# スズデン（7480） 2027年3月期10月度売上高推移速報についてのお知らせ （個別）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7480/disclosure/20261030561648
種別: 月次
開示日: 2026-11-02
Komoriの読み（0-100）: 30
企業ページ: https://komori.app/company/7480

## 何が変わったか

2027年3月期10月の個別売上高は63億76百万円となり、前年10月を22億89百万円上回った。前年同月比は56.0%増で、4月以降の累計でも前年同期比54.4%増となっている。

## 会社が挙げた理由

月次の個別売上高が判明したため、投資家へのリアルタイムな業績情報の提供を目的として速報値を任意開示している。売上高の増減理由自体は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年10月度
- 対象事業年度: 2027年3月期
- 集計範囲: 単体（個別）
- 当月売上高: {"value":6376,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 56
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":38898,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 54.4
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 10月度の個別売上高速報を開示。速報値のため、次月以降に修正される可能性があり、監査前の数値である旨を説明。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: 月次の個別売上高が判明した時点で速報値を任意開示

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「10月の増減率「56.0%」」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「増減率：4月41.9%、5月42.5%、6月58.9%、7月64.2%、8月52.9%、9月63.0%、10月56.0%」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「10月増減率「56.0%」、通期計増減率「54.4%」」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「当期月次売上高：4月5,095、5月4,690、6月5,413、7月6,155、8月5,227、9月5,941、10月6,376（単位：百万円）」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価の記載なし」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「個別全体の売上高表のみが掲載されている」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の内訳記載なし」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「当期「6,376」、前期「4,086」、増減額「2,289」、増減率「56.0%」（単位：百万円）」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「表題および本文に「個別売上高」と記載され、内訳表はない」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「掲載数値は売上高、増減額、増減率および売上高指数のみ」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 個別のみ（原文: 「表題「売上高推移速報についてのお知らせ（個別）」、本文「個別売上高」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「前期の4月3,590、5月3,291、6月3,407、7月3,747、8月3,418、9月3,645、10月4,086（単位：百万円）」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「個別全体の売上高のみ掲載」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「月次の個別売上高が判明した時点で、速報値として任意に開示」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「次月以降の開示の際に修正する可能性があります」「監査終了前のもの」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「売上高の増減理由に関する記載なし」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「該当する施策・見通しの記載なし」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「該当するKPIの記載なし」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
