# シモジマ（7482） 5月5日（木・祝）阪神甲子園球場で行われる「阪神タイガース×東京ヤクルトスワローズ」を（株）シモジマの冠協賛試合「Shimojima Day」として開催します

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7482/disclosure/20220502532412
種別: その他開示
開示日: 2022-05-02
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/7482

## 何が変わったか

シモジマが、2022年5月5日の阪神甲子園球場でのプロ野球試合を「Shimojima Day」として冠協賛する。試合会場で環境保全活動の紹介やサンプル配布などを行い、直営店では関連キャンペーンも実施する。

## 会社が挙げた理由

子供たちに夢や感動を与えるとともに、持続可能な社会の実現に向けた同社の取り組みを知ってもらい、環境の大切さを考える機会にするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Shimojima Day、エネルフィッシュ ポリ袋、リサイクルゴミ袋、エコバンブー
- 相手先: 阪神電気鉄道株式会社、阪神タイガース、東京ヤクルトスワローズ
- 相手先の概要: 阪神甲子園球場を運営する主体として阪神電気鉄道株式会社が記載されている。阪神タイガースと東京ヤクルトスワローズは試合の対戦チームとして記載されている。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: シモジマは阪神甲子園球場の環境保全プロジェクト「KOSHIEN“eco”Challenge」のオフィシャルエコパートナーであり、阪神電気鉄道株式会社および協賛企業と環境保全への取り組みを推進している。エネルフィッシュは洗足学園高校在学中の生徒4名とシモジマが共同開発した。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年5月5日（予定、冠協賛試合の開催）
- 適用分野: 環境保全、海洋プラスチック問題、球場運営、プラスチック使用量削減
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 阪神甲子園球場（兵庫県西宮市の所在地詳細はnot_disclosed）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: プラスチックカップの再生原料を一部使用したリサイクルゴミ袋を使用し、甲子園カレーの容器をプラスチック製から竹原料の「エコバンブー」に変更してプラスチック使用量削減を推進
- 利用実績: 2022年シーズンより阪神甲子園球場で循環型リサイクルの取り組みを開始
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「５月５日（木・祝）に阪神甲子園球場で行われる」「2022年５月５日（木・祝） 試合開始予定14：00～」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「冠協賛し、『Shimojima Day』として開催いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年５月５日（木・祝）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「同球場における環境保全プロジェクト『KOSHIEN“eco”Challenge』のオフィシャルエコパートナー」「2022年シーズンより同球場で使用する『循環型リサイクル』の取り組みを開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2022 年 5 月 2 日」「５月５日（木・祝）…開催します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「冠協賛し、『Shimojima Day』として開催いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「阪神電気鉄道株式会社及び同プロジェクトの協賛企業」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「阪神電気鉄道株式会社及び同プロジェクトの協賛企業と共に、環境保全への取り組みを推進しています」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「阪神電気鉄道株式会社」との名称記載のみ」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「阪神電気鉄道株式会社及び同プロジェクトの協賛企業」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「冠協賛試合 実施概要」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「６日間 各日10組 計120名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「６日間 各日10組 計120名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「阪神電気鉄道株式会社」「阪神甲子園球場」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年５月５日」「５月７日（土）～５月31日（火）」「計120名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「持続可能な社会の実現に向けた当社の取り組みを知ってもらう」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「環境保全への取り組みを推進」「環境の大切さを考える機会」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「阪神甲子園球場で行われる…試合」「会場：阪神甲子園球場」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「オフィシャルエコパートナー」「2022年シーズンより…取り組みを開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の取り組みを知ってもらうことにより」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社シモジマ…は、５月５日…冠協賛し」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界で初めて魚の誤食を防ぐ生分解性ポリ袋が誕生しました」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：阪神甲子園球場」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「2022年シーズンより同球場で使用する…取り組みを開始」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「KOSHIEN“eco”Challenge」「エネルフィッシュ」「エコバンブー」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「株式会社シモジマ 広報室」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「子供たちに夢や感動を与える」「世界で初めて魚の誤食を防ぐ生分解性ポリ袋」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
