# プラザホールディングス（7502） 株式会社RolifeJapanが東京おもちゃショー2026に初出展！発売前のDIYオリジナル新商品を初披露＆数量限定先行販売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7502/disclosure/20260825525766
種別: その他開示
開示日: 2026-08-26
Komoriの読み（0-100）: 70
企業ページ: https://komori.app/company/7502

## 何が変わったか

RolifeJapanが東京おもちゃショー2026に初めて出展し、発売予定のDIY・クラフト新商品を披露する。一般公開日には、クロミとシナモロールの商品を数量限定で先行販売する。

## 会社が挙げた理由

クラフトホビーを通じて「ホビーからカルチャーへ」の新たな展開を発信し、つくる楽しさをより多くの人に届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SR01N クロミのトワイライトキャッスル、SR02N シナモロールのティーパーティ、DIY・クラフトブランド Rolife
- 相手先: 株式会社サンリオ、ROBOTIME JAPAN
- 相手先の概要: 株式会社サンリオはキャラクター『クロミ』『シナモロール』の権利者として記載。ROBOTIME JAPANはROBOTIME社の日本法人。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: RolifeJapanはプラザホールディングスの連結子会社。ROBOTIME社の商品を日本市場で展開し、ROBOTIME JAPANとは東京おもちゃショー2026に共同出展。株式会社サンリオとはキャラクター商品の展開関係が記載されているが、資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 7,590円（税込）／SR01N クロミのトワイライトキャッスル、7,590円（税込）／SR02N シナモロールのティーパーティ
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月29日・30日（予定、会場で数量限定先行販売）。東京おもちゃショー2026以降、全国の取扱店で順次販売開始予定。
- 適用分野: DIY・クラフトホビー、ミニチュアハウス、ウッドパズル、キダルト市場
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区晴海一丁目8番10号 晴海アイランド トリトンスクエア オフィスタワーX棟27階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 約8年にわたり、グループ会社の株式会社プラザクリエイトが中国ROBOTIME社商品を国内で販売してきた実績。件数・売上等はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社ハピネット『キダルトに関する実態調査』（2025年10月）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年8月27日（木）から8月30日（日）まで…開催される『東京おもちゃショー2026』に初出展いたします」「8月29・30日には一部の新商品を数量限定で会場販売」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月27日（木）〜8月30日（日）」「一般公開日…2026年8月29日（土）〜8月30日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「初めて『東京おもちゃショー』へ出展」「オリジナル新商品を初披露」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年8月26日」、開催期間「2026年8月27日（木）〜8月30日（日）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「出展いたします」「今後発売を予定している」「販売を開始いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社サンリオ」「ROBOTIME JAPAN」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ROBOTIME JAPAN と共同出展」「共同でブースを出展します」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「ROBOTIME社の日本法人であるROBOTIME JAPAN」「中国ROBOTIME社の商品を日本市場で展開」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社プラザホールディングスの連結子会社である株式会社RolifeJapan」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：7,590円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社ハピネット『キダルトに関する実態調査』（2025年10月）より」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「7,590円（税込）」「2026年8月29日・30日」「約535万人、約780億円規模」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ブランド価値の向上とIPコラボレーション商品の開発を推進」「日本市場におけるホビーカルチャーのさらなる広がりを目指して」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「数量限定で会場販売」「全国の取扱店で順次販売を開始」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「発売を予定しているオリジナル新商品を初披露」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社プラザホールディングスの連結子会社である株式会社RolifeJapan」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「初出展」「初披露」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の取扱店で順次販売を開始」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「これまで約8年にわたり…商品を国内で販売を拡大してきた実績」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：SR01N クロミのトワイライトキャッスル」「商品名：SR02N シナモロールのティーパーティ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「細部までこだわったデザイン」「新しい体験」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「数量限定」「今後発売を予定」「順次販売を開始」」）
