# ハウス　オブ　ローゼ（7506） 2027年3月期5月度売上高に関するお知らせ(単体)

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7506/disclosure/20260605563958
種別: 月次
開示日: 2026-06-05
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/7506

## 何が変わったか

2027年3月期5月度の単体売上高と、期初からの累計売上高を速報値として開示した。全社総売上高は前年同月比101.9％、全社既存店売上高は104.8％だった。

## 会社が挙げた理由

売上高の速報値を集計できたため。売上高の増減理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2027年5月度
- 対象事業年度: 2027年3月期
- 集計範囲: 単体
- 当月売上高: {"value":815,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 101.9
- 全店売上高前年同月比: 101.9
- 既存店売上高前年同月比: {"全社":104.8,"直営":105.6,"定義":"オープン月から13ヶ月以上稼動している店舗"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":1510,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 102.7
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 5月度の売上高速報値を集計できたため開示。数値は速報値で、会計監査人の監査を受けていない。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: {"全社総売上高":{"4月":90.2,"5月":97.7,"6月":98.1,"7月":97.9,"8月":96.5,"9月":112,"10月":87.9,"11月":108.2,"12月":101.9,"1月":98.9,"2月":99.5,"3月":102.8},"直営店総売上高":{"4月":85.8,"5月":102.6,"6月":95.8,"7月":98.8,"8月":95.4,"9月":114.6,"10月":86.2,"11月":108,"12月":98.4,"1月":99.8,"2月":101.1,"3月":100.1},"全社既存店売上高":{"4月":91.2,"5月":101.2,"6月":97.9,"7月":100.7,"8月":97.4,"9月":114.4,"10月":86.6,"11月":108.5,"12月":98.6,"1月":99.2,"2月":100.1,"3月":102.3},"直営既存店売上高":{"4月":87.9,"5月":104.9,"6月":97.5,"7月":100.7,"8月":96.2,"9月":115.6,"10月":86.2,"11月":108.5,"12月":98.6,"1月":99.9,"2月":101.6,"3月":102.8}}
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「全社総売上高の同上前年同月比（101.9％）」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「2027年3月期の全社総売上高前年同月比：4月103.7、5月101.9」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「2027年5月度101.9％、2027年3月期累計102.7％」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「全社総売上高：4月103.7、5月101.9」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を上回る（原文: 「全社総売上高101.9％、全社既存店売上高104.8％」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価の記載なし」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「全社総売上高101.9％、直営店総売上高103.0％、全社既存店売上高104.8％、直営既存店売上高105.6％」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「前年同月比は101.9％、103.0％、104.8％、105.6％」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「全社総売上高101.9％が、記載された4区分の中で最も低い」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「全社総売上高815百万円、同上前年同月比101.9％」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「全社総売上高、直営店総売上高、全社既存店売上高、直営既存店売上高」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「売上高以外の指標の記載なし」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 個別のみ（原文: 「表題「2027年3月期5月度売上高に関するお知らせ(単体)」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「＜2026年3月期 売上高前年同月比の推移＞」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「会社別・ブランド別・子会社別の記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「本文は「5月度の売上高速報値が集計できましたのでお知らせいたします」とし、売上表と注記を掲載」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「変動要因に関する記載なし」）
