# ハウス　オブ　ローゼ（7506） 新商品「MAMA BUTTER mine（ママバターマイン）」の発売に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7506/disclosure/20251001566737
種別: その他開示
開示日: 2025-10-01
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/7506

## 何が変わったか

事業譲受した「MAMA BUTTER」ブランドから、新ライン「MAMA BUTTER mine」を発売した。2025年10月1日から全国のLOFT（一部店舗を除く）で先行発売し、10月15日からオンラインショップと全国の取扱い小売店舗で一般発売する。

## 会社が挙げた理由

「MAMA BUTTER」ブランドの価値や商品づくりの考え方を維持しながら、当社の販路や既存顧客へのアプローチを活用し、新しい販路・顧客の開拓、プロモーション強化、商品供給力・企画開発力の向上を通じてブランドの成長を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MAMA BUTTER mine（ママバターマイン）、MAMA BUTTER
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 2025年4月28日付で当社が「MAMA BUTTER」ブランドの事業を譲受した。販売先として全国のLOFT、当社オンラインショップ、当社の卸販売先となる取扱い小売店舗がある。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed（事業譲受日は2025年4月28日）
- 提供開始日: 2025年10月1日（LOFTでの先行発売、実績）／2025年10月15日（オンラインショップおよび全国の取扱い小売店舗での一般発売、予定）
- 適用分野: 自然派化粧品、ナチュラルコスメ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年10月１日より先行発売しております。10月15日からは当社オンラインショップ及び当社の卸販売先となる全国の取扱い小売店舗で一般発売いたします。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年10月１日より先行発売」「10月15日から…一般発売」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「４月28日付で事業譲受した『MAMA BUTTER』ブランドから、新ライン『MAMA BUTTER mine』を」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「日付は「2025年10月１日」で、「2025年10月１日より先行発売しております」と記載されている。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「先行発売しております」「一般発売いたします」「さらなる成長を目指します」「ブランドの成長を図ります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「一部店舗を除く全国のLOFTにて」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「全国のLOFTにて…先行発売」「当社の卸販売先となる全国の取扱い小売店舗で一般発売」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「LOFTについて会社概要の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「全国のLOFTにて」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「商品価格、販売数量、利用実績、効果数値の記載はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「発売日以外の定量数値は記載されていない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…新ライン…を…発売しております」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「発売日は「2025年10月１日」「10月15日」と示されているが、数値効果や金額は記載されていない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ブランドシナジーを活かした新しい販路や顧客の開拓、プロモーション戦略の取り組み強化等、さらなる成長を目指します。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新ライン『MAMA BUTTER mine』を…先行発売」「一般発売いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 国内広域（原文: 「「一部店舗を除く全国のLOFT」「全国の取扱い小売店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『MAMA BUTTER』ブランドから、新ライン『MAMA BUTTER mine』を」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…新ライン…を…発売」「当社オンラインショップ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「株式会社ハウス オブ ローゼ」と記載されている。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現は記載されていない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のLOFT」「全国の取扱い小売店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績や販売数量に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MAMA BUTTER mine（ママバターマイン）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社ハウス オブ ローゼ」「（コード番号 7506 東証スタンダード）」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高品質な天然由来保湿成分」「家族みんなで使えるやさしさ」「使用時の心地よさを追求」」）
