# シモジマ（7482） 固定資産の取得に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7482/disclosure/20250526565136
種別: M&A・子会社異動
開示日: 2025-05-26
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/7482

## 何が変わったか

当社は、兵庫県に新たな物流センターを建設するため、土地・建物・機械設備などに約150億円を投じる手続きを開始する。資金は自己資金と借入金で賄い、竣工は2028年6月を予定している。

## 会社が挙げた理由

業容拡大に伴う入出荷能力・在庫保管能力の増強、増加する混載出荷への対応、現有物流センターと合わせた全国配送における東西物流の最適化を図るため。

## 開示の要点

- 取引の名称: 固定資産の取得
- 相手方の名称: not_disclosed
- 対象会社の名称: not_disclosed
- 対象会社の事業内容: not_disclosed
- 対象会社の所在地: 兵庫県
- 対象会社の資本金: not_disclosed
- 対象会社の設立年月日: not_disclosed
- 対象会社の売上高: not_disclosed
- 対象会社の営業利益: not_disclosed
- 対象会社の当期純利益: not_disclosed
- 対象会社の純資産: not_disclosed
- 取得価額: 約150億円（予定）（土地、建物、機械設備等を含む）
- 取得価額以外の費用: not_disclosed
- 対価の種類: not_disclosed
- 合併比率・株式交換比率: not_disclosed
- 公開買付価格: not_disclosed
- 買付予定数の下限: not_disclosed
- 公開買付期間: not_disclosed
- 取得株式数: not_disclosed
- 議決権所有割合: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 資金の手当て: 自己資金及び借入金
- のれんの金額: not_disclosed
- 特別損益の金額: not_disclosed
- 業績への影響: 当該物流センターの竣工は、2028年６月を予定しているため、当期の連結業績に与える影響はありません。今後開示すべき事項が生じた場合には、速やかにお知らせいたします。
- 取締役会決議日: 2025年５月26日
- 契約締結日: not_disclosed
- 実行日・効力発生日: not_disclosed（竣工時期は2028年６月（予定））
- 価額算定の方法: not_disclosed
- 第三者算定機関: not_disclosed
- 特別委員会: not_disclosed
- 実行の前提条件: not_disclosed
- 取得後の経営体制: not_disclosed

## 評価の根拠

- 取引後の支配関係はどうなると書かれているか。: 記載なし（原文: 「「取得資産の概要」として所在地、竣工時期、投資金額、資金計画のみが記載されている。」）
- 議決権の持分は、取引の前後でどこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「本文に株式数または議決権所有割合の記載はない。」）
- 上場との関係はどう書かれているか。: 記載なし（原文: 「「固定資産の取得に関するお知らせ」」）
- 取引の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 明確な影響（原文: 「「投資金額：約150億円（予定）」および「入出荷能力及び在庫保管能力の増強を図るため」」）
- この取引が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 軽微（原文: 「「当期の連結業績に与える影響はありません」」）
- 特別損益またはのれんについて、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「「今後開示すべき事項が生じた場合には、速やかにお知らせいたします。」」）
- この取引を業績予想に織り込む、または予想を修正すると書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「当期の連結業績に与える影響はありません」」）
- この開示は初報か、既に公表した取引の経過・変更・訂正か。: 初出（原文: 「「2025年５月26日開催の取締役会において、下記の通り固定資産の取得に向け手続きを開始することについて決議しました」」）
- 対価の金額はどこまで開示されているか。: 金額の開示あり（原文: 「「投資金額：約150億円（予定）」」）
- その価額をどう決めたと書かれているか。: 記載なし（原文: 「「投資金額：約150億円（予定）」」）
- 対価は何で支払われるか。: 記載なし（原文: 「「資金計画：自己資金及び借入金」」）
- 合併比率・株式交換比率が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「固定資産の取得に関するお知らせ」」）
- 取得資金をどう手当てすると書かれているか。: 複数手段の組み合わせ（原文: 「「資金計画：自己資金及び借入金」」）
- 取引の相手方はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「「相手先との正式合意が締結され次第、詳細を開示いたします。」」）
- 相手方と当社の間には、取引前からどのような関係があると書かれているか。: 関係なし（原文: 「「当社と相手先との間には、記載すべき資本関係、人的関係、取引関係はなく、相手先および関係者は当社の関連当事者ではありません。」」）
- 対象会社（または相手方）の財務数値はどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「「相手先との正式合意が締結され次第、詳細を開示いたします。」」）
- 示された数値から見て、対象会社の損益はどうなっているか。: 記載なし（原文: 「対象会社の売上高・営業利益・当期純利益に関する記載はない。」）
- 会社が挙げるこの取引の理由は、どれが中心か。: 人材・供給力の確保（原文: 「「入出荷能力及び在庫保管能力の増強を図るため」および「増加する混載出荷に対応」」）
- 取得後に何をするか（統合の進め方、共同で行う事業、人材の活用）が具体的に書かれているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「現有の物流センターと併せて、全国配送における東西物流の最適化を図る」」）
- この取引に伴うリスク・不確実性（統合の難しさ、許認可、業績への下振れ）に触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「今後開示すべき事項が生じた場合には、速やかにお知らせいたします。」」）
- 日程はどこまで確定しているか。: 効力発生日は確定（原文: 「「2025年５月26日開催の取締役会」および「竣工時期：2028年６月（予定）」」）
- 「未定」とされている主要事項はどこまで及ぶか。: 相手方の条件が未定（原文: 「「相手先との正式合意が締結され次第、詳細を開示いたします。」」）
- 実行の前提となる条件（許認可、独占禁止法上の手続、株主総会の承認など）が挙げられているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「手続きを開始することについて決議しました」」）
- 価格・比率の公正性を担保する手続について、何が書かれているか。: 取締役会決議のみ（原文: 「「2025年５月26日開催の取締役会において…決議しました」」）
- 少数株主の扱いについて、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「「固定資産の取得に関するお知らせ」」）
- 取引後の経営体制・商号・従業員の扱いに触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「取得資産の概要」として所在地、竣工時期、投資金額、資金計画のみが記載されている。」）
