# 投下資本の早期回収と財務基盤強化の加速｜アイエーグループ（7509）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7509/threads/8508f24482c6
企業ページ: https://komori.app/company/7509

## 経過

- FY2016 初出 「そのため、組織基盤の強化や投下資本の早期回収による財務基盤の強化、更には新たな事業創造への取り組みなど、そのペースは加速する必要があります。」 — 組織基盤強化、投下資本の早期回収、新事業創造の加速を課題としている。 (https://komori.app/company/7509/filing/2015-fy)
- FY2017 再掲 「しかしながら、取り巻く環境は急激に変化しております。組織基盤の強化、また投下資本の早期回収による財務基盤の強化、更には新たな事業創造への取り組みなど、そのペースを加速する必要があります。」 — 組織基盤強化、投下資本の早期回収、新事業創造を加速する必要性を再掲している。 (https://komori.app/company/7509/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」 — 事業上・財務上の対処すべき課題について、重要な変更や新規課題がないとしている。 (https://komori.app/company/7509/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」 — 事業上・財務上の対処すべき課題について、重要な変更や新規課題がないとしている。 (https://komori.app/company/7509/filing/2017-q2)
- FY2018-Q2 再掲 「なお、当社は財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針を定めており、その内容等（会社法施行規則第118条第３号に掲げる事項）は次の通りであります。」 — 財務・事業方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針を継続して記載している。 (https://komori.app/company/7509/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」 — 事業上・財務上の対処すべき課題について、重要な変更や新規課題がないとの説明を再掲している。 (https://komori.app/company/7509/filing/2017-q3)
- FY2018 再掲 「しかしながら、取り巻く環境は急激に変化しております。組織基盤の強化、また投下資本の早期回収による財務基盤の強化、更には新たな事業創造への取り組みなど、そのペースを加速する必要があります。」 — 組織基盤強化、投下資本の早期回収、新事業創造を加速する必要性を再掲している。 (https://komori.app/company/7509/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」 — 事業上・財務上の対処すべき課題について、重要な変更や新規課題がないとしている。 (https://komori.app/company/7509/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」 — 事業上・財務上の対処すべき課題について、重要な変更や新規課題がないとの説明を再掲している。 (https://komori.app/company/7509/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」 — 事業上・財務上の対処すべき課題について、重要な変更や新規課題がないとの説明を再掲している。 (https://komori.app/company/7509/filing/2018-q3)
- FY2019 再掲 「しかしながら、取り巻く環境は急激に変化しております。組織基盤の強化、また投下資本の早期回収による財務基盤の強化、更には新たな事業創造への取り組みなど、そのペースを加速する必要があります。」 — 組織基盤強化、投下資本の早期回収、新事業創造を加速する必要性を再掲している。 (https://komori.app/company/7509/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」 — 事業上・財務上の対処すべき課題について、重要な変更や新規課題がないとの説明を再確認している。 (https://komori.app/company/7509/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」 — 事業上・財務上の対処すべき課題について、重要な変更や新規課題がないとしている。 (https://komori.app/company/7509/filing/2019-q2)
- FY2020 再定義 「その重点課題は「理念の承継」「時流にあった人材の育成と発掘」「グループ事業の進化」「経営基盤の強化」であると認識しており、それぞれの課題解決に向けて取り組むべき項目を明確にし、スピード感を持って実行に移してまいります。」 — 従来の組織基盤・財務基盤の強化や投下資本回収の課題が、2030年マスタープランの「経営基盤の強化」として再整理されている。 (https://komori.app/company/7509/filing/2019-fy)
- FY2021-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」 — 事業上・財務上の対処すべき課題について、重要な変更や新規課題がないとの説明を再確認している。 (https://komori.app/company/7509/filing/2020-q3)
- FY2022-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」 — 事業上・財務上の課題について重要な変更や新たな課題がないとの説明を再確認している。 (https://komori.app/company/7509/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当社グループの優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」 — 優先的に対処すべき事業上・財務上の課題について、重要な変更や新たな課題がないと再確認している。 (https://komori.app/company/7509/filing/2021-q2)
- FY2023-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」 — 事業上・財務上の対処すべき課題について、重要な変更や新たな課題がないとの説明を再確認している。 (https://komori.app/company/7509/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当社グループの優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」 — 優先的に対処すべき事業上・財務上の課題について、重要な変更や新たな課題がないとの説明を再確認している。 (https://komori.app/company/7509/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当社グループの優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」 — 優先的に対処すべき事業上・財務上の課題について、重要な変更や新たな課題がないと再確認している。 (https://komori.app/company/7509/filing/2022-q3)
- FY2024 再掲 「経営基盤の強化につきましては、デジタル化の推進、販売費の無駄の削減や適切な在庫のコントロール、キャッシュ・フローの適切な管理に努めました。」 — 経営基盤強化の手段として、デジタル化、販売費削減、在庫管理、キャッシュ・フロー管理を継続している。 (https://komori.app/company/7509/filing/2023-fy)
- FY2025 再掲 「経営基盤の強化につきましては、デジタル化の推進、販売管理費の無駄の削減や適切な在庫のコントロール、キャッシュ・フローの適切な管理に努めました。」 — 経営基盤強化の手段として、デジタル化、販売管理費削減、在庫管理、キャッシュ・フロー管理を継続している。 (https://komori.app/company/7509/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 再掲 「当中間連結会計期間において、当社グループの優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」 — 優先的に対処すべき事業上・財務上の課題について、重要な変更や新たな課題がないとの説明を再確認している。 (https://komori.app/company/7509/filing/2025-h1)
