# スズデン（7480） 2027年3月期5月度売上高推移速報についてのお知らせ（個別）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7480/disclosure/20260601556349
種別: 月次
開示日: 2026-06-01
Komoriの読み（0-100）: 23
企業ページ: https://komori.app/company/7480

## 何が変わったか

2027年3月期5月の個別売上高は46億90百万円となり、前年同月を13億98百万円、42.5％上回った。4月・5月の上期累計売上高は97億61百万円で、前年同期比41.8％増となった。

## 会社が挙げた理由

月次の個別売上高が判明した時点で、投資家に業績をリアルタイムで提供する目的から速報値を任意開示していると説明している。売上高が増加した具体的な要因は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年5月度
- 対象事業年度: 2027年3月期
- 集計範囲: 単体（個別）
- 当月売上高: {"value":4690,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 42.5
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":9761,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 41.8
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2027年3月期5月度の個別売上高速報を開示。速報値であり、次月以降に修正される可能性がある。また、監査終了前の数値であり、監査法人の指摘により実際の業績と異なる可能性がある。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: 2025年3月期、2026年3月期および2027年3月期の月次売上高推移をグラフで掲載。ただし、各月の実額一覧は記載なし。
- 次回開示予定: 月次の個別売上高が判明した時点で任意開示

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「5月の増減率は「42.5%」。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「表では当期・前期の4月、5月の売上高と増減率のみが記載されている。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「5月の増減率は「42.5%」、上期計の増減率は「41.8%」。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文および表に記録更新・連続記録の記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「表題および本文は「売上高推移速報（個別）」としている。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「売上高は当期・前期の全体数値として記載されている。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の数値の記載はない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「売上高の増減要因や弱い項目に関する説明はない。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「5月の当期売上高「4,690」、前期「3,291」、増減率「42.5%」。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「表は当期・前期・増減額・増減率を月別に示している。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「掲載数値は売上高、増減額、増減率および売上高指数のみ。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 個別のみ（原文: 「表題に「（個別）」、本文に「個別売上高」とある。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「当期の売上高推移」および「売上高指数の推移」に前期・過年度の月次推移が掲載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「個別売上高の全体数値のみが記載されている。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「月次の個別売上高が判明した時点で、速報値として任意に開示をする」。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「次月以降の開示の際に修正する可能性があります」と記載されている。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「「今後開示すべき事項が発生した場合には速やかにお知らせ」とあるが、事業上の施策ではない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「4月・5月はいずれも増減率がプラスで、上期計も「41.8%」。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「売上高以外の供給側・ストック側指標の記載はない。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「出店・拠点・新サービスに関する記載はない。」）
