# シモジマ（7482） 明治神宮野球場の企業広告看板に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7482/disclosure/20220329512637
種別: その他開示
開示日: 2022-03-29
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/7482

## 何が変わったか

明治神宮野球場のライト側外野フェンスに掲出しているシモジマの企業広告について、2022年シーズンからデザインを一部変更した。東京ヤクルトスワローズとのオフィシャルスポンサー契約に基づく広告掲出も継続する。

## 会社が挙げた理由

環境への配慮を事業を通じて推進している姿勢を広く伝えるため。広告掲出により企業認知度の拡大を期待している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 企業広告看板（企業ロゴ、「地球にやさしいパッケージ」の広告）
- 相手先: 東京ヤクルトスワローズ、明治神宮野球場
- 相手先の概要: 東京ヤクルトスワローズはプロ野球球団。明治神宮野球場は東京ヤクルトスワローズの本拠地で、東京六大学野球、東都大学野球、全国高校野球東京大会などの会場として使用される。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 2018年シーズンよりオフィシャルスポンサー契約を締結。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2018年シーズンより（具体的な日付はnot_disclosed）
- 提供開始日: 2022年シーズン（広告デザイン変更およびスポンサー継続、予定・実施時期として記載）
- 適用分野: 企業広告、スポーツスポンサーシップ、環境配慮型パッケージの認知向上
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 明治神宮野球場ライト側外野フェンス
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2018年シーズンよりスポンサー契約を継続（累計シーズン数は明記なし）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2018年シーズンより…オフィシャルスポンサー契約を締結しています」「2022年シーズンも引き続きオフィシャルスポンサーとして」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「オフィシャルスポンサー契約を締結しています」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「今シーズンより広告デザインを一部変更いたしました」「2022年シーズンも引き続き」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2018年シーズンより」「2022年シーズンも引き続き」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「今シーズンより広告デザインを一部変更いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「契約を締結しています」「変更いたしました」「応援していきます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「東京ヤクルトスワローズ」「明治神宮野球場」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「オフィシャルスポンサー契約を締結」「オフィシャルスポンサーとして」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「明治神宮野球場は、東京六大学野球、東都大学野球、全国高校野球東京大会などの会場で使用され」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「東京ヤクルトスワローズおよび明治神宮野球場とのオフィシャルスポンサー契約」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「東京ヤクルトスワローズ」「明治神宮野球場」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2018年シーズン」「2022年シーズン」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「本文に契約金額、広告効果、利用件数などの数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「東京ヤクルトスワローズおよび明治神宮野球場とのオフィシャルスポンサー契約」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「広告デザインを一部変更」「更なる企業の認知度拡大に期待」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「広告掲出により更なる企業の認知度拡大に期待」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「シモジマは今シーズンも東京ヤクルトスワローズを応援します」「企業広告看板に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「明治神宮野球場のライト側の外野フェンスに当社の企業ロゴを掲出」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「今シーズンより広告デザインを一部変更」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の企業ロゴ」「当社の姿勢を広くお伝えしたい」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社シモジマ…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「明治神宮野球場のライト側の外野フェンス」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「広告掲出の説明のみで、導入・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「【お問い合せ先】株式会社シモジマ 広報室」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「シモジマは今シーズンも…応援します」「更なる企業の認知度拡大に期待」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文に注意書き・不確実性の記載なし」）
