# 鳥羽洋行（7472） 「第６回工場の搬送と協働ロボット展」出展のご案内

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7472/disclosure/20260701585610
種別: その他開示
開示日: 2026-07-01
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/7472

## 何が変わったか

当社が2026年7月15日から17日まで東京ビッグサイトで開催される工場搬送・協働ロボット関連の展示会に出展する。協働ロボットや自動化FA機器、省人化・工程間搬送に関する展示を行う予定。

## 会社が挙げた理由

協働ロボットへのニーズが高まっているため、自動化FA機器による省人化や工程間搬送を、開発・製造・生産技術に携わる来場者の参考となるよう展示する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Yamaha Motor Cobot、ロボットシステムパッケージ、エレシリンダー・ワイヤシリンダー、協働ロボット、MZS05、PUDU T300（AMR）、BLFA/PGFAシリーズ、小型コンプレッサ・ロボットハンドチェンジャー、ミスター・キャッチマン、協働ロボット向けのAI搭載3Dビジョンシステム、ハイスピードカメラ・非接触ひずみ解析システム
- 相手先: ＳＭＣ(株)、ヤマハ発動機(株)、(株)デンソーウェーブ、(株)アイエイアイ、ユニバーサルロボット、(株)不二越、ソフトバンクロボティクス(株)、(株)ハイオス、(株)コスメック、(株)日立重機設計、(株)DMP（カンブリアン）、(株)ノビテック
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 出展予定メーカーとして製品・機器を展示する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月15日～17日（予定）
- 適用分野: 工場の搬送、協働ロボット、自動化FA機器、省人化、工程間搬送、開発・製造・生産技術
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト 西展示棟（当社ブース）
- 拠点の規模: ブース番号：1-A31
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年７月15日（水）～17日（金）東京ビッグサイトで開催される「テクノフロンティア2026 第６回工場の搬送と協働ロボット展」に出展いたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年７月15日（水）～17日（金）」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年7月1日／2026年７月15日（水）～17日（金）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「出展いたします／出展予定メーカー」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「【出展予定メーカー】」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「2026年7月15日～17日／ブース番号：1-A31」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な実績・効果に関する記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「テクノフロンティア2026 第６回工場の搬送と協働ロボット展／東京ビッグサイト／出展予定メーカー」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「協働ロボットを中心に、自動化FA機器での省人化、工程間搬送…を展示」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「展示会出展のご案内」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「当社ブース 西展示棟 / ブース番号：1-A31」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「出展予定メーカーと各製品・機器の展示内容を記載。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社鳥羽洋行（…以下「当社」）」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「東京ビッグサイトで開催／当社ブース 西展示棟」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Yamaha Motor Cobot」／「PUDU T300（AMR）」／「BLFA/PGFAシリーズ」／「MZS05」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「NEWS RELEASE／展示会出展のご案内」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「是非ともご来場賜りますようお願い申し上げます。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「出展予定メーカー／展示を企画しております。」）
