# 小津産業（7487） 親会社等の中間決算に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7487/disclosure/20231225508388
種別: 決算
開示日: 2024-01-12
Komoriの読み（0-100）: 17
企業ページ: https://komori.app/company/7487

## 何が変わったか

株式会社小津商店の中間営業収益は395,486千円となり、前年同期の377,882千円から増加した。一方、営業利益は6,468千円と前年同期の7,607千円から減少し、中間純利益も54,375千円と大幅に減少した。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は記載されていない。開示理由としては、株式会社小津商店の2024年5月期中間決算内容が確定したためとしている。

## 開示の要点

- 決算期区分: 中間期（第2四半期）
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: 非連結（個別）
- 対象期間: 2023年6月1日〜2023年11月30日
- 売上高: {"value":395486,"unit":"千円（営業収益）","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":6468,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":68646,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":54375,"unit":"千円（中間純利益）","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: 1.6%
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":7344537,"unit":"千円"}
- 純資産: {"value":4414549,"unit":"千円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 現金及び現金同等物期末残高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: {"特別利益":"当中間期：－","特別損失":"当中間期：－"}
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: not_disclosed
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「「株式会社小津商店の2024年５月期中間決算内容が確定いたしましたので」と記載されているが、通期業績予想の記載はない。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 記載なし（原文: 「中間損益計算書には当中間会計期間の営業収益395,486千円、営業利益6,468千円が記載されているが、通期予想は記載されていない。」）
- 前年同期比の増減は、どの向きにどの程度振れているか。: 強弱が混在（原文: 「営業収益は「前中間会計期間 377,882」「当中間会計期間 395,486」、営業利益は「7,607」「6,468」、中間純利益は「339,374」「54,375」と記載されている。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 増収減益（原文: 「営業収益は377,882千円から395,486千円、営業利益は7,607千円から6,468千円となっている。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 赤字なし（原文: 「当中間会計期間の営業利益は「6,468」、経常利益は「68,646」、中間純利益は「54,375」と記載されている。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「中間損益計算書には当中間会計期間の営業利益6,468千円が記載されているが、通期営業利益予想は記載されていない。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「提示本文には配当に関する記載がない。」）
- 配当性向、DOE（純資産配当率）、総還元性向など、株主還元方針の数値目標が書かれているか。: なし（原文: 「提示本文には株主還元方針の数値目標に関する記載がない。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 特別損益なし（原文: 「当中間会計期間の「特別利益」は「－」、「特別損失」も「－」と記載されている。」）
- 当期に減損損失を計上したと書かれているか（会計方針の説明としての言及は除く）。: なし（原文: 「当中間会計期間の特別損失は「－」と記載されている。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には「不動産賃貸収入」「和紙売上高」などの内訳があるが、報告セグメント別の損益としては記載されていない。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 低下（原文: 「営業利益の百分比は「前中間会計期間 2.0」、当中間会計期間「1.6」と記載されている。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「提示本文には営業活動によるキャッシュ・フローに関する記載がない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文は中間財務諸表を掲載しているが、業績の増減要因を説明する文章はない。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「提示本文には景気、為替、市況、価格改定、拡販などに関する説明がない。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「中間決算内容が確定いたしました」と記載され、損益計算書に当中間会計期間の実績値が示されている。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「自 2023年6月1日 至 2023年11月30日」および「自 2022年6月1日 至 2022年11月30日」と、営業収益・営業利益等の金額が記載されている。」）
- 次期以降の業績に影響しうるリスクが、関税・原材料・特定顧客など名指しで書かれているか。: なし（原文: 「提示本文には次期以降の業績リスクに関する記載がない。」）
- 決算期の変更、初年度、連結範囲の変更などにより前年同期と単純比較できない旨が書かれているか。: なし（原文: 「前中間会計期間は「自 2022年6月1日 至 2022年11月30日」、当中間会計期間は「自 2023年6月1日 至 2023年11月30日」と記載されている。」）
- 受注高または受注残高が数値で示されているか。: なし（原文: 「提示本文の財務諸表には受注高・受注残高の項目がない。」）
- 財務諸表以外の事業指標（店舗数、会員数、契約数、稼働率、販売数量など）が数値で示されているか。: なし（原文: 「提示本文には株主数や所有株式数はあるが、事業運営上のKPIに関する記載はない。」）
- 中期経営計画の目標に対する進捗や位置づけに触れているか。: なし（原文: 「提示本文には中期経営計画に関する記載がない。」）
