# 小津産業（7487） 親会社等の決算に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7487/disclosure/20240703543475
種別: 決算
開示日: 2024-07-12
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/7487

## 何が変わったか

親会社等の株式会社小津商店について、2024年5月期の個別決算が確定したため開示した。営業収益は796,539千円、営業利益は11,979千円、当期純利益は102,934千円だった。

## 会社が挙げた理由

当社の親会社等である株式会社小津商店の2024年5月期決算内容が確定したため。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: 非連結（個別）
- 対象期間: 2023年6月1日〜2024年5月31日
- 売上高: {"value":796539,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":11979,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":88004,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":102934,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: 1.5%
- 自己資本比率: not_disclosed
- 総資産: {"value":6940545,"unit":"千円"}
- 純資産: {"value":4435509,"unit":"千円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: {"value":25563,"unit":"千円"}
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: {"特別利益":[{"項目":"固定資産売却益","value":20349,"unit":"千円"},{"項目":"投資有価証券売却益","value":104441,"unit":"千円"}],"特別損失":[{"項目":"固定資産売却損","value":76252,"unit":"千円"},{"項目":"固定資産除却損","value":2268,"unit":"千円"}]}
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: not_disclosed
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「本文は「株式会社小津商店の2024年５月期決算内容が確定いたしましたので」として財務諸表を示しているが、通期業績予想の記載はない。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 記載なし（原文: 「通期業績予想の記載はなく、損益計算書の実績値のみが示されている。」）
- 前年同期比の増減は、どの向きにどの程度振れているか。: 強弱が混在（原文: 「営業収益合計は前事業年度765,472千円から当事業年度796,539千円、営業利益は20,513千円から11,979千円、経常利益は80,833千円から88,004千円、当期純利益は121,754千円から102,934千円。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 増収減益（原文: 「「営業収益合計」765,472千円から796,539千円、「営業利益」20,513千円から11,979千円。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 赤字なし（原文: 「当事業年度の営業利益は11,979千円、経常利益は88,004千円、当期純利益は102,934千円。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には当事業年度の営業利益11,979千円が示されているが、営業利益予想の記載はない。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「本文の開示項目に配当予想の記載はない。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 特別利益と特別損失の両方（原文: 「特別利益は固定資産売却益20,349千円、投資有価証券売却益104,441千円。特別損失は固定資産売却損76,252千円、固定資産除却損2,268千円。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「本文には不動産賃貸収入と和紙売上高の内訳はあるが、報告セグメント別利益の一覧はない。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 低下（原文: 「損益計算書の営業利益欄は前事業年度2.7%、当事業年度1.5%。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「本文の財務諸表は「（１）貸借対照表」「（２）損益計算書」で構成され、営業活動によるキャッシュ・フローの記載はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文は財務諸表の数値を示しているが、業績の増減要因を説明する記載はない。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「本文には業績説明としての外部環境や自社施策の記載がない。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「2024年５月期決算内容が確定いたしました」と記載し、当事業年度の数値を提示している。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「損益計算書は「自2023年６月１日至2024年５月31日」とし、貸借対照表は「2024年５月31日現在」として金額を記載している。」）
