# ハウス　オブ　ローゼ（7506） 2022年3月期3月度売上高に関するお知らせ(単体)

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7506/disclosure/20220406518219
種別: 月次
開示日: 2022-04-06
Komoriの読み（0-100）: 28
企業ページ: https://komori.app/company/7506

## 何が変わったか

2022年3月の単体売上高は107,200万円で、前年同月を上回った。期初からの累計売上高も前年同期を上回っている。

## 会社が挙げた理由

売上高の速報値を集計できたため開示したもので、売上増加の具体的な理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年3月度
- 対象事業年度: 2022年3月期
- 集計範囲: 単体
- 当月売上高: {"value":1072,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 114.2
- 全店売上高前年同月比: 114.2
- 既存店売上高前年同月比: {"率（%）":104.8,"定義":"オープン月から13ヶ月以上稼動している店舗"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":11283,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 105.6
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 3月度の売上高速報値を集計した旨を公表。数値は速報値で、会計監査人の監査を受けていない。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「全社総売上高の同上前年同月比は「114.2％」。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「表には「2022年3月度」と「2022年3月期累計」の数値のみが記載されている。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「全社総売上高は当月「114.2％」、累計「105.6％」。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 判定できる推移がない（原文: 「月次推移表は記載されていない。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文および表に記録への言及はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全社総売上高「114.2％」、全社既存店売上高「104.8％」。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「直営店総売上高「104.7％」、直営既存店売上高「102.3％」、全社既存店売上高「104.8％」。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「内訳の前年比は「102.3％」「104.7％」「104.8％」。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「直営既存店売上高の前年比は「102.3％」。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高は「単位：百万円」で実額を記載し、各項目に「前年同月比」を併記。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「直営店総売上高」「直営既存店売上高」「全社既存店売上高」を掲載。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「表の指標は各区分の売上高とその前年比のみ。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 個別のみ（原文: 「表題は「2022年3月期3月度売上高に関するお知らせ(単体)」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「前年同月比と累計前年比のみが記載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「会社全体、直営店、既存店の区分のみが記載されている。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示に関する記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「3月度の売上高速報値が集計できましたのでお知らせいたします。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「変動要因に関する説明はない。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降に関する記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「掲載された前年比はいずれも100%を上回っている。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「売上高以外の供給側・ストック側指標の記載はない。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店、新拠点、新サービスに関する記載はない。」）
