# 四半期損失・配当による純資産と自己資本比率の低下｜プラザホールディングス（7502）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「当第１四半期連結会計期間末の純資産の額は24億36百万円となり、前連結会計年度末に比べ４億49百万円の減少となりました。主な要因は、配当金の支払額68百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失３億72百万円などにより利益剰余金が４億40百万円減少したことなどによるものであります。また、当第１四半期連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の19.5％から18.9％となりました。」 — 配当金の支払いと四半期純損失により純資産と利益剰余金が減少し、自己資本比率も19.5％から18.9％へ低下した。 (https://komori.app/company/7502/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 悪化 「当第２四半期連結会計期間末の純資産の額は19億92百万円となり、前連結会計年度末に比べ８億93百万円の減少となりました。主な要因は、配当金の支払額68百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失７億80百万円などにより利益剰余金が８億48百万円減少したことなどによるものであります。また、当第２四半期連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の19.5％から15.3％となりました。」 — 配当金の支払いと四半期純損失により純資産が前期末から８億93百万円減少し、自己資本比率も19.5％から15.3％へ低下した。 (https://komori.app/company/7502/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 悪化 「当第３四半期連結会計期間末の純資産の額は、21億16百万円となり、前連結会計年度末に比べ７億69百万円の減少となりました。主な要因は、自己株式の取得による増加７億54百万円、株式の売却によるその他有価証券評価差額金の減少78百万円及び配当金の支払額68百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益１億30百万円などにより利益剰余金が62百万円増加したことなどによるものであります。また、当第３四半期連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の19.5％から14.0％となりました。」 — 自己株式取得などにより純資産は前期末から７億69百万円減少し、自己資本比率は19.5％から14.0％へ低下した。 (https://komori.app/company/7502/filing/2016-q3)
- FY2017 悪化 「当連結会計年度末の純資産の額は24億12百万円となり、前連結会計年度末に比べ４億73百万円の減少となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する当期純損失46百万円、支払配当金68百万円及び自己株式２億95百万円増加などによるものであります。なお、当連結会計年度末における自己資本比率は、前連結会計年度末の19.5％から16.7％となりました。」 — 年間ベースで純資産が4億73百万円減少し、自己資本比率は19.5％から16.7％へ低下した。 (https://komori.app/company/7502/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 悪化 「当第１四半期連結会計期間末の純資産の額は18億98百万円となり、前連結会計年度末に比べ５億14百万円の減少となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純損失４億19百万円、配当金の支払額88百万円などにより利益剰余金が５億８百万円減少したことなどによるものであります。また、当第１四半期連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の16.7％から15.7％となりました。」 — 四半期純損失と配当金の支払いにより純資産が５億14百万円減少し、自己資本比率も16.7％から15.7％へ低下した。 (https://komori.app/company/7502/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 悪化 「当第２四半期連結会計期間末の純資産の額は16億66百万円となり、前連結会計年度末に比べ７億46百万円の減少となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純損失７億31百万円、配当金の支払額88百万円などにより利益剰余金が８億20百万円減少したことなどによるものであります。また、当第２四半期連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の16.7％から12.9％となりました。」 — 四半期純損失と配当金の支払いにより純資産が前期末から７億46百万円減少し、自己資本比率も16.7％から12.9％へ低下した。 (https://komori.app/company/7502/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 対処 「当第３四半期連結会計期間末の純資産の額は、25億23百万円となり、前連結会計年度末に比べ１億10百万円の増加となりました。主な要因は、株式の売却によるその他有価証券評価差額金の減少4百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益１億25百万円などにより利益剰余金が36百万円増加したことなどによるものであります。また、当第３四半期連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の16.7％から17.1％となりました。」 — 四半期純利益などにより純資産が前期末比１億10百万円増加し、自己資本比率も16.7％から17.1％へ上昇した。 (https://komori.app/company/7502/filing/2017-q3)
- FY2018 その他 「当連結会計年度末の純資産の額は23億39百万円となり、前連結会計年度末に比べ73百万円の減少となりました。なお、当連結会計年度末における自己資本比率は、前連結会計年度末の16.7％から17.2％となりました。」 — 当期純損失・配当により純資産は減少した一方、自己資本比率は16.7％から17.2％へ上昇した。 (https://komori.app/company/7502/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 悪化 「当第１四半期連結会計期間末の純資産の額は19億３百万円となり、前連結会計年度末に比べ４億36百万円の減少となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純損失３億18百万円、配当金の支払額90百万円などにより利益剰余金が４億９百万円減少したことなどによるものであります。また、当第１四半期連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の17.2％から15.5％となりました。」 — 四半期純損失と配当金の支払いにより純資産が４億36百万円減少し、自己資本比率も17.2％から15.5％へ低下した。 (https://komori.app/company/7502/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 悪化 「当第２四半期連結会計期間末の純資産の額は16億円となり、前連結会計年度末に比べ７億38百万円の減少となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純損失６億21百万円、配当金の支払額90百万円などにより利益剰余金が７億11百万円減少したことなどによるものであります。また、当第２四半期連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の17.2％から13.4％となりました」 — 四半期純損失と配当金の支払いにより純資産が7億38百万円減少し、自己資本比率も17.2％から13.4％へ低下した。 (https://komori.app/company/7502/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 悪化 「当第３四半期連結会計期間末の純資産の額は、23億37百万円となり、前連結会計年度末に比べ１百万円の減少となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益１億19百万円、配当金の支払額90百万円などにより利益剰余金が29百万円増加したことなどによるものであります。また、当第３四半期連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の17.2％から16.4％となりました。」 — 純資産は前期末比1百万円減少し、自己資本比率も17.2％から16.4％へ低下した。利益剰余金は四半期純利益と配当により29百万円増加した。 (https://komori.app/company/7502/filing/2018-q3)
- FY2019 その他 「当連結会計年度末の純資産の額は22億97百万円となり、前連結会計年度末に比べ41百万円の減少となりました。なお、当連結会計年度末における自己資本比率は、前連結会計年度末と同様の17.2％となりました。」 — 純資産は前期末比41百万円減少した一方、自己資本比率は17.2％で横ばいとなった。 (https://komori.app/company/7502/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 悪化 「当第１四半期連結会計期間末の純資産の額は19億19百万円となり、前連結会計年度末に比べ３億78百万円の減少となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純損失２億87百万円、配当金の支払額89百万円により利益剰余金が３億77百万円減少したことなどによるものであります。また、当第１四半期連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の17.2％から16.2％となりました。」 — 四半期純損失と配当金の支払いにより純資産が3億78百万円減少し、自己資本比率も17.2％から16.2％へ低下した。 (https://komori.app/company/7502/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 悪化 「当第２四半期連結会計期間末の純資産の額は16億64百万円となり、前連結会計年度末に比べ６億33百万円の減少となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純損失５億42百万円、配当金の支払額89百万円などにより利益剰余金が６億32百万円減少したことなどによるものであります。また、当第２四半期連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の17.2％から13.8％となりました。」 — 四半期純損失と配当金の支払いにより純資産が前期末比６億33百万円減少し、自己資本比率も17.2％から13.8％へ低下した。 (https://komori.app/company/7502/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 悪化 「当第３四半期連結会計期間末の純資産の額は、22億79百万円となり、前連結会計年度末に比べ18百万円の減少となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益60百万円、配当金の支払額89百万円などにより利益剰余金が29百万円減少したことなどによるものであります。また、当第３四半期連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の17.2％から15.3％となりました。」 — 第2四半期末からは純資産・自己資本比率が回復したものの、前連結会計年度末との比較では純資産が18百万円減少し、自己資本比率も17.2％から15.3％へ低下した。 (https://komori.app/company/7502/filing/2019-q3)
- FY2020 対処 「当連結会計年度末の純資産の額は23億５百万円となり、前連結会計年度末に比べ８百万円の増加となりました。なお、当連結会計年度末における自己資本比率は、前連結会計年度末の17.2％から18.4％となりました。」 — 当期純利益などにより純資産は8百万円増加し、自己資本比率も17.2％から18.4％へ上昇した。 (https://komori.app/company/7502/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 悪化 「当第１四半期連結会計期間末の純資産の額は19億50百万円となり、前連結会計年度末に比べ３億55百万円の減少となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純損失２億67百万円、配当金の支払額88百万円により利益剰余金が３億56百万円減少したことなどによるものであります。また、当第１四半期連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の18.4％から16.1％となりました。」 — 四半期純損失と配当金の支払いにより純資産が前期末比3億55百万円減少し、自己資本比率も18.4％から16.1％へ低下した。 (https://komori.app/company/7502/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 悪化 「当第２四半期連結会計期間末の純資産の額は19億11百万円となり、前連結会計年度末に比べ３億94百万円の減少となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純損失３億12百万円、配当金の支払額88百万円などにより利益剰余金が４億１百万円減少したことなどによるものであります。また、当第２四半期連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の18.4％から16.5％となりました。」 — 四半期純損失と配当金の支払いにより純資産が3億94百万円減少し、自己資本比率も18.4％から16.5％へ低下した。 (https://komori.app/company/7502/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 悪化 「当第３四半期連結会計期間末の純資産の額は、23億41百万円となり、前連結会計年度末に比べ35百万円の増加となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益１億28百万円、配当金の支払額88百万円などにより利益剰余金が39百万円増加したことなどによるものであります。また、当第３四半期連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の18.4％から16.9％となりました。」 — 純資産は前期末比35百万円増加した一方、自己資本比率は18.4％から16.9％へ低下した。 (https://komori.app/company/7502/filing/2020-q3)
- FY2021 対処 「当連結会計年度末の純資産の額は28億５百万円となり、前連結会計年度末に比べ４億99百万円の増加となりました。なお、当連結会計年度末における自己資本比率は、前連結会計年度末の18.4％から22.9％となりました。」 — 当期純利益などにより純資産は4億99百万円増加し、自己資本比率は18.4％から22.9％へ上昇した。 (https://komori.app/company/7502/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 悪化 「当第１四半期連結会計期間末の純資産の額は25億50百万円となり、前連結会計年度末に比べ２億54百万円の減少となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純損失69百万円、配当金の支払額１億48百万円により利益剰余金が２億46百万円減少したことなどによるものであります。また、当第１四半期連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の22.9％から22.0％となりました。」 — 四半期純損失と配当金の支払いにより純資産は2億54百万円減少し、自己資本比率も22.9％から22.0％へ低下した。 (https://komori.app/company/7502/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 悪化 「当第２四半期連結会計期間末の純資産の額は24億９百万円となり、前連結会計年度末に比べ３億96百万円の減少となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純損失２億１百万円、剰余金の配当１億48百万円などにより利益剰余金が３億78百万円減少したことなどによるものであります。また、当第２四半期連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の22.9％から20.1％となりました。」 — 四半期純損失と配当により純資産は前期末から396百万円減少し、自己資本比率は22.9％から20.1％へ低下した。 (https://komori.app/company/7502/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 悪化 「当第３四半期連結会計期間末の純資産の額は、26億22百万円となり、前連結会計年度末に比べ１億83百万円の減少となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益21百万円、配当金の支払額１億48百万円などにより利益剰余金が１億55百万円減少したことによるものであります。また、当第３四半期連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の22.9％から19.3％となりました。」 — 四半期純利益を計上したものの、配当等により純資産は前期末比1億83百万円減少し、自己資本比率も22.9％から19.3％へ低下した。 (https://komori.app/company/7502/filing/2021-q3)
- FY2022 悪化 「当連結会計年度末の純資産の額は26億82百万円となり、前連結会計年度末に比べ１億23百万円の減少となりました。なお、当連結会計年度末における自己資本比率は、前連結会計年度末の22.9％から22.1％となりました。」 — 当期純利益を計上したものの、配当金支払いや自己株式取得等により純資産は1億23百万円減少し、自己資本比率も22.9％から22.1％へ低下した。 (https://komori.app/company/7502/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 悪化 「当第１四半期連結会計期間末の純資産の額は22億46百万円となり、前連結会計年度末に比べ４億35百万円の減少となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純損失３億21百万円、配当金の支払額１億21百万円により利益剰余金が４億43百万円減少したことなどによるものであります。また、当第１四半期連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の22.1％から20.4％となりました。」 — 四半期純損失と配当金の支払いにより純資産が4億35百万円減少し、自己資本比率も22.1％から20.4％へ低下した。 (https://komori.app/company/7502/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 悪化 「当第２四半期連結会計期間末の純資産の額は19億99百万円となり、前連結会計年度末に比べ６億82百万円の減少となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純損失５億20百万円、剰余金の配当１億21百万円などにより利益剰余金が６億41百万円減少したことなどによるものであります。また、当第２四半期連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の22.1％から17.4％となりました。」 — 四半期純損失と配当により純資産は前期末比6億82百万円減少し、自己資本比率も22.1％から17.4％へ低下した。 (https://komori.app/company/7502/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 悪化 「当第３四半期連結会計期間末の純資産の額は、22億41百万円となり、前連結会計年度末に比べ４億40百万円の減少となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純損失２億79百万円、配当金の支払額１億21百万円などにより利益剰余金が４億円減少したことによるものであります。また、当第３四半期連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の22.1％から17.5％となりました。」 — 四半期純損失と配当により純資産は前期末比4億40百万円減少し、自己資本比率は22.1％から17.5％へ低下した。 (https://komori.app/company/7502/filing/2022-q3)
- FY2023 悪化 「当連結会計年度末の純資産の額は23億10百万円となり、前連結会計年度末に比べ３億71百万円の減少となりました。なお、当連結会計年度末における自己資本比率は、前連結会計年度末の22.1％から19.8％となりました。」 — 当期純損失、配当、自己株式取得等により純資産が3億71百万円減少し、自己資本比率も22.1％から19.8％へ低下した。 (https://komori.app/company/7502/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 悪化 「当第１四半期連結会計期間末の純資産の額は19億21百万円となり、前連結会計年度末に比べ３億88百万円の減少となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純損失２億74百万円、配当金の支払額１億20百万円により利益剰余金が３億95百万円減少したことなどによるものであります。また、当第１四半期連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の19.8％から17.9％となりました。」 — 四半期純損失と配当により純資産は前期末比3億88百万円減少し、自己資本比率も19.8％から17.9％へ低下した。 (https://komori.app/company/7502/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 悪化 「当第２四半期連結会計期間末の純資産の額は18億89百万円となり、前連結会計年度末に比べ４億20百万円の減少となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純損失３億21百万円、剰余金の配当１億20百万円などにより利益剰余金が４億42百万円減少したことなどによるものであります。また、当第２四半期連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の19.8％から17.4％となりました。」 — 四半期純損失と配当により純資産は前期末比４億20百万円減少し、自己資本比率も19.8％から17.4％へ低下した。 (https://komori.app/company/7502/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 悪化 「当第３四半期連結会計期間末の純資産の額は、19億70百万円となり、前連結会計年度末に比べ３億39百万円の減少となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純損失２億20百万円、配当金の支払額１億20百万円などにより利益剰余金が３億41百万円減少したことによるものであります。また、当第３四半期連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の19.8％から17.5％となりました。」 — 四半期純損失と配当により純資産は前期末比３億39百万円減少し、自己資本比率も19.8％から17.5％へ低下した。自己資本比率は前四半期末の17.4％からはやや上昇している。 (https://komori.app/company/7502/filing/2023-q3)
- FY2024 その他 「当連結会計年度末の純資産の額は22億46百万円となり、前連結会計年度末に比べ63百万円の減少となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益58百万円及び支払配当金１億20百万円によるものであります。なお、当連結会計年度末における自己資本比率は、前連結会計年度末の19.8％から20.4％となりました。」 — 利益計上があったものの配当により純資産は6,300万円減少した。一方、自己資本比率は19.8％から20.4％へ上昇した。 (https://komori.app/company/7502/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 悪化 「当中間連結会計期間末の純資産の額は18億51百万円となり、前連結会計年度末に比べ３億95百万円の減少となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する中間純損失89百万円、剰余金の配当１億20百万円などにより利益剰余金が２億10百万円減少したことなどによるものであります。また、当中間連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の20.4％から16.9％となりました。」 — 中間純損失と配当により純資産が前期末比3億95百万円減少し、自己資本比率も20.4％から16.9％へ低下した。 (https://komori.app/company/7502/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 悪化 「当中間連結会計期間末の純資産の額は20億99百万円となり、前連結会計年度末に比べ１億20百万円の減少となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する中間純損失７百万円、剰余金の配当１億21百万円などにより利益剰余金が１億29百万円減少したことなどによるものであります。また、当中間連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の19.1％から18.5％となりました。」 — 中間純損失と配当により純資産は前期末比120百万円減少し、自己資本比率も19.1％から18.5％へ低下した。 (https://komori.app/company/7502/filing/2025-h1)
- 2026-05-14 対処 「なお、当連結会計年度末における自己資本比率は、前連結会計年度末の19.1％から20.8％となりました。」 — 自己資本比率が19.1％から20.8％へ上昇し、前年度に記載された低下から改善した。 (https://komori.app/company/7502/disclosure/20260514533619)
- FY2026 対処 「当連結会計年度末の純資産の額は23億13百万円となり、前連結会計年度末に比べ93百万円の増加となりました。なお、当連結会計年度末における自己資本比率は、前連結会計年度末の19.1％から20.8％となりました。」 — 当期純利益が配当を上回り、純資産は93百万円増加した。自己資本比率も19.1％から20.8％へ上昇した。 (https://komori.app/company/7502/filing/2025-fy)
- 2026-08-10 悪化 「当第１四半期連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の20.8％から15.8％となりました。」 — 四半期純損失、配当および自己株式取得により純資産が減少し、自己資本比率が低下した。 (https://komori.app/company/7502/disclosure/20260810516355)
