# 収益認識に関する会計基準の2022年3月期適用予定｜Ｇ‐７ホールディングス（7508）の変遷

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## 経過

- FY2018 初出 「「収益認識に関する会計基準」の適用予定日　平成34年３月期の期首から適用します。」 — 収益認識に関する会計基準及び適用指針について、平成34年3月期首からの適用予定とし、当期の連結財務諸表への影響額は評価中としている。 (https://komori.app/company/7508/filing/2017-fy)
- FY2020 再掲 「(2）適用予定日　2022年３月期の期首から適用します。(3）当該会計基準等の適用による影響　「収益認識に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。」 — 収益認識基準を2022年3月期首から適用する予定とし、財務諸表への影響は引き続き評価中としている。 (https://komori.app/company/7508/filing/2019-fy)
- FY2021 前進 「(2）適用予定日　2022年３月期の期首から適用します。(3）当該会計基準等の適用による影響　「収益認識に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響は軽微であります。」 — 2022年3月期首からの適用予定を維持し、連結財務諸表への影響は軽微と評価している。 (https://komori.app/company/7508/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 達成 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　2020年３月31日）等を当第１四半期連結会計期間の期首から適用しており、当第１四半期連結累計期間に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。」 — 2022年3月期首から適用予定としていた収益認識に関する会計基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用した。損益およびセグメント情報への影響はないとしている。 (https://komori.app/company/7508/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　2020年３月31日。以下「収益認識会計基準」という。）等を第１四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取れると見込まれる金額で収益を計上することとしております。」 — 第1四半期連結会計期間の期首から適用した収益認識基準と、その収益計上方法を第2四半期でも再確認している。 (https://komori.app/company/7508/filing/2021-q2)
- FY2022 再掲 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　2020年３月31日。以下「収益認識会計基準」という。）等を当連結会計年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取れると見込まれる金額で収益を計上することとしております。」 — 収益認識基準を当連結会計年度の期首から適用し、支配移転時点で収益を計上する方法を通期でも確認している。 (https://komori.app/company/7508/filing/2021-fy)
