# ＣＡＰＩＴＡ（7462） 連結決算移行に伴う連結業績予想に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7462/disclosure/20260213561595
種別: 業績予想の修正
開示日: 2026-02-13
Komoriの読み（0-100）: 31
企業ページ: https://komori.app/company/7462

## 何が変わったか

2025年11月7日の子会社化に伴い、2026年3月期第3四半期から単体決算を連結決算へ移行し、子会社の業績を含む通期の連結業績予想を新たに示した。

## 会社が挙げた理由

バイオ・サイト・キャピタル株式会社を子会社化したため、2026年3月期第3四半期連結会計期間から連結決算へ移行し、同社の業績を連結業績予想に織り込んだ。

## 開示の要点

- 売上高: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":2230,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- 営業利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":22,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- 経常利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":2,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":165,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- １株当たり当期純利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":44.55,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"円 銭"}
- 対象決算期: 2026年３月期
- 対象期間: 通期
- 前回予想の公表日: not_disclosed
- 前期実績: not_disclosed
- 修正の理由: 2025年11月7日付でバイオ・サイト・キャピタル株式会社を子会社化したことに伴い、2026年3月期第3四半期連結会計期間から連結決算へ移行し、同社の業績を連結業績予想に織り込んだ。
- 特別損失の内容と金額: not_disclosed
- 配当予想の修正: not_disclosed
- 連結・個別の別: 連結

## 評価の根拠

- 対象となっている期間はどれか。: 通期のみ（原文: 「「2026年３月期連結業績予想」および表の「通期」」）
- どの科目が動いているか。: 記載なし（原文: 「表には「通期」の連結予想値として売上高2,230百万円、営業利益22百万円、経常利益2百万円、親会社株主に帰属する当期純利益165百万円が記載されている。」）
- 修正の方向と幅はどれにあたるか。: 中立（原文: 「連結業績予想の数値のみが記載され、従来予想との比較記載はない。」）
- 売上高の増減率と利益の増減率を比べると、どの関係になっているか。: 記載なし（原文: 「表には連結予想値はあるが、「change」や増減率の記載はない。」）
- 連結・個別のどちらの数値を対象にしているか。: 連結（原文: 「「2026年３月期連結業績予想」および「連結対象となるバイオ・サイト・キャピタル株式会社の業績を織り込んだ数値」」）
- 利益（営業利益・経常利益・当期純利益のうち最も大きく動いたもの）の増減率はどの帯に入るか。: 記載なし（原文: 「営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の連結予想値は示されているが、従来予想比の増減率はない。」）
- 売上高の増減率はどの帯に入るか。: 記載なし（原文: 「売上高2,230百万円の連結予想値は示されているが、従来予想比の増減率はない。」）
- 修正後の利益水準は、参考として併記されている前期実績と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「表は2026年3月期の通期連結予想のみで、前期実績欄はない。」）
- 一部の科目については当初予想を据え置くと明示しているか。: なし（原文: 「当初予想を据え置く旨の記載はない。」）
- 減損損失・特別損失・引当金の計上が、この書類で併せて示されているか。: なし（原文: 「本文の業績予想および理由欄に、減損損失・特別損失・引当金に関する記載はない。」）
- 会社が挙げている主たる理由はどれか。: 連結範囲の変更（原文: 「「2025年11月7日付でバイオ・サイト・キャピタル株式会社を子会社化いたしました。これに伴い、2026年３月期第３四半期連結会計期間より連結決算へ移行いたします。」」）
- 理由の説明に、特定の事業・製品・地域・取引先を名指しした記述があるか。: あり（原文: 「「バイオ・サイト・キャピタル株式会社」」）
- 理由として挙げられている要因はいくつか。: 要因1つ（原文: 「「子会社化いたしました。これに伴い、…連結決算へ移行いたします。」」）
- 個々の要因が業績に与えた影響額が、金額で分けて示されているか。: なし（原文: 「連結予想の合計値は示されているが、バイオ・サイト・キャピタル株式会社の寄与額などの内訳は記載されていない。」）
- 変化の原因は、会社の外にあるものか、会社自身の判断によるものか。: 会社の判断（原文: 「「2025年11月7日付でバイオ・サイト・キャピタル株式会社を子会社化いたしました。」」）
- 理由の説明に検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2025年11月7日付で…子会社化」および連結予想の合計値の記載。要因別の金額・比率の記載はない。」）
- 会社はこの変化を続くものとして書いているか、当期限りのものとして書いているか。: 持続性の記載なし（原文: 「「2026年３月期第３四半期連結会計期間より連結決算へ移行いたします。」」）
- 修正は、本業の中で生じた変化か、営業外・特別損益・税金など本業の外の項目によるものか。: 記載なし（原文: 「理由として子会社化と連結決算への移行が記載されているが、営業損益等の内訳説明はない。」）
- 合併・子会社化・連結範囲の変更は、修正にどこまで効いているか。: 連結範囲の変更が主因（原文: 「「これに伴い、2026年３月期第３四半期連結会計期間より連結決算へ移行いたします。」」）
- 上振れ分の使い道について、どこまで踏み込んで書かれているか。: 振り向けに言及なし（原文: 「投資・費用への振り向けに関する記載はない。」）
- 工場再編・撤退・拠点整理など、構造的な対応はどの段階まで書かれているか。: 構造対応の言及なし（原文: 「構造的対応に関する記載はない。」）
- 対象期間のどの時点での開示か。: 期末に近い（原文: 「開示日「2026年 ２月 13 日」および対象期間「2025年４月１日〜2026年３月31日」」）
- 差し替えられる前回予想は、当初予想か、期中に既に一度直されたものか。: 記載なし（原文: 「「従来の単体決算から連結決算に移行いたします。」前回予想の公表日に関する記載はない。」）
- 配当予想はどう扱われているか。: 配当に言及なし（原文: 「配当予想に関する記載はない。」）
- 修正後の見通しをどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「上記の予想は、本資料発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績は今後の様々な要因により予想数値と異なる可能性があります。」」）
