、営業活動によるキャッシュ・フローも44百万円の減少となった。前期の営業活動による資金の減少680百万円からは減少幅が縮小している。 (https://komori.app/company/7514/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 前進 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間における連結業績は売上高14,774百万円（前年同期比5.7％増）、営業利益518百万円（前年同期は236百万円の営業損失）、経常利益561百万円（前年同期は196百万円の経常損失）、親会社株主に帰属する四半期純利益301百万円（前年同期は162百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失）となりました。」 — 前年同期の営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失から、当四半期はいずれも利益へ転換した。 (https://komori.app/company/7514/filing/2020-q2)
- FY2021-Q2 前進 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間における連結業績は売上高30,602百万円（前年同期比4.1％増）、営業利益852百万円（前年同期は549百万円の営業損失）、経常利益953百万円（前年同期は481百万円の経常損失）、親会社株主に帰属する四半期純利益578百万円（前年同期は386百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失）となりました。」 — 売上高が前年同期比4.1％増となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期の損失から利益へ転換した。 (https://komori.app/company/7514/filing/2020-q3)
- FY2021-Q3 前進 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間における連結業績は売上高47,202百万円（前年同期比15.0％増）、営業利益1,851百万円（前年同期は1,575百万円の営業損失）、経常利益1,994百万円（前年同期は1,473百万円の経常損失）、親会社株主に帰属する四半期純利益1,286百万円（前年同期は1,095百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失）となりました。」 — 売上高が前年同期比15.0％増となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期の損失から利益へ転換した。 (https://komori.app/company/7514/filing/2021-q1)
- FY2021 前進 「営業活動による資金の増加は6,894百万円（前期は44百万円の減少）となりました。」 — 営業活動によるキャッシュ・フローが前期の44百万円の減少から6,894百万円の増加へ改善し、収益力・キャッシュ創出力の回復が数値で示された。 (https://komori.app/company/7514/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間における連結業績は売上高13,232百万円（通期計画進捗率22.2％)、営業利益475百万円（前年同期比8.3％減）、経常利益548百万円（前年同期比2.3％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益338百万円（前年同期比12.3％増）となりました。」 — 営業利益・経常利益は前年同期比で減少した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比12.3％増となった。 (https://komori.app/company/7514/filing/2021-q2)
- FY2022-Q2 その他 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間における連結業績は売上高28,238百万円（通期計画進捗率47.9％）、営業利益1,144百万円（前年同期比34.2％増）、経常利益1,341百万円（前年同期比40.6％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益803百万円（前年同期比38.9％増）となりました。」 — 営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比で増加した一方、営業活動による資金の増加は1,141百万円で前年同期の4,851百万円から減少した。 (https://komori.app/company/7514/filing/2021-q3)
- FY2022-Q3 前進 「利益面では、営業利益、経常利益、純利益のすべてにおいて過去最高を更新しました。」 — 収益力については営業利益・経常利益・純利益が過去最高となった。第3四半期報告書では四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておらず、キャッシュ・フロー増加についての新たな数値は示されていない。 (https://komori.app/company/7514/filing/2022-q1)
- FY2022 その他 「営業活動による資金の増加は838百万円（前期は6,894百万円の増加）となりました。」 — 通期の経常利益は2,366百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は1,431百万円へ増加した一方、営業活動によるキャッシュ・フローは前期の6,894百万円から838百万円へ減少した。 (https://komori.app/company/7514/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 悪化 「上記の旗艦店２店舗の全面リニューアル、新規出店２店舗の出店コストの負担等により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前期を下回ったものの、売上高、売上総利益につきましては、前期を上回る推移となりました。」 — 売上高・売上総利益は前期を上回った一方、旗艦店改装と新規出店コストの負担により営業利益、経常利益、四半期純利益は前期を下回った。 (https://komori.app/company/7514/filing/2022-q2)
- FY2023-Q2 その他 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間における連結業績は売上高29,406百万円（前年同期比4.1％増）、営業利益1,021百万円（前年同期比10.7％減）、経常利益1,080百万円（前年同期比19.4％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益831百万円（前年同期比3.5％増）となりました。」 — 売上高と親会社株主帰属四半期純利益は増加した一方、営業利益と経常利益は前年同期を下回った。営業活動によるキャッシュ・フローは1,162百万円で、前年同期の1,141百万円から増加した。 (https://komori.app/company/7514/filing/2022-q3)
- FY2023 悪化 「営業活動による資金の減少は42百万円（前期は838百万円の増加）となりました。」 — 営業活動によるキャッシュ・フローは前期の838百万円の増加から42百万円の減少へ転じた。営業利益も前期比52.5％減の968百万円となり、収益力・キャッシュ創出力の実績は悪化した。 (https://komori.app/company/7514/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 悪化 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間における連結業績は売上高13,475百万円（前年同期比0.6％減)、営業損失64百万円（前年同期は367百万円の営業利益）、経常損失17百万円（前年同期は397百万円の経常利益）、親会社株主に帰属する当期純利益52百万円（前年同期比82.5％減）となりました。」 — 減収となり、営業利益・経常利益は前年同期の黒字から損失へ転じ、親会社株主帰属四半期純利益も前年同期比82.5％減となった。収益力の目標に対する実績は悪化している。 (https://komori.app/company/7514/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 悪化 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間における連結業績は売上高28,059百万円（前年同期比4.6％減）、営業損失42百万円（前年同期は1,027百万円の営業利益）、経常利益11百万円（前年同期比99.0％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益98百万円（前年同期比88.1％減）となりました。
当第２四半期連結累計期間における営業活動による資金の減少は311百万円（前年同期は1,162百万円の増加）となりました。」 — 減収となり、営業利益は前年同期の1,027百万円の利益から42百万円の損失へ転じた。営業活動によるキャッシュ・フローも前年同期の1,162百万円の増加から311百万円の減少へ悪化した。 (https://komori.app/company/7514/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 悪化 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間における連結業績は売上高43,146百万円（前年同期比4.7％減）、営業利益166百万円（前年同期比87.1％減）、経常利益253百万円（前年同期比81.6％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益248百万円（前年同期比75.9％減）となりました。」 — 前年同期比で減収となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が大幅に減少した。 (https://komori.app/company/7514/filing/2024-q1)
- FY2025-H1 その他 「以上の結果、当中間連結会計期間における連結業績は売上高28,756百万円（前年同期比2.5％増）、営業利益114百万円（前年同期は42百万円の営業損失）、経常利益156百万円（前年同期は11百万円の経常利益）、親会社株主に帰属する中間純利益44百万円（前年同期比55.3％減）となりました。」 — 売上高は増加し、営業利益は前年同期の損失から黒字へ転換した。営業活動によるキャッシュ・フローも前年同期の311百万円の減少から669百万円の増加へ改善した一方、親会社株主帰属中間純利益は前年同期比55.3％減となった。 (https://komori.app/company/7514/filing/2024-h1)
- FY2025 悪化 「以上の結果、当連結会計年度における連結業績は売上高60,447百万円（前期比3.3％増）、営業利益285百万円（前期比7.3％減）、経常利益382百万円（前期比11.6％減）、親会社株主に帰属する当期純利益11百万円（前期比94.6％減）となりました。
営業活動による資金の増加は416百万円（前期は982百万円の増加）となりました。」 — 増収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益および営業キャッシュ・フローは前期を下回り、収益力とキャッシュ創出力の実績が悪化した。 (https://komori.app/company/7514/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「以上の結果、当中間連結会計期間における連結業績は売上高29,005百万円（前年同期比0.9％増）、営業損失240百万円（前年同期は114百万円の営業利益）、経常損失198百万円（前年同期は156百万円の経常利益）、親会社株主に帰属する中間純損失173百万円（前年同期は44百万円の親会社株主に帰属する中間純利益）となりました。
当中間連結会計期間における営業活動による資金の増加は1,204百万円（前年同期は669百万円の増加）となりました。」 — 増収となった一方、営業利益・経常利益・純利益は前年同期の黒字から損失へ転じた。営業キャッシュ・フローは1,204百万円へ増加した。 (https://komori.app/company/7514/filing/2025-h1)
- 2026-04-10 悪化 「この結果、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益は当初の予想値を下回ることとなりました。」 — 中間期の実績値は営業損失240百万円、経常損失198百万円、親会社株主に帰属する中間純損失173百万円となり、当初予想を下回った。収益力の実績が予想比で悪化した。 (https://komori.app/company/7514/disclosure/20260410501315)
- 2026-04-10 悪化 「連結業績は売上高29,005百万円（前年同期比0.9％増）、営業損失240百万円（前年同期は114百万円の営業利益）、経常損失198百万円（前年同期は156百万円の経常利益）、親会社株主に帰属する中間純損失173百万円（前年同期は44百万円の親会社株主に帰属する中間純利益）となりました。」 — 増収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益は前年同期の黒字から損失へ転じた。 (https://komori.app/company/7514/disclosure/20260410501322)
- 2026-07-10 悪化 「営業利益136百万円（前年同期比47.8％減）、経常利益174百万円（前年同期比47.0％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益19百万円（前年同期比89.5％減）となりました。」 — 売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を大幅に下回った。 (https://komori.app/company/7514/disclosure/20260710591030)
- 2026-10-09 悪化 「加えて、受取配当金の減少および支払利息の増加、特別損失（固定資産の減損損失等）の計上の影響により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は、前回発表予想を下回る見込みとなりました。」 — 通期業績予想が修正され、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前回予想を下回る見込みとなった。 (https://komori.app/company/7514/disclosure/20261009548517)
- 2026-10-09 悪化 「26年8月期の連結最終損益を従来予想の3億2000万円の黒字→8億6000万円の赤字(前の期は1100万円の黒字)に下方修正し、一転して赤字見通しとなった。」 — 会社発表によって、2026年8月期の最終損益見通しが黒字から8億6000万円の赤字へ悪化した。 (https://komori.app/news/36d0d0cd1511a56b)
- 2026-10-12 悪化 「東証スタンダード・名証プレミア上場でスポーツ用品販売の「ヒマラヤ」は、2026年8月期通期連結業績予想を下方修正し、当期純損益が8億6000万円の赤字に陥る見通しを明らかにしました。」 — 2026年8月期の当期純損益予想が、3億2000万円の黒字から8億6000万円の赤字へ下方修正された。 (https://komori.app/news/ed63ccd140bd0bb2)
- 2026-10-15 悪化 「以上の結果、当連結会計年度における連結業績は売上高61,099百万円（前期比1.1％増）、営業利益290百万円（前期比1.7％増）、経常利益324百万円（前期比15.2％減）、親会社株主に帰属する当期純損失860百万円（前期は親会社株主に帰属する当期純利益11百万円）となりました。」 — 増収・営業増益の一方、経常利益が減少し、親会社株主に帰属する当期純利益は損失へ転じた。 (https://komori.app/company/7514/disclosure/20261015551496)
- 2026-10-15 悪化 「一方で、経常利益につきましては、受取配当金の減少および支払利息の増加により、前期を下回りました。また、当期純利益は、特別損失（固定資産の減損損失等）の計上の影響により、大幅な赤字となりました。」 — 通期個別実績では、経常利益が前期を下回り、当期純利益が大幅な赤字となった。 (https://komori.app/company/7514/disclosure/20261015551528)
