# スズデン（7480） 2027年3月期6月度売上高推移速報についてのお知らせ（個別）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7480/disclosure/20260701585343
種別: 月次
開示日: 2026-07-01
Komoriの読み（0-100）: 32
企業ページ: https://komori.app/company/7480

## 何が変わったか

2027年3月期6月の個別売上高は55億65百万円となり、前年同月を63.3%上回った。4〜6月累計でも前年同期比49.2%増となっている。

## 会社が挙げた理由

売上高の増加理由は記載されていない。なお、数値は速報値であり、監査や次月以降の開示で修正される可能性があると説明している。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年6月度
- 対象事業年度: 2027年3月期
- 集計範囲: 個別
- 当月売上高: {"value":5565,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 163.3
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":15350,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 149.2
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2027年3月期6月度の個別売上高速報を開示。4〜6月累計売上高は153億50百万円で、前年同期比49.2%増。速報値は監査前であり、次月以降に修正される可能性がある。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: 次月以降、月次の個別売上高が判明した時点で任意開示。ただし具体的な次回開示日は記載なし。

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「6月の増減率は「63.3%」。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から大きく上振れ（原文: 「増減率は4月41.9%、5月42.5%、6月63.3%。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「6月の増減率は63.3%、上期計の増減率は49.2%。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「当期売上高は4月5,095百万円、5月4,690百万円、6月5,565百万円。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文・表にそのような記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「資料は「個別」の月次売上高を示しており、全店・既存店の記載がない。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「表の指標は当期・前期の売上高、増減額、増減率。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別の売上高・前年比の記載はない。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の内訳はない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「弱い項目に関する説明は記載されていない。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「6月について当期5,565百万円、前期3,407百万円、増減額2,158百万円、増減率63.3%を記載。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「表題は「個別」売上高推移速報で、内訳表はない。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「客数、客単価、店舗数などの指標は記載されていない。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 個別のみ（原文: 「表題に「（個別）」、本文に「月次の個別売上高」と記載。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「表に「前期」4月3,590、5月3,291、6月3,407百万円を記載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「個別売上高の単一系列のみが示されている。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「月次の個別売上高が判明した時点で、速報値として任意に開示」と記載。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「売上高の表のほか、速報値・監査前であることに関する説明が記載されている。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「増減要因に関する記載はない。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「今後の業績施策に関する記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「6月の増減率は63.3%、上期計は49.2%。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数、出店数、退店数の記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「売上高以外の供給・ストック指標は記載されていない。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店等に関する記載はない。」）
