# 買い物の楽しさと顧客ニーズに対応した商品・サービス・売場の提供｜イオン北海道（7512）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「イオン北海道ではこれからも「買い物の楽しさ」を追求し、お客さまのニーズに対応した新しい商品・サービス・売場の提供を行ってまいります。」 — 小世帯向けの個食・少量、簡便・即食、こだわり商品の拡充など、商圏ごとのニーズ対応を継続する姿勢を示している。 (https://komori.app/company/7512/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「「簡便・即食」「個食・少量」ニーズを充足するために総菜売場の拡充、こだわりニーズへの対応としてイオン北海道オリジナルパンの工場直送便コーナーや鮮度抜群の水産対面コーナーの導入など、多様なニーズのあるマーケットに適した活性化を行いました。」 — 簡便・即食、個食・少量、こだわりニーズに対応した商品・売場づくりを引き続き進めている。 (https://komori.app/company/7512/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「変化する多様なニーズへの対応を行い、さらなるお客さま満足の実現を進めるために店舗の活性化投資を行ってまいりました。」 — 多様な顧客ニーズへの対応と顧客満足向上を目的とした店舗・売場づくりを引き続き進めている。 (https://komori.app/company/7512/filing/2016-q3)
- FY2017 再掲 「これまで取り組みを強化してまいりました「即食」「個食」「健康」などのお客さまニーズへの対応を、承継店舗の活性化においてターミナル型店舗のお客さまに合わせてさらに進化させました。」 — 即食、個食、健康などの顧客ニーズに対応する商品・売場づくりを、承継店舗やターミナル型店舗で継続・拡張している。 (https://komori.app/company/7512/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「売場づくりでは、ヘルス＆ウェルネスをテーマに品揃えの充実・販売強化をおこなってまいりました。」 — ヘルス＆ウェルネスを軸に、健康関連商品や近郊野菜などの品揃え・販売強化を継続している。 (https://komori.app/company/7512/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「「地域に合わせた店づくりの推進」として、お客さまのニーズに対応したＭＤ（マーチャンダイジング）の推進に注力いたしました。」 — 顧客ニーズに合わせた商品政策・売場づくりを引き続き進めている。 (https://komori.app/company/7512/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「「地域に合わせた店づくりの推進」として、お客さまのニーズに対応したＭＤ（マーチャンダイジング）の推進に注力いたしました。」 — 顧客ニーズに合わせた商品政策・売場づくりを引き続き進めている。 (https://komori.app/company/7512/filing/2017-q3)
- FY2018 再掲 「地域のお客さまに「お買い物の便利さと楽しさ」を提供してまいります。」 — 買い物の便利さと楽しさを提供する方針を継続している。 (https://komori.app/company/7512/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 前進 「前年から好調なヘルス＆ウエルネス関連商品は、取り扱いを強化することで売上高前年同期比111.4％と伸長いたしました。」 — 顧客ニーズに対応したヘルス＆ウエルネス商品の取り扱いを強化し、前年同期比111.4％の売上高となった。 (https://komori.app/company/7512/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 前進 「商品に関する取り組みとしましては、「ヘルス＆ウエルネス」をテーマに特に生鮮食品の強化に注力いたしました。農産部門では従来の有機野菜に加えて有機果物を取り揃え、畜産部門では低カロリーとして脚光を浴びているラム肉の中でも肉質の良いサフォーククロスラムの販売店舗を拡大し、多くのお客さまに食していただけるよう努めました。」 — ヘルス＆ウエルネスの具体策として、有機果物の追加やサフォーククロスラムの販売店舗拡大を進めた。 (https://komori.app/company/7512/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 前進 「商品に関する取り組みとしましては、震災発生後の節約志向により消費の落ち込みや節電ムードと灯油価格の急激な上昇を受け、「省エネを意識したうちエコ提案」を実施いたしました。イオンにしかできないトータルコーディネートと商品提案で「快適に」「あたたかく」お部屋で過ごす品ぞろえを強化したことが、お客さまからの支持につながり、ルームシューズやブランケット等の販売点数を大幅に増やすことができました。」 — 震災後の節約志向、節電ムード、灯油価格上昇に対応し、省エネを意識した商品提案と品揃えを実施した。 (https://komori.app/company/7512/filing/2018-q3)
- FY2019 前進 「特に、通学にも使える子ども用アスレジャー、有機栽培の野菜や果実、人気のマットレス、スポーツサイクルなどが受け入れられ、対象商品での売上高前期比は106.4％と伸長いたしました。」 — ヘルス＆ウエルネスを軸に商品を強化し、対象商品の売上高は前期比106.4％となった。 (https://komori.app/company/7512/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 前進 「健康志向の高まりに対応したヘルス＆ウエルネス商品の品ぞろえ改革をおこないました。特に衣料品では婦人衣料のアスレジャー、住居余暇部門では枕やマットレスなどが売上高を牽引し、対象商品の売上高は前年同期比103.2％と昨年に引き続き好調に推移しております。」 — 健康志向への対応としてヘルス＆ウエルネス商品の品揃えを改革し、対象商品の売上高は前年同期比103.2％となった。 (https://komori.app/company/7512/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 前進 「商品に関する取り組みでは、「ヘルス＆ウエルネス」の商品提案や「専門店化」売場の好調等により、住居余暇部門の売上高前年同期比は100.4％、衣料品部門は同100.1％と伸長いたしました。健康志向の高まりを受け強化している「ヘルス＆ウエルネス」では、婦人アスレジャーや紳士スポーツインナー、有機栽培の野菜・果実、ベッドマットレスやブランドコスメが好調に推移し、対象商品群の売上高は前年同期比101.8％と伸長いたしました。」 — ヘルス＆ウエルネスと専門店化売場を引き続き強化し、対象商品群の売上高は前年同期比101.8％となった。 (https://komori.app/company/7512/filing/2019-q2)
- FY2020 前進 「特に健康志向のニーズに対応する「ヘルス＆ウエルネス」の商品群では、衣料の婦人アスレジャーや紳士スポーツインナー、食品の有機野菜・果実、住居余暇のマットレスなどが受け入れられ、対象商品の売上高前年比は103.9％と伸長いたしました。また、全国のご当地食材を選りすぐった「国内フェア」では、昨年より2回多く10回開催し、より地域に特化したほか、新たな商品を提案することで同151.1％と大きく伸長いたしました。」 — ヘルス＆ウエルネス商品の対象売上高が前年比103.9％、国内フェアは10回開催で前年比151.1％となり、顧客ニーズ対応の商品・サービスを具体化した。 (https://komori.app/company/7512/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 前進 「また、新型コロナウイルス感染拡大の影響でマスクなどの衛生商品、保存性の高い冷凍食品や粉物を中心とした加工食品の需要が高まり、それらの商品群のニーズに応えられるよう対応しました。」 — 感染拡大に伴う衛生商品、冷凍食品、加工食品への需要変化に対応し、顧客ニーズに合わせた品揃えを行った。 (https://komori.app/company/7512/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 前進 「食品部門の売上高につきましては、新型コロナウイルス感染拡大によりゴールデンウイークやお盆期間のハレ型商品のニーズが減少した一方、在宅需要の高まりにより内食関連商品が好調に推移し、前年同期比219.4％（旧マックスバリュ北海道店舗含む既存店前年同期比103.0％）と伸長しました。また、住居余暇部門も需要に応える売場提案を行い、衛生商品、ゲーム関連商品、手芸用品が伸長し、前年同期比115.0％となりました。」 — 在宅需要や新しい生活様式に対応し、内食、衛生商品、ゲーム関連商品、手芸用品などの商品・売場提案を進めた。 (https://komori.app/company/7512/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 前進 「食品部門の売上高につきましては、新型コロナウイルス感染拡大により帰省やレジャーなどのニーズが減少した一方、在宅需要の高まりにより内食関連商品が好調に推移し、前年同期比220.5％（旧マックスバリュ北海道店舗含む既存店前年同期比102.8％）と伸長しました。住居余暇部門、衣料部門は防疫商品やイエナカ需要に応える提案を行い、住居余暇部門は前年同期比113.4％（旧マックスバリュ北海道店舗含む既存店前年同期比98.9％）と伸長した一方、衣料部門は降雪の遅れや外出自粛の影響により防寒衣料が苦戦し前年同期比79.2％（旧マックスバリュ北海道店舗含む既存店前年同期比78.9％）となりました。」 — 在宅需要、防疫商品、イエナカ需要などの変化に応じた商品・売場提案を行い、食品・住居余暇部門が伸長する一方、衣料部門は防寒衣料を中心に苦戦した。 (https://komori.app/company/7512/filing/2020-q3)
- FY2021 前進 「また、ＳＭで実施していた旬の食材をおすすめし、メニュー提案する取り組み「楽はやっ！クッキング」をＧＭＳ全40店舗に拡大しました。」 — 旬の食材・メニュー提案の取り組みをSMからGMS全40店舗へ拡大した。 (https://komori.app/company/7512/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 前進 「店舗魅力を高めるべく、地域で親しまれている商品や鮮度にこだわった地元の農産物、水産物の拡充を図るとともに、新たな生活様式を踏まえた品揃えの実現や設備の刷新を行いました。」 — 地域商品、新たな生活様式に対応した品揃え、設備刷新によって顧客ニーズに対応する取り組みを進めた。 (https://komori.app/company/7512/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「店舗の魅力を高めるべく、設備の一新やニーズが拡大している商品、地域で親しまれている商品の品揃えを増やしました。」 — 設備刷新、需要が拡大している商品や地域で親しまれている商品の品揃え拡充により、顧客ニーズに対応する売場づくりを進めた。 (https://komori.app/company/7512/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「食品部門は中食需要が継続しデリカやリカーが堅調だったことに加え、イオンのＰＢ「トップバリュ」の食料品において年内価格凍結宣言を打ち出し、訴求を図ったことで前年同期比101.9％（既存店前年同期比101.5％）となりました。」 — 顧客の生活防衛意識に対応し、トップバリュ食料品の年内価格凍結宣言による価格訴求を実施した。 (https://komori.app/company/7512/filing/2021-q3)
- FY2023-Q1 前進 「衣料、住居余暇部門においては外出や社会行事関連の需要の高まりにいち早く対応したほか、エシカルや健康といったニーズが拡大しているカテゴリーの品揃えを拡充し、子供衣料や婦人衣料、トラベル、化粧品関連商品などが好調に推移しました。また、イオンのＰＢ「トップバリュ」において価格の据え置きを宣言し、さらに期間を延長したことで、食品においてトップバリュ商品の売上高が約１割伸長しました。」 — 外出・社会行事、エシカル、健康などの需要変化に対応して品揃えを拡充し、トップバリュ商品の価格据え置き期間も延長した。 (https://komori.app/company/7512/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 前進 「また、お客さまの生活を応援するため、イオンのＰＢ「トップバリュ」の食料品・日用品約5,000品目の価格維持を継続し、「トップバリュベストプライス」において前年同期比111.3％と伸長しました。衣料、住居余暇部門においては外出や社会行事関連の需要の高まりにいち早く対応したほか、売場構成を見直しエシカルや健康といったニーズが拡大しているカテゴリーの品揃えを拡充しました。」 — トップバリュ約5,000品目の価格維持を継続し、外出・社会行事、エシカル、健康などの需要変化に合わせて売場構成と品揃えを見直した。 (https://komori.app/company/7512/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 前進 「衣料、住居余暇においては外出や社会行事関連の需要の高まりにいち早く対応し、キャリーケースやアウター、アジアンコスメをはじめとしたビューティーケア商品などの拡販を行ったほか、燃料費の高騰を受け、節電につながる「エコ暖」商品も拡充しました。」 — 外出・社会行事、ビューティーケア、節電需要などの変化に対応して、商品提案と品揃えを拡充した。 (https://komori.app/company/7512/filing/2022-q3)
- FY2023 前進 「商品に関する取り組みでは、イオンのプライベートブランド「トップバリュ」において、食料品・日用品の価格維持を継続するとともに、「プロのひと品シリーズ」をはじめとしたこだわりの逸品の展開を強化し、「トップバリュ」の売上高前期比は112.0％と伸長しました。」 — 顧客の生活防衛意識やこだわり需要に対応し、トップバリュの価格維持と商品展開を強化し、売上高は前期比112.0％となった。 (https://komori.app/company/7512/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「イオンのプライベートブランド「トップバリュ」は、新しいブランド体系のもと販売強化し、売上高前年同期比116.1％となりました。衣料、住居余暇においては、当社オリジナルのキャリーケースを販売強化し、関連カテゴリーの売上高前年同期比156.0％と伸長しました。」 — 新ブランド体系でトップバリュの販売を強化し、キャリーケースなど外出関連商品も販売強化した。 (https://komori.app/company/7512/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 前進 「イオンのプライベートブランド「トップバリュ」は、新しいブランド体系のもと販売強化し、売上高前年同期比113.1％となりました。」 — 新しいブランド体系のもとでトップバリュの販売を強化し、売上高は前年同期比113.1％となった。 (https://komori.app/company/7512/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 前進 「商品においては、当社ならではの差別化商品の販売に注力し、食品では「北海道有名ホテル監修チルドレディミール」などオリジナル商品を約690品目開発、リニューアルしました。衣料においてはオリジナルアウターや、北海道オリジナルの防滑シューズをメーカーと共同開発し、高まる外出需要にお応えしました。イオンのプライベートブランド「トップバリュ」は、継続して販売強化に努め、売上高前年同期比111.2％となりました。」 — 差別化商品、食品のオリジナル商品、衣料の共同開発商品、トップバリュの販売強化を通じて、顧客ニーズに対応する商品提案を進めた。 (https://komori.app/company/7512/filing/2023-q3)
- FY2024 前進 「イオンのプライベートブランド「トップバリュ」は、新しいブランド体系のもと、新商品、リニューアル商品を販売強化したほか、一部商品において原材料価格が安定し始めたことに加え、イオングループ一丸となった対象商品の販売数量拡大、スケールメリットを活用したことによる値下げや増量で、対象商品が好調に推移し、トップバリュの売上高前期比は110.5％となりました。」 — 新ブランド体系、グループの販売数量拡大、値下げ・増量を通じたトップバリュ強化を通期実績として示し、売上高は前期比110.5％となった。 (https://komori.app/company/7512/filing/2023-fy)
- FY2025-Q1 前進 「また、衣料、住居余暇改革の取り組みとして、「イオン余市店」「イオン静内店」において化粧品売場を見直し、アジアンコスメやメンズコスメなどの売場を拡大しました。」 — 衣料・住居余暇改革の具体策として、2店舗で化粧品売場を見直し、アジアンコスメやメンズコスメの売場を拡大した。 (https://komori.app/company/7512/filing/2024-q1)
- FY2025-H1 前進 「また、帯広市内の「マックスバリュ」２店舗において、「マックスバリュ」から「ザ・ビッグ」への業態変更を戦略的に行い、７月に「ザ・ビッグイーストモール店」、８月に「ザ・ビッグエクスプレス春駒通店」をオープンし、好調に推移しています。衣料、住居余暇改革の取り組みとしては、住居余暇において、プライベートブランドによる差別化を図るため、イオン札幌西岡店でトップバリュ「ホームコーディ」を中心に取り扱う売場を構築しました。」 — 業態変更、プライベートブランド売場の構築を通じ、顧客ニーズに対応した売場・商品提案を具体化した。 (https://komori.app/company/7512/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「衣料・住居余暇の取り組みにおいて、衣料では従前より売上規模別のフォーマット構築に注力しており、モデル店舗において実験や軌道修正を行ってまいりました。専門店のようなシーン別、年齢別の売場展開を行い、好調に推移しております。住居余暇ではＰＢのHOME COORDYを中心に取り扱う売場を立ち上げました。」 — 顧客ニーズに対応した商品・売場づくりを、衣料の売上規模別フォーマット、シーン・年齢別展開、HOME COORDY売場として具体化した。 (https://komori.app/company/7512/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「衣料、住居余暇の改革推進として、衣料では気候変動に合わせたマーチャンダイジングの見直しを行い、長い夏への対応を進め、カットソーなどの関連商品は好調に推移しました。」 — 衣料では気候変動に合わせた商品政策の見直し、住居余暇ではアジアンコスメやHOME COORDY等の専門売場・PB展開を進めた。 (https://komori.app/company/7512/filing/2025-h1)
- 2026-04-16 前進 「商品においては、食品をはじめ、衣料、住居余暇、ヘルス＆ビューティケアまで、すべての商品領域において、品揃えを進化させてまいります。」 — 商品・売場の方針を、全商品領域の品揃え進化、カテゴリー戦略、価格戦略、差別化商品へ広げた。 (https://komori.app/company/7512/disclosure/20260414504287)
- FY2026 前進 「また、おいしさの訴求として、当社のオリジナル商品「本気！」シリーズを拡販しました。中でも「本気！の唐揚げ」は期中にリニューアルを実施し、５カ月で２億円を超える売上となりました。」 — 顧客ニーズに対応した商品提案として「本気！」シリーズを拡販し、「本気！の唐揚げ」はリニューアル後5カ月で2億円超の売上となった。 (https://komori.app/company/7512/filing/2025-fy)
- 2026-07-10 前進 「「商品本位の改革」では、価値と価格の両面で支持をいただいているプライベートブランド「トップバリュ」において、食品の価格凍結を８月まで実施し、積極的にメディア露出を図るなど店頭での訴求を強化した結果、価格訴求型であるトップバリュベストプライスの売上高は既存店前年同期比108.2％と伸長しました。」 — 商品本位の改革を、トップバリュの価格凍結・訴求強化と、既存店売上高の伸長として具体化している。 (https://komori.app/company/7512/disclosure/20260703587734)
- 2026-10-13 前進 「「商品本位の改革」では、節約志向が続く状況を踏まえ、プライベートブランド「トップバリュ」において、食品の価格を８月まで据え置きました。」 — 商品本位の改革を、トップバリュの価格据え置き、価格訴求型商品の拡販、健康志向・推し活・アジアンコスメへの品揃え強化として具体化している。 (https://komori.app/company/7512/disclosure/20260928541194)
- FY2027-H1 前進 「「商品本位の改革」では、節約志向が続く状況を踏まえ、プライベートブランド「トップバリュ」において、食品の価格を８月まで据え置きました。メディア露出の強化や店頭での集合展開を進めた結果、価格訴求型商品である「トップバリュベストプライス」の売上高は、既存店前年同期比107.2％となりました。」 — 節約志向への対応としてトップバリュ食品の価格を8月まで据え置き、メディア露出・店頭展開を強化した結果、トップバリュベストプライスの既存店売上高は前年同期比107.2％となった。 (https://komori.app/company/7512/filing/2026-h1)
