# シモジマ（7482） 11校の学校で環境出張授業を実施 約800名が参加～３Ｒ・海洋ゴミ・ペットボトルキャップのリサイクルについて学ぼう～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7482/disclosure/20260326589423
種別: その他開示
開示日: 2026-03-26
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/7482

## 何が変わったか

シモジマが首都圏の11校で環境問題に関する出張授業を実施し、延べ約800名の生徒が参加した。3R、海洋ごみ、ペットボトルキャップのリサイクルを扱い、一部の学校では回収ボックスの設置なども行った。

## 会社が挙げた理由

地域・社会貢献を目的として実施した。環境課題への取組みを推進するため、教育支援や社会貢献活動に取り組んでいる。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 環境出張授業、ペットボトルキャップ回収リサイクル
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無償（全国の小学校へ副教材を配布）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月から2026年1月にかけて（実施済み）
- 適用分野: 小学校・高等学校における環境教育、3R、海洋ごみ問題、ペットボトルキャップのリサイクル
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 首都圏の小学校10校および高等学校1校
- 拠点の規模: 11校、延べ19コマ
- 定量的な効果: 約98％の生徒が『楽しかった』と回答、約98％が海のごみ問題を理解、約99％が環境に気を付けたいと回答
- 利用実績: 延べ約800名の生徒が参加（今年度）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『環境出張授業を実施しました』『約800名の生徒が参加しました』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「『今年度は6月から1月にかけて』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「『今年度は6月から1月にかけて』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『実施しました』『授業後のアンケートでは』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『実施しました』『参加しました』『回答しました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容などの記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主などとの関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『首都圏の小学校10校および高等学校1校』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「『延べ19コマにわたり約800名の生徒が参加』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「『今年度は6月から1月にかけて』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「『授業後のアンケートでは、約98％の生徒が…』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『11校』『約800名』『6月から1月にかけて』『約98％』『約99％』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「『地域・社会貢献を目的として』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『首都圏の小学校10校および高等学校1校』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『今年度から新たにペットボトルキャップ回収リサイクルを紹介』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『シモジマが取組むリサイクルの流れを紹介しました』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社シモジマ（…以下シモジマ）は』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「『首都圏の小学校10校および高等学校1校』『5月に全国の小学校へ無償配布した副教材』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「『11校』『約800名の生徒が参加』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「固有識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『ニュースリリース』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『環境にやさしいクリアファイル』『高い理解と行動意識の向上』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・注意書きに関する記載なし」）
