# シモジマ（7482） 初開催！環境問題をテーマにした小学生向け出張授業を実施～“３Ｒ”と“海洋ごみ問題”について学ぼう～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7482/disclosure/20241127529941
種別: その他開示
開示日: 2024-11-27
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/7482

## 何が変わったか

シモジマが、東京都内と埼玉県内の希望した4校で、小学生向けに「3R」と海洋ごみ問題を扱う出張授業を初めて実施した。計7回の授業後、98％の生徒が海のごみ問題を理解できたと回答した。

## 会社が挙げた理由

教育支援を通じた地域・社会貢献、および持続可能な社会の実現に向けた取組みの一環として実施した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 小学校高学年向け副教材（3R・海洋ごみ問題）／環境問題をテーマにした出張授業
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年11月27日時点で実施済み（授業実施日は個別に記載なし）
- 適用分野: 小学校高学年向けの環境教育、3R、ごみ問題、海洋ごみ問題
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都内の小学校、埼玉県内の小学校
- 拠点の規模: 希望のあった4校、計7回の授業
- 定量的な効果: 授業後アンケートで98％の生徒が『海のごみ問題について理解できた』と回答
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 授業後アンケート（図1）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「小学校で環境問題をテーマにした出張授業を実施しました」「今回当社としては初の出張授業を開催し、希望のあった4校に伺いました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・合意・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2024年11月27日」／授業実施日は記載なし」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「副教材を昨年に引き続き制作しました。2回目となる今回は」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「出張授業を実施しました」「授業後のアンケートでは98％の生徒が…回答しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催し」「授業を行い」「98％の生徒が…回答しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「東京都内の小学校」「埼玉県内の小学校」「希望のあった4校」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「授業先の学校名や契約関係の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「東京都内の小学校」「埼玉県内の小学校」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「希望のあった4校」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「98％の生徒が『海のごみ問題について理解できた』と回答」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「授業後のアンケートでは98％の生徒が…回答しました」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「授業後のアンケートでは98％の生徒が…回答しました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「98％」「希望のあった4校」「計7回」／授業実施日は記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も…社会貢献を通じて、環境への取組みを続けてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響についての記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「教育支援を通じた地域・社会貢献を目的として」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「希望のあった4校に伺いました」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「出張授業を開催」「社会貢献を通じて」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「副教材を活用した…授業を行い」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社シモジマは…出張授業を実施しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「初開催！」「今回当社としては初の出張授業を開催」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都内の小学校」「埼玉県内の小学校」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「希望のあった4校」「計7回に亘って」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「固有識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「初開催！」「楽しく理解していただける内容」「前向きなご感想」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
