# シモジマ（7482） ５/６(月・祝)阪神甲子園球場開催「阪神タイガースvs広島東洋カープ」をシモジマ冠協賛試合「シモジマデー」として開催！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7482/disclosure/20240501580373
種別: その他開示
開示日: 2024-05-01
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/7482

## 何が変わったか

シモジマは、2024年5月6日に阪神甲子園球場で行われる阪神タイガース対広島東洋カープ戦を冠協賛し、「シモジマデー」として開催すると発表した。当日は環境保全活動の紹介やエコ素材の袋の配布などを行う。

## 会社が挙げた理由

阪神甲子園球場が推進する環境保全プロジェクト「KOSHIEN“eco”Challenge」のオフィシャルエコパートナーとして、球場および協賛企業と環境保全への取組みを推進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 海洋生分解性エネルフィッシュ、米ぬかエコバッグ、エコバンブーカレー皿、リサイクルごみ袋、KOSHIEN“eco”Challenge
- 相手先: 阪神甲子園球場、阪神タイガース、広島東洋カープ、帝人フロンティア株式会社、西宮市
- 相手先の概要: 阪神甲子園球場は環境保全プロジェクト「KOSHIEN“eco”Challenge」を推進。帝人フロンティア株式会社はシモジマとリサイクルごみ袋を共同開発・製造した。西宮市については市内の鉄道駅・商業施設等での導入先として記載。その他の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: シモジマは阪神甲子園球場の「KOSHIEN“eco”Challenge」オフィシャルエコパートナー。帝人フロンティア株式会社とはリサイクルごみ袋を共同開発・製造。阪神タイガース対広島東洋カープ戦をシモジマが冠協賛
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年5月6日18:00（予定・冠協賛試合の開催）
- 適用分野: 球場での環境保全、プラスチック使用量削減、循環型リサイクル、買い物袋・ごみ袋・食品提供容器
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 阪神甲子園球場（兵庫県西宮市と読めるが、本文では所在地として明記なし）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 海洋生分解性100％配合のレジ袋は海洋において約1年後に水と二酸化炭素に分解。その他、環境効果の具体的数値はnot_disclosed
- 利用実績: エコバンブーカレー皿は2021年から阪神甲子園球場で採用。リサイクルごみ袋は2022年シーズンから同球場で使用。西宮市内の阪神電車・阪急電車各駅および商業施設、市内の大学や病院にも導入
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 「KOSHIEN“eco”Challenge」公式ページ（https://www.hanshin.co.jp/koshien/eco/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年５月６日（月・祝） 18：00試合開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「試合を冠協賛し、『シモジマデー』として開催します。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年５月６日（月・祝） 18：00試合開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024 年５月１日」「５月６日（月・祝）に阪神甲子園球場で行われる」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催します」「配布します」「使用されています」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「帝人フロンティア株式会社様とともに…リサイクルごみ袋を開発・製造」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先名と活動内容のみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「帝人フロンティア株式会社様とともに」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「西宮市内の阪神電車・阪急電車各駅および商業施設」「市内の大学や病院」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「海洋生分解性100％配合により、海洋において約１年後に水と二酸化炭素に分解」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「海洋において約１年後に水と二酸化炭素に分解」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「『KOSHIEN“eco”Challenge』公式ページ https://www.hanshin.co.jp/koshien/eco/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年５月６日（月・祝） 18：00試合開始」「海洋生分解性100％」「約１年後」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「環境保全への取組みを推進」「シモジマデーとして開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「阪神甲子園球場が推進する環境保全プロジェクト」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「冠協賛試合 実施概要」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社シモジマ…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界一苦いとされる成分（デナトニウム）」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：阪神甲子園球場」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「STOP PAIL」「海洋生分解性エネルフィッシュ」「KOSHIEN“eco”Challenge」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「環境にやさしいエコなレジ袋」「特に人気のキャラクター」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・免責に関する記載なし」）
