# 海外営業本部の新規商材・新規輸入案件による拡販｜ＳＰＫ（7466）の変遷

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## 経過

- FY2018-Q1 初出 「海外営業本部は、中東向け輸出が不振でしたが、他の地域での新規商材の販売拡大に加え、新規輸入案件にも注力した結果、売上高は31億93百万円となり、前年同期比18.4％の増収となりました。」 — 海外営業本部について、他地域での新規商材販売拡大と新規輸入案件への注力を初めて具体的に記載。結果として前年同期比18.4％の増収となった。 (https://komori.app/company/7466/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 前進 「海外営業本部は、新規商材の販売拡大に加え、新規輸入案件にも注力した結果、売上高は66億５百万円となり、前年同期比19.4％の増収となりました。」 — 新規商材の販売拡大と新規輸入案件への注力を継続し、海外営業本部は前年同期比19.4％増収となった。 (https://komori.app/company/7466/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 前進 「海外営業本部は、好調な中南米の販売に加え、新規商材の拡販と新規輸入案件にも注力した結果、売上高は102億57百万円となり、前年同期比21.8％の増収となりました。」 — 好調な中南米販売に加え、新規商材の拡販と新規輸入案件への注力を継続し、海外営業本部は前年同期比21.8％増収となった。 (https://komori.app/company/7466/filing/2017-q3)
- FY2018 再掲 「海外営業本部は、好調な中南米の販売に加え、新規商材の拡販と新規輸入案件にも注力した結果、売上高は136億59百万円となり、前年同期比20.9％の増収となりました。」 — 新規商材の拡販と新規輸入案件への注力を継続し、海外営業本部は前年同期比20.9％増収となった。 (https://komori.app/company/7466/filing/2017-fy)
- FY2023-Q3 再掲 「なお、既存ビジネスの維持拡大のみならず、自社ブランド商材開発や海外事業の拡大にも積極的に取り組んでまいります。」 — 既存ビジネスの維持拡大に加え、自社ブランド商材の開発と海外事業の拡大を進める方針を継続。 (https://komori.app/company/7466/filing/2022-q3)
- FY2026-H1 前進 「当社の受注状況ですが、顧客との関係強化、新規商材の取引開始により好調を維持しております。」 — 海外営業本部で新規商材の取引開始が実現し、顧客関係の強化とともに受注好調の要因として記載された。 (https://komori.app/company/7466/filing/2025-h1)
- FY2026 前進 「新規商材の拡販に努めた結果、現地法人を含め前年実績を上回ることができました。」 — 海外営業本部で新規商材の拡販を進め、現地法人を含む販売実績が前年を上回った。 (https://komori.app/company/7466/filing/2025-fy)
