# プラザホールディングス（7502） 子会社設立に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7502/disclosure/20251027579345
種別: M&A・子会社異動
開示日: 2025-10-27
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/7502

## 何が変わったか

株式会社プラザホールディングスは、ロボタイム社製品などを扱う「株式会社 Rolife Japan」を100％出資の子会社として設立する。設立は2025年11月4日、事業開始は2026年4月の予定。

## 会社が挙げた理由

ロボタイム社とのパートナーシップを強化し、DIY商品の売上拡大とIP商品のグローバル展開を進めるため。新会社で専門的・戦略的な事業運営と新規ビジネスの創出を行い、グループ全体の企業価値向上を目指すとしている。

## 開示の要点

- 取引の名称: 子会社設立
- 相手方の名称: ロボタイム社
- 対象会社の名称: 株式会社 Rolife Japan（英名：Rolife Japan CO.,LTD）
- 対象会社の事業内容: ロボタイム社製品を中心とした、雑貨、インテリア用品、玩具及び アパレル商品の企画、開発、製造、販売及び輸出入
- 対象会社の所在地: 東京都中央区
- 対象会社の資本金: 10,000 千円
- 対象会社の設立年月日: 2025 年 11 月（予定）
- 対象会社の売上高: not_disclosed
- 対象会社の営業利益: not_disclosed
- 対象会社の当期純利益: not_disclosed
- 対象会社の純資産: not_disclosed
- 取得価額: not_disclosed
- 取得価額以外の費用: not_disclosed
- 対価の種類: not_disclosed
- 合併比率・株式交換比率: not_disclosed
- 公開買付価格: not_disclosed
- 買付予定数の下限: not_disclosed
- 公開買付期間: not_disclosed
- 取得株式数: not_disclosed
- 議決権所有割合: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"100％","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"％"}
- 資金の手当て: not_disclosed
- のれんの金額: not_disclosed
- 特別損益の金額: not_disclosed
- 業績への影響: 本件による当社グループ業績への影響は軽微であると予想しております。
- 取締役会決議日: 2025 年 10 月 27 日
- 契約締結日: not_disclosed
- 実行日・効力発生日: 会社設立日：2025 年 11 月４日（予定）、事業開始日：2026 年４月（予定）
- 価額算定の方法: not_disclosed
- 第三者算定機関: not_disclosed
- 特別委員会: not_disclosed
- 実行の前提条件: not_disclosed
- 取得後の経営体制: 代表取締役社長は髙橋 賢。当社グループの幹部社員が当該子会社の取締役を兼任。商号変更および従業員の処遇は not_disclosed

## 評価の根拠

- この取引の形態はどれか。: 子会社の新設（原文: 「「新たに子会社を設立することを決定」および「株式会社プラザホールディングス 100％」と記載されている。」）
- 会社から見て、この取引はどちら向きか。: 新しく作る（原文: 「「子会社設立に関するお知らせ」「会社設立日 2025 年 11 月４日（予定）」と記載されている。」）
- 取引後の支配関係はどうなると書かれているか。: 完全子会社（原文: 「「株主及び持分比率 株式会社プラザホールディングス 100％」と記載されている。」）
- 議決権の持分は、取引の前後でどこまで数値で示されているか。: 異動後の割合のみ（原文: 「「株式会社プラザホールディングス 100％」と記載されている。」）
- この取引は国境をまたぐか。: 国内のみ（原文: 「設立会社の所在地は「東京都中央区晴海一丁目 8 番 10 号」と記載されている。」）
- 上場との関係はどう書かれているか。: 記載なし（原文: 「当社について「東証スタンダード市場」とある一方、設立会社の上場状況に関する記載はない。」）
- 取引の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 限定的な影響（原文: 「「本件による当社グループ業績への影響は軽微であると予想しております。」と記載されている。」）
- この取引が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 軽微（原文: 「「本件による当社グループ業績への影響は軽微であると予想しております。」と記載されている。」）
- 特別損益またはのれんについて、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「特別損益またはのれんに関する記載はない。」）
- この取引を業績予想に織り込む、または予想を修正すると書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「業績予想の修正に関する記載はなく、「影響は軽微であると予想」とのみ記載されている。」）
- この開示は初報か、既に公表した取引の経過・変更・訂正か。: 初出（原文: 「表題が「子会社設立に関するお知らせ」で、本文に「本日開催の取締役会において…決議しました」と記載されている。」）
- 対価の金額はどこまで開示されているか。: 記載なし（原文: 「「資本金 10,000 千円」とは記載されているが、取得価額または対価に関する記載はない。」）
- その価額をどう決めたと書かれているか。: 記載なし（原文: 「価額算定方法、第三者算定機関、交渉経緯に関する記載はない。」）
- 対価は何で支払われるか。: 記載なし（原文: 「「当社 100%出資の子会社として設立予定です」と記載されているが、現金・株式等の対価の種類は記載されていない。」）
- 合併比率・株式交換比率が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本件は「子会社設立」とされ、合併比率・株式交換比率の記載はない。」）
- 取得資金をどう手当てすると書かれているか。: 記載なし（原文: 「手元資金、借入れ、増資等による資金手当ての記載はない。」）
- 対象会社（または相手方）の財務数値はどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「設立会社の概要には財務数値の記載がない。」）
- 示された数値から見て、対象会社の損益はどうなっているか。: 記載なし（原文: 「売上高、営業利益、当期純利益等の記載はない。」）
- 対象会社の事業内容が、製品名・サービス名・顧客層まで具体的に書かれているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「ロボタイム社製品を中心とした、雑貨、インテリア用品、玩具及び アパレル商品の企画、開発、製造、販売及び輸出入」と記載されている。」）
- 会社が挙げるこの取引の理由は、どれが中心か。: 市場へのアクセス（原文: 「「IP（知的財産）商品のグローバル展開を推進するため」と記載されている。」）
- 取得後に何をするか（統合の進め方、共同で行う事業、人材の活用）が具体的に書かれているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「事業内容として商品企画・開発・製造・販売・輸出入が示され、「当社グループの幹部社員が当該子会社の取締役を兼任」と記載されている。」）
- この取引に伴うリスク・不確実性（統合の難しさ、許認可、業績への下振れ）に触れているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「今後、業績に重要な影響を与えることが判明した場合には速やかに開示いたします。」と記載されている。」）
- 日程はどこまで確定しているか。: 効力発生日は確定（原文: 「「取締役会決議 2025 年 10 月 27 日」「会社設立日 2025 年 11 月４日（予定）」「事業開始日 2026 年４月（予定）」と記載されている。」）
- 「未定」とされている主要事項はどこまで及ぶか。: 未定なし（原文: 「「未定」とする記載はなく、設立日と事業開始日は「（予定）」と記載されている。」）
- 実行の前提となる条件（許認可、独占禁止法上の手続、株主総会の承認など）が挙げられているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「実行の前提条件に関する記載はない。」）
- 価格・比率の公正性を担保する手続について、何が書かれているか。: 取締役会決議のみ（原文: 「「本日開催の取締役会において…決議しました」と記載されている。」）
- 少数株主の扱いについて、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「少数株主の取扱いに関する記載はない。」）
- 取引後の経営体制・商号・従業員の扱いに触れているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「代表取締役社長 髙橋 賢」および「当社グループの幹部社員が当該子会社の取締役を兼任」と記載されている。」）
