# ムラキ（7477） 主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動（予定）及びＭＲＫ１号投資事業有限責任組合による当社株式（証券コード7477）の取得に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7477/disclosure/20250217577730
種別: 発生事実
開示日: 2025-02-17
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/7477

## 何が変わったか

ＭＲＫ１号投資事業有限責任組合が、芙蓉土地建物株式会社からムラキ株式250,000株を取得する予定です。これにより、ＭＲＫ１号投資事業有限責任組合が新たな筆頭株主となり、芙蓉土地建物株式会社は筆頭株主ではなくなります。

## 会社が挙げた理由

ＭＲＫ１号投資事業有限責任組合が、主要株主である芙蓉土地建物株式会社の所有する当社株式250,000株を取得する予定であるため。

## 開示の要点

- 事象の名称: 主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動（予定）及びＭＲＫ１号投資事業有限責任組合による当社株式の取得
- 発生日: 2025年2月17日（異動予定年月日・株式取得日）
- 認知日・通知受領日: 2025年2月14日（ＭＲＫ１号投資事業有限責任組合から報告を受けた日）
- 対象となる主体: ムラキ株式会社、ＭＲＫ１号投資事業有限責任組合、芙蓉土地建物株式会社
- 対象拠点・対象製品: ムラキ株式会社の株式（証券コード7477）
- 原因: ＭＲＫ１号投資事業有限責任組合が芙蓉土地建物株式会社から当社株式250,000株を取得する予定であるため
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: 公開買付けに準ずる行為として政令で定める買集め行為
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: ＭＲＫ１号投資事業有限責任組合：議決権の数・所有株式数ともに－。芙蓉土地建物株式会社：2,500個（250,000株）、17.62％、2024年9月30日現在
- 異動後の議決権所有割合: ＭＲＫ１号投資事業有限責任組合：2,500個（250,000株）、17.62％、第1位。芙蓉土地建物株式会社：－
- 今後の見通し: 今後の見通しについて特に記載する事項はありません。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「本資料は、ＭＲＫ１号投資事業有限責任組合（株式取得者）が当社（本買集め行為の対象会社）に行った要請に基づいて、金融商品取引法施行令第30条第1項第4号に基づいて行う公表を兼ねております。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「ＭＲＫ１号投資事業有限責任組合より当社の主要株主である芙蓉土地建物株式会社が所有する当社株式250,000株を取得する予定である旨の報告を受けました。」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「「今後の見通しについて特に記載する事項はありません。」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「「総株主の議決権の数に対する割合 17.62％」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「取得株式数：250,000株」「銘柄名：ムラキ株式会社」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「「取得株式数：250,000株」「総株主の議決権の数に対する割合 17.62％」」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「異動予定年月日 2025年２月17日」「株式取得日：2025年2月17日」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「ＭＲＫ１号投資事業有限責任組合」「芙蓉土地建物株式会社」「ムラキ株式会社（証券コード7477）」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年２月14日付けにて」「取得株式数：250,000株」「株式取得日：2025年2月17日」「17.62％」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「取得株式数：250,000株」「株式取得日：2025年2月17日」「総株主の議決権の数に対する割合 17.62％」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「異動が発生する見込みとなりました」「当社株式を取得する予定である旨の報告を受けました。」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題に「主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動（予定）」と記載され、続報・進捗報告との記載はない。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に過去の本件開示への参照はない。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「「今後の見通しについて特に記載する事項はありません。」」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「異動が発生する見込みとなりました」「当社株式を取得する予定である旨の報告を受けました。」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「「ＭＲＫ１号投資事業有限責任組合より…芙蓉土地建物株式会社が所有する当社株式250,000株を取得する予定」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 社外の相手方（原文: 「「株式取得者：ＭＲＫ１号投資事業有限責任組合」「芙蓉土地建物株式会社が所有する当社株式」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「「公開買付けに準ずる行為として政令で定める買集め行為に該当するため」」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本件は「金融商品取引法施行令第30条第1項第4号に基づいて行う公表」と説明されている。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「ＭＲＫ１号投資事業有限責任組合が…芙蓉土地建物株式会社が所有する当社株式250,000株を取得する予定」」）
