# スズデン（7480） 配当予想の修正に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7480/disclosure/20260501515914
種別: 配当
開示日: 2026-05-07
Komoriの読み（0-100）: 72
企業ページ: https://komori.app/company/7480

## 何が変わったか

2026年3月期の期末配当予想を、普通配当ベースで1株46円から68円へ引き上げました。さらに75期の記念配当7円50銭を加え、期末配当は75円50銭、年間配当は111円50銭となる予定です。

## 会社が挙げた理由

配当総額の基準を配当性向80％とする配当方針に基づくものです。また、75期という節目の年を迎えたことから、1株当たり7円50銭の記念配当を実施する予定です。

## 開示の要点

- １株当たり配当金: {"previous_forecast":"46.00","revised_forecast":"75.50","change":"29.50","change_rate":"64.13%","unit":"円銭"}
- 年間配当金の合計: {"previous_forecast":"82.00","revised_forecast":"111.50","change":"29.50","change_rate":"35.98%","unit":"円銭"}
- 前期実績（１株当たり）: {"中間":"39.00円","期末":"64.00円","年間":"103.00円"}
- 配当金の総額: {"今回":"not_disclosed","前期実績":"not_disclosed"}
- 基準日: not_disclosed
- 効力発生日: not_disclosed
- 配当原資: not_disclosed
- 普通配当と記念・特別配当の内訳: {"普通配当":"68.00円","記念配当":"7.50円"}
- 配当性向: {"連結・個別":"not_disclosed","数値":"not_disclosed"}
- 配当方針: 配当性向80％を配当総額の基準とする当社の配当政策の基本方針
- 株主総会付議の要否: 取締役会決議のみ
- 対象決算期: 2026年3月期

## 評価の根拠

- 決定額は、併記されている直近の配当予想と比べてどうか。: 予想を上回る（原文: 「前回予想は「46.00」、今回修正予想は「75.50」です。」）
- １株当たり配当金は、併記されている前期実績と比べてどうか。: 増配（原文: 「今回修正予想は「75.50」、前期実績の期末は「64.00」です。」）
- 前期実績に対する１株当たり配当の増減率はどの帯に入るか。: 増減10〜30%（原文: 「今回修正予想は「75.50」、前期実績の期末は「64.00」です。」）
- 年間配当金の合計はどう変わるか。: 年間合計は増配（原文: 「前回予想の合計は「82.00」、今回修正予想の合計は「111.50」、前期実績の合計は「103.00」です。」）
- 配当予想そのものの扱いはどれか。: 予想を修正済み（原文: 「「2026年3月期の期末配当予想を1株当たり46円から68円に修正いたします。」および「期末配当金は、普通配当68円に記念配当7円50銭を加え75円50銭」と記載されています。」）
- 配当方針として示されているのはどれか。: 配当性向目標（原文: 「「配当性向80％を配当総額の基準とする当社の配当政策の基本方針」と記載されています。」）
- 配当性向・DOE・総還元性向などの数値基準が、数字で示されているか。: あり（原文: 「「配当性向80％を配当総額の基準」と記載されています。」）
- 配当方針そのものの変更・新設に触れているか。: なし（原文: 「「当社の配当政策の基本方針に則り」と記載されています。」）
- 今後の配当についての記述はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「剰余金の配当については、監査手続終了後に開催される当社取締役会において会社法に基づく決議を行う予定」と記載されています。」）
- 普通配当のほかに記念配当・特別配当が含まれているか。: 記念配当あり（原文: 「「普通配当68円に記念配当7円50銭を加え75円50銭」と記載されています。」）
- どの期の配当についての決定か。: 期末配当（原文: 「「2026年3月期の期末配当予想を…修正」と記載されています。」）
- 年間配当における中間と期末の配分はどうなっているか。: 期末に偏る（原文: 「当期実績の第2四半期末は「36.00」、今回修正予想の期末は「75.50」です。」）
- 配当を決めた理由は、どこまで具体的に書かれているか。: 具体的な事実に基づく（原文: 「「配当性向80％を配当総額の基準」とし、「今期、75期という節目の年を迎えました」と記載されています。」）
- 業績への言及はどうなっているか。: 業績に言及なし（原文: 「修正理由として「配当性向80％」および「75期という節目の年」が記載されています。」）
- 配当性向はどう示されているか。: 目標値のみ（原文: 「「配当性向80％を配当総額の基準とする当社の配当政策の基本方針」と記載されています。」）
- 決定の手続はどれか。: 取締役会決議のみ（原文: 「「当社取締役会において会社法に基づく決議を行う予定」と記載されています。」）
- 次期以降の配当予想・還元計画に言及しているか。: なし（原文: 「対象として「2026年3月期の期末配当予想」と記載されています。」）
- 主要な記述に検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年3月期」、「配当性向80％」、「普通配当68円」、「記念配当7円50銭」、「年間配当金は1株当たり111円50銭」と記載されています。」）
