# スズデン（7480） ２０２６年３月期３月度売上高推移速報についてのお知らせ （個別）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7480/disclosure/20260401595258
種別: 月次
開示日: 2026-04-01
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/7480

## 何が変わったか

2026年3月の個別売上高は5,106百万円となり、前年同月を903百万円、21.5％上回った。2026年3月期通期の個別売上高は46,022百万円で、前期比1.3％減となった。

## 会社が挙げた理由

売上高の増減理由は記載されていない。会社は、投資家へのリアルタイムの業績情報提供を目的に、月次の個別売上高が判明した時点で速報値を任意開示していると説明している。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年3月度
- 対象事業年度: 2026年3月期
- 集計範囲: 個別
- 当月売上高: {"value":5106,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 21.5
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":46022,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: -1.3
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2026年3月度の個別売上高速報を開示。速報値は監査終了前であり、次月以降の開示時に修正される可能性がある。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「３月：当期5,106、前期4,202、増減率21.5％」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から大きく上振れ（原文: 「10月0.7％、11月△17.0％、12月△4.8％、1月4.2％、2月11.7％、3月21.5％」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「３月の増減率21.5％、通期計の増減率△1.3％」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「当期月次売上高：4月3,590、5月3,291、6月3,407、7月3,747、8月3,418、9月3,645、10月4,086、11月3,538、12月3,861、1月4,037、2月4,289、3月5,106（単位：百万円）」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に関する記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「個別の月次売上高と上期計、下期計、通期計のみが記載されている。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の内訳は記載されていない。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「当期・前期の売上高（単位：百万円）と「増減率」が併記されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「表題は「売上高推移速報（個別）」であり、内訳項目はない。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「記載された数値指標は月次売上高、計、増減額、増減率である。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 個別のみ（原文: 「表題「２０２６年３月期３月度売上高推移速報についてのお知らせ（個別）」、本文「２０２６年３月期３月度の売上高速報（個別）」」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「資料はスズデン株式会社の個別売上高を扱っている。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「「次月以降の開示の際に修正する可能性があります」とあるが、次回開示日・時期は示されていない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「投資家の皆様に対し当社業績に関するリアルタイムでの情報提供を行うことを目的」と説明している。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「売上高の数表と速報開示に関する説明はあるが、増減要因の説明はない。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「「今後開示すべき事項が発生した場合には速やかにお知らせいたします」とあるが、具体的な施策・見通しはない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「上期計は増減率△5.5％、通期計は△1.3％だが、理由の記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「売上高以外の供給側・ストック側指標の記載はない。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスに関する記載はない。」）
