# イオン北海道（7512） 2027年2月期（第49期） 第1四半期 決算補足資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7512/disclosure/20260708589682
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-07-10
Komoriの読み（0-100）: 23
企業ページ: https://komori.app/company/7512

## 何が変わったか

第1四半期は売上高が前年同期を上回った一方、営業利益・経常利益・純利益はいずれも前年同期を下回った。既存店では客数と客単価が増えたが、販売点数は減少した。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は本文に記載されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2027年2月期 第1四半期
- 売上高: {"value":93723,"unit":"百万円","yoy_pct":2.1}
- 営業利益: {"value":909,"unit":"百万円","yoy_pct":-6.3}
- 経常利益: {"value":798,"unit":"百万円","yoy_pct":-10.1}
- 純利益: {"value":475,"unit":"百万円","yoy_pct":-35.5}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: {"value":28251,"unit":"百万円","売上高販管費率":30.1}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":392000,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":8700,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":8200,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":3000,"unit":"百万円"},"1株当たり純利益":{"value":21.56,"unit":"円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: {"客数":101,"客単価":101.7,"販売点数":98.8,"単位":"前年同期比（%）"}
- 店舗数・拠点数: {"期末店舗数":{"GMS":45,"SM":66,"DS":26,"その他":46,"単位":"店舗"},"期中の開店数":0,"期中の閉店数":0}
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「通期予想として売上高392,000百万円、営業利益8,700百万円等を掲載。進捗率の記載なし。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「「決算概要」には実績値とForecastが掲載されているが、計画評価の記述はない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「決算概要の期間表示は「2026/5」で、3か月単独の別数値はない。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「資料には売上高・利益等の前年差はあるが、「過去最高」等の記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「本文は決算概要、経費明細、売上高、既存店指標、店舗数等の表で構成され、増減要因図・要因別金額の記載はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「営業利益は前年同期比93.7%、経常利益は89.9%、純利益は64.5%。要因説明はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「「主な業態別売上高の状況」ではGMS、SM、DSの売上高を掲載しているが、利益は掲載していない。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「人件費12,966百万円、販促費1,035百万円、販売費2,040百万円、設備費9,662百万円、一般費2,546百万円を掲載。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「営業利益909百万円（前年同期比93.7%）、純利益475百万円（64.5%）、販売点数98.8%。要因説明はない。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「Forecastの数値は掲載されているが、前提条件の記載はない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額またはマイナス要因額の記載なし。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「第1四半期実績と通期Forecastは掲載されているが、残り期間に関する記述はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「本文の章立ては「決算概要」「経費明細」「売上高の状況」「店舗数」等で、中期経営計画の記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「開店・閉店はいずれも「なし」。新しい施策の記載もない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「月度別既存店売上高伸び率」「既存店の客数・客単価・販売点数」「地域別・業態別店舗数」等を掲載。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「既存店売上高合計102.7%、客数101.0%、客単価101.7%、販売点数98.8%。商品別では食品101.3%、住居余暇109.0%、衣料99.2%。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「「既存店の客数・客単価・販売点数の前期比推移」に客数101.0%、客単価101.7%、販売点数98.8%を掲載。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用計画の記載なし。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合比較の記載なし。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「株主還元に関する記載なし。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却の記載なし。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標の記載なし。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「販管費内訳の「設備費」は9,662百万円だが、設備投資額としての記載ではない。設備投資額・成長投資額・研究開発費の記載なし。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題が「2027年2月期（第49期） 第1四半期 決算補足資料」で、決算概要・経費明細・売上高・店舗数等の数表を掲載。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「最初の章が「１．決算概要（Financial Highlights）」。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」等の記載なし。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「通期予想として「売上高392,000」「営業利益8,700」「経常利益8,200」「四半期純利益3,000」を掲載。」）
