# 小津産業（7487） 親会社等の決算に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7487/disclosure/20260707589159
種別: 決算
開示日: 2026-07-13
Komoriの読み（0-100）: 28
企業ページ: https://komori.app/company/7487

## 何が変わったか

親会社である株式会社小津商店の2026年5月期決算が確定し、財務諸表が開示された。営業収益と営業利益は増加した一方、経常利益と当期純利益は減少した。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由について、会社による説明は記載されていない。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: 非連結（個別）
- 対象期間: 2025年6月1日〜2026年5月31日
- 売上高: {"value":898893,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":42780,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":109549,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":79414,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: 4.8%
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":6793077,"unit":"千円"}
- 純資産: {"value":4567284,"unit":"千円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 現金及び現金同等物期末残高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"},"営業利益":{"value":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"},"経常利益":{"value":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"},"純利益":{"value":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"}}
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: {"value":31068,"unit":"千円"}
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: {"特別利益":"not_disclosed","特別損失":[{"項目":"固定資産除却損","value":1002,"unit":"千円"}]}
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: {"value":797758,"unit":"株"}
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「本文は「親会社等の決算に関するお知らせ」として、2026年5月期の決算内容と財務諸表を記載しているが、通期業績予想の記載はない。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 記載なし（原文: 「本文の財務諸表には当期実績が記載されているが、通期業績予想は記載されていない。」）
- 前年同期比の増減は、どの向きにどの程度振れているか。: 強弱が混在（原文: 「営業収益は853,709千円から898,893千円、営業利益は19,960千円から42,780千円に増加。経常利益は160,270千円から109,549千円、当期純利益は107,200千円から79,414千円に減少。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 増収増益（原文: 「営業収益合計は前事業年度853,709千円、当事業年度898,893千円。営業利益は19,960千円、42,780千円。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 赤字なし（原文: 「当事業年度の営業利益は42,780千円、経常利益は109,549千円、当期純利益は79,414千円。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には当事業年度の営業利益42,780千円が記載されているが、営業利益予想の記載はない。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「本文の財務諸表および株主・役員に関する記載に、年間配当に関する数値はない。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 軽微な特別損益（原文: 「特別損失として「固定資産除却損 1,002千円、0.1%」が計上されている。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「本文の財務諸表は親会社等全体の貸借対照表・損益計算書であり、セグメント別の売上高・利益の表はない。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 大きく上昇（原文: 「損益計算書の営業利益欄は前事業年度2.3%、当事業年度4.8%。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「貸借対照表には純資産合計の構成比として64.8%と67.2%が記載されているが、自己資本比率とは明記されていない。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「本文は貸借対照表、損益計算書、株式・役員情報を掲載しており、キャッシュ・フロー計算書を掲載していない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文は「営業収益合計」「営業利益」「経常利益」「当期純利益」などの数値を示しているが、増減要因の説明はない。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「本文の主要記載は「当該親会社等の財務諸表」と株主・役員情報であり、業績説明の段落はない。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「2026年5月期決算内容が確定しましたので」と記載され、当事業年度の各財務数値が提示されている。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「損益計算書には「前事業年度（自2024年6月1日至2025年5月31日）」「当事業年度（自2025年6月1日至2026年5月31日）」と各金額が記載されている。」）
- 決算期の変更、初年度、連結範囲の変更などにより前年同期と単純比較できない旨が書かれているか。: なし（原文: 「損益計算書は前事業年度を「自2024年6月1日至2025年5月31日」、当事業年度を「自2025年6月1日至2026年5月31日」と記載している。」）
