# スズデン（7480） 2027年3月期7月度売上高推移速報についてのお知らせ（個別）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7480/disclosure/20260803506705
種別: 月次
開示日: 2026-08-03
Komoriの読み（0-100）: 32
企業ページ: https://komori.app/company/7480

## 何が変わったか

2027年3月期7月の個別売上高は60億83百万円となり、前年同月を62.3%上回った。4〜7月累計でも前年同期比51.6%増となっている。

## 会社が挙げた理由

売上高の増加理由は記載されていない。会社は、月次の個別売上高が判明した時点で速報値を任意開示していること、速報値は後日修正される可能性があることを説明している。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年7月度
- 対象事業年度: 2027年3月期
- 集計範囲: 個別
- 当月売上高: {"value":6083,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 62.3
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":21282,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 51.6
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2027年3月期7月度の個別売上高速報を開示。速報値であり、次月以降に修正される可能性がある。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: 月次の個別売上高が判明した時点で任意に開示。次月以降の開示時に修正する可能性がある。

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「7月の増減率は「62.3%」。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「増減率は「6月 58.9%」「7月 62.3%」。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「7月の増減率は「62.3%」、上期計の増減率は「51.6%」。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「4月41.9%、5月42.5%、6月58.9%、7月62.3%。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「記載は月次売上高、増減額、増減率および開示上の注意事項で構成されている。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「表題および本文に「売上高推移速報（個別）」と記載されている。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「掲載表は当期、前期、増減額、増減率の売上高のみである。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「個別会社全体の月別売上高のみが掲載されている。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別の売上高・前年比の記載はない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「部門・地域などの内訳や弱含み項目の説明は記載されていない。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「「当期」「前期」の金額と、「増減率」が掲載されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「表は4〜9月および上期計の当期・前期売上高を示している。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「掲載されている数値は売上高、増減額、増減率および売上高指数である。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 個別のみ（原文: 「表題に「（個別）」、本文に「個別売上高速報」と記載されている。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「表に「当期」「前期」の4月、5月、6月、7月の数値が示されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「個別会社全体の売上高のみが記載されている。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「月次の個別売上高が判明した時点で、速報値として任意に開示をするものです」と記載されている。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「投資家の皆様に対し当社業績に関するリアルタイムでの情報提供を行うことを目的」と説明している。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「売上高の変動要因に関する説明はない。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「将来施策の記載はなく、「今後開示すべき事項が発生した場合には速やかにお知らせ」としている。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「4〜7月の増減率はいずれもプラスで、変動理由の記載はない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数、出店数、退店数に関する記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「売上高以外の供給側・ストック側指標は記載されていない。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「出店・拠点・新サービスに関する記載はない。」）
