# 積極的な営業活動による収益内容の改善｜ティムコ（7501）の変遷

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## 経過

- FY2016-Q2 初出 「このような状況の中、当社では収益内容の改善に取り組むべく積極的に営業活動を行ってまいりました。その結果、当第２四半期の売上高は14億77百万円(前年同期比 6.0％増)となりました。また、売上増加に連動して、営業利益は11百万円(前年同期比 339.8％増)、経常利益は17百万円(前年同期比 144.2％増)となり、四半期純利益は８百万円(前年同期間 四半期純損失９百万円)となりました。」 — 収益改善の手段として積極的な営業活動を挙げ、当第2四半期の売上・利益実績を併記している。 (https://komori.app/company/7501/filing/2016-q1)
- FY2016-Q3 再掲 「このような状況の中、当社では収益内容の改善に取り組むべく積極的に営業活動を行ってまいりました。その結果、当第３四半期の売上高は21億29百万円（前年同期比 2.9％増）となりました。」 — 積極的な営業活動による収益改善方針を継続している。売上高は前年同期比で増加したが、営業損失は前年同期より拡大しており、新たな達成マイルストーンの記載ではないためREAFFIRMEDとした。 (https://komori.app/company/7501/filing/2016-q2)
- FY2016 再掲 「このような状況の中、当社では収益内容の改善に取り組むべく積極的に営業活動を行ってまいりましたが、第３四半期以降、市場の低迷の影響を大きく受け、当事業年度の売上高は28億28百万円(前年同期比 0.3％減)となりました。」 — 収益内容の改善に向けた積極的な営業活動を継続したが、市場低迷の影響を受け、通期売上高は前年同期比0.3％減となった。新たな具体的マイルストーンの達成ではないためREAFFIRMEDとした。 (https://komori.app/company/7501/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 再掲 「このような状況の中、当社では収益内容の改善に取り組むべく積極的に営業活動を行ってまいりましたが、市場低迷の影響を受け、当第１四半期の売上高は６億12百万円(前年同期比7.6％減)となりました。」 — 収益内容の改善に向けた積極的な営業活動を継続したが、市場低迷により第1四半期売上高は前年同期比7.6％減となった。 (https://komori.app/company/7501/filing/2016-q3)
- FY2017-Q2 再掲 「このような状況の中、当社では収益内容の改善に取り組むべく積極的に営業活動を行ってまいりましたが、市場低迷の影響を受け、当第２四半期の売上高は14億66百万円(前年同期比0.8％減)となりました。」 — 市場低迷下でも収益内容の改善に向けた積極的な営業活動を継続したが、当第2四半期売上高は前年同期比0.8％減となった。 (https://komori.app/company/7501/filing/2017-q1)
- FY2017-Q3 再掲 「このような状況の中、当社では収益内容の改善に取り組むべく積極的に営業活動を行った結果、当第３四半期の売上高は21億48百万円(前年同期比0.9％増)となりました。また、売上高の増加と売上総利益率の向上により売上総利益は増加した一方、先を見越した積極的な販売活動により、販売費及び一般管理費が増加し、営業損失は６百万円(前年同期間 営業損失22百万円)、経常損失は４百万円(前年同期間 経常損失16百万円)、四半期純損失は２百万円(前年同期間 四半期純損失18百万円)となりました。」 — 積極的な営業活動による収益内容の改善を継続している。売上高や各損失は前年同期より改善したが、販売費及び一般管理費は増加しており、新たな達成マイルストーンではないためREAFFIRMEDとした。 (https://komori.app/company/7501/filing/2017-q2)
- FY2017 再掲 「このような状況の中、当社では収益内容の改善に取り組むべく積極的に営業活動を行った結果、当事業年度の売上高は28億80百万円(前年同期比 1.9％増)となりました。」 — 積極的な営業活動を継続し、売上高は前年同期比1.9％増となった一方、販売費及び一般管理費の増加により営業損失は19百万円となった。 (https://komori.app/company/7501/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 前進 「このような状況の中、当社では販売体制及び収益基盤の強化に取り組んでまいりました。この結果、当第１四半期の売上高は６億98百万円(前年同期比 14.1％増)となりました。また、売上高の増加と売上総利益率の向上により売上総利益が増加し、営業利益は２百万円(前年同期間 営業損失31百万円)、経常利益は５百万円(前年同期間 経常損失29百万円)、四半期純損失は４百万円(前年同期間 四半期純損失22百万円)となりました。」 — 販売体制・収益基盤の強化を継続し、売上高が前年同期比14.1％増、営業利益が前年同期の営業損失から2百万円の利益に転じた。 (https://komori.app/company/7501/filing/2017-q3)
- FY2018-Q2 前進 「このような状況の中、当社では販売体制及び収益基盤の強化に取り組んだ結果、当第２四半期の売上高は15億78百万円(前年同期比7.7％増)となりました。また、売上総利益が増加したことにより、営業利益は61百万円(前年同期比655.7%増)、経常利益は65百万円(前年同期比599.2%増)、四半期純利益は46百万円(前年同期比411.0%増)となりました。」 — 販売体制・収益基盤の強化により、売上高が前年同期比7.7％増となり、営業利益・経常利益・四半期純利益も大幅に増加した。 (https://komori.app/company/7501/filing/2018-q1)
- FY2018-Q3 前進 「このような状況の中、当社では販売体制及び収益基盤の強化に取り組んだ結果、当第３四半期の売上高は22億53百万円(前年同期比 4.9％増)となりました。また、売上高の増加に連動した売上総利益が増加したことにより、営業利益は38百万円(前年同期間 営業損失６百万円)、経常利益は43百万円(前年同期間 経常損失４百万円)、四半期純利益は26百万円(前年同期間 四半期純損失２百万円)となりました。」 — 販売体制・収益基盤の強化を継続した結果、売上高が前年同期比4.9％増となり、営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期の損失から利益に転じた。 (https://komori.app/company/7501/filing/2018-q2)
- FY2018 前進 「このような状況の中、当社では販売体制及び収益基盤の強化に取り組んだ結果、当事業年度の売上高は29億96百万円(前年同期比4.0％増)となりました。また、売上高の増加に連動して売上総利益が増加したことにより、営業利益は43百万円(前年同期 営業損失19百万円)、経常利益は50百万円(前年同期 経常損失16百万円)、当期純利益は31百万円(前年同期 当期純損失23百万円)となりました。」 — 販売体制・収益基盤の強化により、売上高が前年同期比4.0％増となり、営業利益・経常利益・当期純利益が損失から利益へ転じた。 (https://komori.app/company/7501/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「このような状況の中、当社では販売体制及び収益基盤の強化に取り組んでまいりました。その結果、当第１四半期の売上高は６億84百万円(前年同期比2.1％減)となりました。また、営業損失は５百万円(前年同期間 営業利益２百万円)、経常損失は３百万円(前年同期間 経常利益５百万円)、四半期純損失は14百万円(前年同期間 四半期純損失４百万円)となりました。」 — 販売体制・収益基盤の強化を継続したが、売上高は前年同期比2.1％減となり、営業利益・経常利益は利益から損失へ転じた。新たな施策のマイルストーンではないためREAFFIRMEDとした。 (https://komori.app/company/7501/filing/2018-q3)
- FY2019-Q2 再掲 「このような状況の中、当社では収益の増加に向けた取り組みを行ってまいりました。しかしながら、折からの消費の停滞や天候不順の影響を受け、当期の売上高は15億22百万円(前年同期比3.6％減)となりました。また、営業力強化に向けた取り組みのため、人件費や宣伝広告費等の経費が増加した影響も重なり、営業利益は38百万円(前年同期比37.5％減)、経常利益は41百万円(前年同期比35.8％減)、四半期純利益は26百万円(前年同期比42.5％減)となりました。」 — 収益増加に向けた取り組みを継続したが、消費停滞・天候不順と経費増加の影響により、売上高および各利益は前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/7501/filing/2019-q1)
- FY2019-Q3 再掲 「このような状況の中、当社では収益増加に向けた取り組みを行ってまいりましたが、折からの消費の停滞や天候不順の影響を受け、当期の売上高は21億62百万円(前年同期比4.0％減)となりました。また、売上総利益の減少に連動して、営業損失は４百万円(前年同期間 営業利益38百万円)、経常損失は23万円(前年同期間 経常利益43百万円)、四半期純損失は16百万円(前年同期間 四半期純利益26百万円)となりました。」 — 収益増加に向けた取り組みを継続したが、消費停滞や天候不順の影響で売上高が減少し、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期の利益から損失へ転じた。 (https://komori.app/company/7501/filing/2019-q2)
- FY2019 再掲 「このような状況の中、当社では収益増加に向けた取り組みを行ってまいりましたが、折からの消費の停滞や天候不順の影響を受け、当事業年度の売上高は29億24百万円(前年同期比2.4％減)となりました。また、売上総利益の減少に連動して、営業損失は４百万円(前年同期 営業利益43百万円)、経常利益は１百万円(前年同期比96.5％減)、当期純損失は13百万円(前年同期 当期純利益31百万円)となりました。」 — 収益増加に向けた取り組みを継続したが、売上高・利益は前年を下回り、営業損失と当期純損失が発生した。 (https://komori.app/company/7501/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「このような状況の中、当社では収益増加に向けた取り組みを行ってまいりましたが、折からの消費の停滞の影響を受け、当第１四半期の売上高は６億22百万円(前年同期比9.1％減)となりました。また、売上総利益の減少に連動して、営業損失は51百万円(前年同期間 営業損失５百万円)、経常損失は49百万円(前年同期間 経常損失３百万円)、四半期純損失は55百万円(前年同期間 四半期純損失 14百万円)となりました。」 — 収益増加に向けた取り組みを継続したが、消費停滞の影響で売上高が前年同期比9.1％減となり、営業損失等が前年同期より拡大した。新たな施策や達成マイルストーンの記載はないためREAFFIRMEDとした。 (https://komori.app/company/7501/filing/2019-q3)
- FY2020-Q2 再定義 「このような状況の中、当社では収益低下に対応する取り組みを行ってまいりましたが、新型コロナウイルスによる休業や営業活動の自粛が影響し、当第２四半期の売上高は10億74百万円(前年同期比29.4％減)となりました。」 — 従来の「収益増加に向けた取り組み」から、「収益低下に対応する取り組み」へ表現が変わった。休業・営業活動自粛の影響により、売上高は前年同期比29.4％減となった。 (https://komori.app/company/7501/filing/2020-q1)
- FY2020-Q3 前進 「このような状況の中、当社では、収益低下に対応する取り組みを行った結果、第３四半期間(６～８月)における業績回復が見られたものの、第２四半期までの新型コロナウイルスに起因する休業や営業活動自粛による業績低下を補うに至らず、当第３四半期累計期間の売上高は、18億34百万円(前年同期比15.2％減)となりました。」 — 収益低下への対応により第3四半期（6～8月）に業績回復が見られたが、累計では売上高が前年同期比15.2％減となり、第2四半期までの低下を補うには至らなかった。 (https://komori.app/company/7501/filing/2020-q2)
- FY2021-Q1 再掲 「このような状況の中、当社では収益確保に向けた商品の販売強化等の取り組み行った結果、当第１四半期の売上高は７億７百万円(前年同期比13.8％増)となりました。」 — 従来の収益改善・収益低下対応の取り組みを、収益確保に向けた商品の販売強化等と表現して継続している。売上高は前年同期比13.8％増となったが、営業損失は拡大した。 (https://komori.app/company/7501/filing/2020-q3)
- FY2021-Q2 前進 「このような状況の中、当社では収益確保に取り組み、当第２四半期の売上高は15億３百万円(前年同期比39.9％増)、営業損失は25百万円(前年同期間 営業損失１億６百万円)、経常損失は17百万円(前年同期間 経常損失１億４百万円)となりました。」 — 収益確保への取り組みのもと、当第2四半期累計の売上高は前年同期比39.9％増となり、営業損失・経常損失も前年同期から縮小した。 (https://komori.app/company/7501/filing/2021-q1)
- FY2021-Q3 前進 「このような状況の中、当社では収益改善に向けて取り組んだ結果、当第３四半期の売上高は21億76百万円(前年同期比18.6％増)、営業損失は44百万円(前年同期間 営業損失１億28百万円)、経常損失は33百万円(前年同期間 経常損失１億23百万円)、四半期純損失は51百万円(前年同期間 四半期純損失１億64百万円)となりました。」 — 収益改善への取り組みの結果、累計売上高は前年同期比18.6％増となり、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。 (https://komori.app/company/7501/filing/2021-q2)
- FY2021 前進 「このような状況の中、当社では収益改善に向けて取り組んだ結果、当事業年度の売上高は29億51百万円（前年同期比10.7％増）、営業損失は26百万円（前年同期 営業損失１億34百万円）、経常損失は14百万円（前年同期 経常損失１億27百万円）、当期純損失は９百万円(前年同期 当期純損失２億28百万円)となりました。」 — 収益改善への取り組みにより、売上高が前年同期比10.7％増となり、営業・経常・純損失はいずれも前年同期から縮小した。 (https://komori.app/company/7501/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 前進 「このような状況の中、当社では収益確保に向けた商品の販売強化等の取り組み行った結果、当第１四半期の売上高は７億53百万円(前年同期比6.4％増)となりました。また、営業損失は０百万円(前年同期間 営業損失60百万円)、経常利益は２百万円(前年同期間 経常損失54百万円)、四半期純利益は１百万円(前年同期間 四半期純損失 54百万円)となりました。」 — 商品の販売強化等に取り組んだ結果、売上高が前年同期比6.4％増となり、営業損失は60百万円からほぼゼロ、経常利益・四半期純利益は黒字に転じた。 (https://komori.app/company/7501/filing/2021-q3)
- FY2022-Q2 前進 「このような状況の中、当社では収益確保に取り組み、当第２四半期の売上高は16億89百万円(前年同期比12.3％増)、営業利益は68百万円(前年同期間 営業損失25百万円)、経常利益は75百万円(前年同期間 経常損失17百万円)、四半期純利益は67百万円(前年同期間 四半期純損失35百万円)となりました。」 — 収益確保への取り組みのもと、売上高が前年同期比12.3％増となり、営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期の損失から利益へ転じた。 (https://komori.app/company/7501/filing/2022-q1)
- FY2022-Q3 前進 「このような状況の中、当社では収益改善に向けて取り組んだ結果、当第３四半期の売上高は24億56百万円(前年同期比12.9％増）、営業利益78百万円(前年同期間 営業損失44百万円）、経常利益85百万円(前年同期間 経常損失33百万円）、四半期純利益76百万円(前年同期間 四半期純損失51百万円)となりました。」 — 収益改善への取り組みの結果、売上高が前年同期比12.9％増となり、営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期の損失から利益へ転じた。 (https://komori.app/company/7501/filing/2022-q2)
- FY2022 前進 「このような状況の中、当社では収益改善に向けて取り組んだ結果、コロナ禍において需要が低迷していたアウトドア衣料を中心に回復が見られ、当事業年度の売上高は32億90百万円（前年同期比11.5％増）、営業利益１億13百万円（前年同期　営業損失26百万円）、経常利益１億19百万円（前年同期　経常損失14百万円）となりました。」 — 収益改善への取り組みの結果、売上高が前年同期比11.5％増となり、営業利益・経常利益が前年同期の損失から利益へ転じた。 (https://komori.app/company/7501/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 前進 「このような状況の中、当社では収益確保に向けた商品の販売強化などの取り組みを行った結果、当第１四半期の売上高は７億94百万円(前年同期比5.4％増)となりました。また、営業利益は10百万円(前年同期間 営業損失０百万円)、経常利益は10百万円(前年同期比337.1％増)、四半期純利益は５百万円(前年同期比366.6％増)となりました。」 — 商品の販売強化等により、当第1四半期の売上高が前年同期比5.4％増となり、営業利益は前年同期の損失から10百万円の利益に転じた。 (https://komori.app/company/7501/filing/2022-q3)
- FY2023-Q2 前進 「このような状況の中、当社では収益確保に取り組み、当第２四半期の売上高は18億14百万円(前年同期比7.4％増)、営業利益は１億25百万円(前年同期比82.4％増)、経常利益は１億24百万円(前年同期比64.9％増)、四半期純利益は98百万円(前年同期比44.9％増)となりました。」 — 収益確保への取り組みのもと、当第2四半期の売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期を上回り、利益改善が進んだ。 (https://komori.app/company/7501/filing/2023-q1)
- FY2023-Q3 前進 「このような状況の中、当社では収益確保に取り組み、当第３四半期の売上高は25億84百万円(前年同期比5.2％増)、営業利益は１億12百万円(前年同期比43.7％増)、経常利益は１億14百万円(前年同期比33.7％増)、四半期純利益は１億６百万円(前年同期比39.0％増)となりました。」 — 収益確保への取り組みのもと、当第3四半期累計の売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期を上回り、利益改善が継続した。 (https://komori.app/company/7501/filing/2023-q2)
- FY2023 前進 「このような状況の中、当社では収益確保に取り組み、当事業年度の売上高は34億３百万円(前年同期比3.4％増)、営業利益は１億16百万円(前年同期比2.7％増)となりました。」 — 収益確保への取り組みのもと、通期売上高と営業利益が前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/7501/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 再掲 「このような状況の中、当社では収益確保に向けた商品の販売強化などの取り組みを行いましたが、当第１四半期の売上高は７億39百万円(前年同期比6.9％減)となりました。また、営業損失は38百万円(前年同期間 営業利益10百万円)、経常損失は37百万円(前年同期間 経常利益10百万円)、四半期純損失は43百万円(前年同期間 四半期純利益５百万円)となりました。」 — 収益確保に向けた商品の販売強化を継続したが、売上高は前年同期比6.9％減となり、営業利益・経常利益・純利益はいずれも前年同期の利益から損失へ転じた。新たな施策の追加や達成マイルストーンは記載されていないためREAFFIRMEDとした。 (https://komori.app/company/7501/filing/2023-q3)
- FY2024-Q2 再掲 「このような状況の中、当社では収益確保に向けた商品の販売強化に取り組みましたが、当第２四半期の売上高は17億１百万円(前年同期比6.2％減)となりました。」 — 収益確保に向けた商品の販売強化を継続したが、当第2四半期累計の売上高は前年同期比6.2％減となった。新たな施策や達成マイルストーンは示されていない。 (https://komori.app/company/7501/filing/2024-q1)
- FY2024 再掲 「このような状況の中、当社では収益確保に取り組んだものの、当事業年度の売上高は32億12百万円(前年同期比5.6％減)となりました。」 — 収益確保への取り組みは継続しているが、通期売上高は前年同期比5.6％減となり、営業損失30百万円を計上した。新たな施策の追加は記載されていない。 (https://komori.app/company/7501/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 再掲 「このような状況の中、当社では収益確保に向けた商品の販売強化に取り組みましたが、当中間期の売上高は16億25百万円(前年同期比4.5％減)となりました。」 — 収益確保に向けた商品の販売強化を継続したが、当中間期の売上高は前年同期比4.5％減となり、営業損失32百万円を計上した。新たな施策や達成マイルストーンは示されていないためREAFFIRMEDとした。 (https://komori.app/company/7501/filing/2024-h1)
- 2026-04-10 再掲 「このような状況の中、当社では収益確保に向けた商品の販売強化などの取り組みを行った結果」 — 収益確保に向けた商品の販売強化を継続している。売上高は増加し、営業損失も前年同期より縮小したが、具体的な新施策や達成は示されていない。 (https://komori.app/company/7501/disclosure/20260410501588)
- 2026-07-10 前進 「このような状況の中、当社では収益確保に向けた商品の販売強化に取り組んだ結果、当中間期の売上高は18億60百万円(前年同期比14.5％増)となりました。」 — 商品の販売強化について、売上高が前年同期比14.5％増となり、営業利益も前年同期の営業損失32百万円から2百万円の営業利益へ転じた実績が示された。 (https://komori.app/company/7501/disclosure/20260710591070)
- FY2026-H1 前進 「このような状況の中、当社では収益確保に向けた商品の販売強化に取り組んだ結果、当中間期の売上高は18億60百万円(前年同期比14.5％増)となりました。」 — 商品の販売強化により、当中間期の売上高が前年同期比14.5％増となり、営業損益も前年同期の営業損失32百万円から2百万円の営業利益へ改善した。 (https://komori.app/company/7501/filing/2025-h1)
- 2026-10-09 前進 「このような状況の中、当社では収益確保に向けた商品の販売強化に取り組んだ結果、当第３四半期累計期間の売上高は26億13百万円(前年同期比12.2％増)となりました。」 — 商品の販売強化について、売上高の前年同期比12.2％増という第3四半期累計の実績が示された。 (https://komori.app/company/7501/disclosure/20261009548672)
