# シモジマ（7482） シモジマ冠協賛試合「シモジマデー」開催のお知らせ～5月3日(日・祝)阪神タイガースvs読売ジャイアンツ～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7482/disclosure/20260424509806
種別: その他開示
開示日: 2026-04-24
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企業ページ: https://komori.app/company/7482

## 何が変わったか

シモジマが阪神甲子園球場で行われる阪神タイガース対読売ジャイアンツ戦に冠協賛し、「シモジマデー」として来場者プレゼントやイベントを実施する。試合は2026年5月3日に開催予定。

## 会社が挙げた理由

阪神甲子園球場が推進する環境保全プロジェクト「KOSHIEN“eco”Challenge」の取組みの一環として、リサイクル素材を使用した持ち帰り袋を配布し、環境保全への取組みを推進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: シモジマデー、シモジマオリジナル包装紙『ストップペイル』、リサイクル素材の持ち帰り袋
- 相手先: 阪神甲子園球場、阪神タイガース、読売ジャイアンツ
- 相手先の概要: 阪神甲子園球場は環境保全プロジェクト『KOSHIEN“eco”Challenge』を推進している。阪神タイガースおよび読売ジャイアンツの所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: シモジマは阪神甲子園球場が推進する『KOSHIEN“eco”Challenge』のオフィシャルエコパートナーであり、同球場および協賛企業と環境保全の取組みを推進している。冠協賛試合を開催する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月3日（予定、14:00試合開始）
- 適用分野: プロ野球の試合協賛、環境保全、来場者向けイベント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 阪神甲子園球場（所在地はnot_disclosed）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 持ち帰り袋は焼却時のCO₂排出量を一般的なポリ袋に比べて約15％削減
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 阪神甲子園球場の『KOSHIEN“eco”Challenge』関連リンク

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「開催日時：2026 年 5 月 3 日(日・祝) 14：00 試合開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「冠協賛し、『シモジマデー』として開催します」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 5 月 3 日(日・祝) 14：00 試合開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「※写真は『2025 年シモジマデー』の様子」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026 年 4 月 24 日」「5 月3日(日・祝)に阪神甲子園球場で行われる」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催します」「各種イベントの実施を予定しており」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「阪神甲子園球場」「阪神タイガース vs 読売ジャイアンツ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「阪神甲子園球場及び同プロジェクトの協賛企業と共に、環境保全への取組みを推進しています」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先については試合・プロジェクト名の記載にとどまる。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「オフィシャルエコパートナー」との関係のみ記載されている。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「冠協賛試合」「ご来場者プレゼント配布」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「焼却時の CO₂排出量を約 15％削減できます」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「焼却時の CO₂排出量を約 15％削減できます」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「（関連リンク）KOSHIEN eco Challenge｜阪神甲子園球場（hanshin.co.jp）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「約 15％削減」「2026 年 5 月 3 日(日・祝) 14：00 試合開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文は試合協賛、イベント、環境保全について説明している。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響、売上、利益に関する記述なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「環境保全への取組みを推進しています」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「阪神甲子園球場で行われる」「開催日時：2026 年 5 月 3 日」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「シモジマ冠協賛試合『シモジマデー』開催のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「シモジマは…試合を冠協賛し、『シモジマデー』として開催します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社シモジマ（本社：東京都台東区、代表取締役社長：笠井義彦）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「阪神甲子園球場で行われる」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「ご来場者プレゼント」「各種イベントの実施を予定」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較対象として記載されているのは「一般的なポリ袋」のCO₂排出量のみで、競合製品の説明ではない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「シモジマオリジナル包装紙『ストップペイル』」「リサイクル素材の持ち帰り袋」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」「【お問い合せ先】株式会社シモジマ 広報室」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気キャラクター」「応援グッズの収納にも便利です」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「各種イベントの実施を予定」との表現はあるが、注意書きや免責事項はない。」）
