# ＳＰＫ（7466） FY2018 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7466/filing/2018-q1
提出日: 2018-08-10
対象期間: 2018-04-01 〜 2018-06-30
企業ページ: https://komori.app/company/7466
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100DVVE.pdf

## 事業

SPKは自動車の機能部品・消耗部品の販売を核に、国内外の顧客向けに機械・設備関連の製品を提供する企業グループである。第1四半期連結累計期間において連結の範囲を変更しており、NIPPON TRANS PACIFIC CORP.およびSPKビークルパーツ CORP.を連結の範囲に含めている。国内営業本部は自動車の機能部品・消耗部品の販売と環境対応の新規商材の開発・販売を継続。海外営業本部は欧州・ロシア・中東地域は順調だが、アジア地域で販売減と前期特需の反動があった。工機営業本部は北米・中国の建設需要増とグローバルな物流施設の活発化を背景に大手顧問向けの建設産業・農業車両等の生産が堅調。財務状態は流動資産が19,035,184千円、固定資産が3,914,716千円、資産合計が22,949,900千円。負債は流動負債が5,927,239千円、固定負債が1,293,003千円、負債合計が7,220,243千円、純資産合計が15,729,657千円、自己資本比率68.5％。売上高は当第1四半期連結累計期間で10,197,828千円、前年同期比1.5％増、営業利益は368,606千円、前年同期比10.0％減、経常利益は344,706千円、前年同期比15.9％減、親会社株主に帰属する四半期純利益は223,856千円、前年同期比18.1％減。セグメント別の売上高は国内営業本部5,960,385千円、海外営業本部2,971,911千円、工機営業本部1,328,499千円、計10,260,796千円。セグメント別の利益は現在期で国内220,741千円、海外-9,379千円、工機74,893千円、計286,255千円。1株当たり四半期純利益は当期44円58銭。剰余金の配当として、平成29年4月26日開催の取締役会で普通株式の配当金総額160,675千円（1株当たり32円、基準日平成29年3月31日、効力発生日平成29年5月30日、配当の原資は利益剰余金）を決議、平成30年4月26日開催の取締役会で普通株式の配当金総額165,696千円（1株当たり33円、基準日平成30年3月31日、効力発生日平成30年5月31日、配当の原資は利益剰余金）を決議。四半期現預金・借入金等の詳細は注記をご参照。四半期キャッシュ・フロー計算書は作成していない。

## セグメント

- Domestic (前期) / 売上高 58億円 / 営業利益 3億円
- Overseas (前期) / 売上高 32億円 / 営業利益 39百万円
- Koki (前期) / 売上高 11億円 / 営業利益 58百万円
- Domestic (当期) / 売上高 60億円 / 営業利益 2億円
- Overseas (当期) / 売上高 30億円 / 営業利益 -9百万円
- Koki (当期) / 売上高 13億円 / 営業利益 75百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
