# コジマ（7513） 株式会社コジマ ESG指数「FTSE JPX Blossom Japan Index」及び「FTSE JPX Blossom Japan Sector Relative Index」構成銘柄に継続選定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7513/disclosure/20260709590812
種別: その他開示
開示日: 2026-07-10
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/7513

## 何が変わったか

コジマが、ESG評価を踏まえて「FTSE JPX Blossom Japan Index」と「FTSE JPX Blossom Japan Sector Relative Index」の構成銘柄に3年連続で選定された。

## 会社が挙げた理由

GHG排出量削減、GHG排出量の第三者保証取得、健康経営優良法人2026の認定などの取り組みや情報開示が高く評価されたものと、会社は認識している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: FTSE JPX Blossom Japan Index、FTSE JPX Blossom Japan Sector Relative Index
- 相手先: FTSE Russell社、日本の年金積立金管理運用独立行政法人（GPIF）
- 相手先の概要: FTSE Russell社はグローバルインデックスプロバイダー。GPIFは日本の年金積立金を管理・運用する独立行政法人で、世界最大規模の年金基金と記載されている。
- 当社との関係: FTSE Russell社が指数を設計・提供し、GPIFがESG指数として採用している。コジマは両指数の構成銘柄に選定された。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: ESG（環境・社会・ガバナンス）評価の高い日本企業のパフォーマンス測定
- 受賞名・認証名: 健康経営優良法人2026
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: FTSE JPX Blossom Japan Index及びFTSE JPX Blossom Japan Sector Relative Indexの構成銘柄に3年連続で継続選定
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: FTSE Russell、GPIF、FTSE JPX Blossom Japan Index Series
- type: pr

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「構成銘柄に３年連続で継続選定されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「構成銘柄に３年連続で継続選定されました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2026年７月10日」「３年連続で継続選定されました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「３年連続で継続選定されました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「継続選定されましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「それらの取り組みや情報開示が、高く評価されたものと認識しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「グローバルインデックスプロバイダーである FTSE Russell 社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「FTSE Russell 社により、ESG…評価の高い日本企業のパフォーマンスを測定するために設計された ESG 指数」「構成銘柄に…継続選定」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「グローバルインデックスプロバイダー」「世界最大規模の年金基金である…GPIF」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「該当する顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「３年連続」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「３年連続」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「FTSE Russell 社」「参考】FTSE JPX Blossom Japan Index Series」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「構成銘柄に３年連続で継続選定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「サステナビリティ経営を推進」「企業価値の向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「ESG 指数…構成銘柄に３年連続で継続選定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社は、企業活動を通じて社会課題を解決し」「サステナビリティ経営を推進」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「構成銘柄に３年連続で継続選定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「FTSE Russell 社により…設計された ESG 指数」「構成銘柄に…選定」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社コジマ」「当社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性の主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「ESG…に積極的に取り組んでいる日本企業を対象」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「FTSE JPX Blossom Japan Index」「FTSE JPX Blossom Japan Sector Relative Index」「コード番号 7513」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名 株式会社コジマ」「代表者名」「コード番号 7513」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ESGに積極的に取り組んでいる」「高く評価されたものと認識」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
