# ハウス　オブ　ローゼ（7506） 新商品「MAMA BUTTER with　夏季限定商品」の発売に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7506/disclosure/20260205548330
種別: その他開示
開示日: 2026-02-05
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/7506

## 何が変わったか

「MAMA BUTTER with」から、夏向けのクールミントシリーズを数量限定で発売する。2026年4月15日から、公式オンラインショップと全国の取扱い小売店舗で販売する。

## 会社が挙げた理由

暑い夏に適した爽快感のあるインバスアイテムを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MAMA BUTTER with 夏季限定商品 クールミントシリーズ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が企画開発・販売する商品。卸販売先である全国の取扱い小売店舗を通じて販売する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月15日（予定・発売日）
- 適用分野: 化粧品、インバスアイテム
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「４月15日(水)から」「発売いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年２月５日」「４月15日(水)から」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「新商品『MAMA BUTTER with 夏季限定商品』の発売に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026 年２月５日」、発売日「４月15日(水)から」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」「数量限定で発売いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「特定の相手先名の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「特定の相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「当社の卸販売先である全国の取扱い小売店舗」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「商品価格・販売数量・業績影響額の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社ハウス オブ ローゼによる商品発売のお知らせ」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「爽快感を感じるインバスアイテム」「４月15日(水)から」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「さらなる成長を目指しております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「全国の取扱い小売店舗で発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 国内広域（原文: 「「全国の取扱い小売店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「夏季限定商品クールミントシリーズ」「インバスアイテムが新登場」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「商品を企画開発している株式会社ハウス オブ ローゼ」「当社が主に取り扱っている」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ハウス オブ ローゼ」「当社オンラインショップ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の取扱い小売店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「４月15日(水)から…発売」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MAMA BUTTER」「MAMA BUTTER with」「クールミントシリーズ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「（コード番号 7506 東証スタンダード）」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「暑い夏にぴったり」「すっきり爽快」「お肌にやさしい使い心地」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
