# ＣＡＰＩＴＡ（7462） 販売用不動産の取得に伴う資金の借入に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7462/disclosure/20260805509661
種別: 開示
開示日: 2026-08-05
Komoriの読み（0-100）: 69
企業ページ: https://komori.app/company/7462

## 何が変わったか

販売用不動産の取得資金の一部として、あいち銀行から3億5,000万円を借り入れることを取締役会で決定しました。借入期間は2026年8月5日から2046年8月5日までです。

## 会社が挙げた理由

販売用不動産取得に伴う取得資金の一部に充てるため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 販売用不動産の取得に伴う資金の借入れ
- 決定機関: 取締役会
- 決定日: 2026年8月5日
- 実施日: 2026年8月5日（借入実行日、予定ではなく記載上の借入日）
- 対象期間: 2026年8月5日から2046年8月5日まで（借入日から返済期日まで）
- 金額: 借入金額：350,000千円
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: 本件借入による影響は2027年3月期通期業績予想に織り込み済み
- 理由: 販売用不動産取得に伴う取得資金の一部として借入を行うため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2026年8月5日公表『販売用不動産取得に関するお知らせ』
- 今後の予定: 今後、公表すべき事実が発生した場合には速やかに公表する

## 評価の根拠

- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予想は据え置き（原文: 「「本件借入による影響は 2027 年 3 月期通期業績予想に織り込み済み」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「「販売用不動産の取得に伴う資金の借入に関するお知らせ」」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 取引先・提携先（原文: 「「（１）借入先 あいち銀行」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「借入金額 350,000 千円」「借入日 2026 年 8 月 5 日」「返済期日 2046 年 8 月 5 日」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「350,000 千円」「2026 年 8 月 5 日」「2046 年 8 月 5 日」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「「当社は、本日、取締役会において下記のとおり資金の借入について決議しました」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「借入先 あいち銀行」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「借入金額 350,000 千円」「借入日 2026 年 8 月 5 日」「返済期日 2046 年 8 月 5 日」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「「本日、取締役会において下記のとおり資金の借入について決議しました」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「本件借入による影響は 2027 年 3 月期通期業績予想に織り込み済み」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「「本日公表の『販売用不動産取得に関するお知らせ』」」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「販売用不動産取得に伴う取得資金の一部として借入を行うものです」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「取締役会において下記のとおり資金の借入について決議しました」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「借入日 2026 年 8 月 5 日」「返済期日 2046 年 8 月 5 日」」）
- 取締役会・株主総会などの機関決定を経たと書かれているか。: あり（原文: 「「本日、取締役会において下記のとおり資金の借入について決議しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「資金の借入について決議しました」「借入金額 350,000 千円」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「「借入日 2026 年 8 月 5 日」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「販売用不動産取得に伴う取得資金の一部として借入を行うものです」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 複数年度（原文: 「「借入日 2026 年 8 月 5 日」「返済期日 2046 年 8 月 5 日」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「返済期日 2046 年 8 月 5 日」「2027 年 3 月期通期業績予想に織り込み済み」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 理由なく欠落（原文: 「「（５）金利 変動金利」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「資金の借入について決議しました」「借入金額 350,000 千円」」）
