# ＣＡＰＩＴＡ（7462） 固定資産の取得に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7462/disclosure/20250926562992
種別: M&A・子会社異動
開示日: 2025-09-26
Komoriの読み（0-100）: 24
企業ページ: https://komori.app/company/7462

## 何が変わったか

当社が神奈川県横浜市鶴見区の土地・建物を、賃貸用不動産として取得することを決議し、取引を進めました。取得金額は非開示ですが、当社の2025年3月期末純資産の30％未満です。

## 会社が挙げた理由

駅からのアクセスや周辺環境が良く賃貸需要が高いことから、安定した利回りと低い空室リスクが期待できるためです。また、地価上昇による将来の資産価値向上や、EPS・企業価値の向上も理由とされています。

## 開示の要点

- 取引の名称: 固定資産の取得
- 相手方の名称: not_disclosed
- 対象会社の名称: not_disclosed
- 対象会社の事業内容: not_disclosed
- 対象会社の所在地: not_disclosed
- 対象会社の資本金: not_disclosed
- 対象会社の設立年月日: not_disclosed
- 対象会社の売上高: not_disclosed
- 対象会社の営業利益: not_disclosed
- 対象会社の当期純利益: not_disclosed
- 対象会社の純資産: not_disclosed
- 取得価額: 相手先の希望により非開示
- 取得価額以外の費用: not_disclosed
- 対価の種類: not_disclosed
- 合併比率・株式交換比率: not_disclosed
- 公開買付価格: not_disclosed
- 買付予定数の下限: not_disclosed
- 公開買付期間: not_disclosed
- 取得株式数: not_disclosed
- 議決権所有割合: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 資金の手当て: not_disclosed
- のれんの金額: not_disclosed
- 特別損益の金額: not_disclosed
- 業績への影響: 2026年３月期の当社業績に与える影響は軽微
- 取締役会決議日: 2025年９月26日
- 契約締結日: 2025年９月26日
- 実行日・効力発生日: 2025年9月26日（予定）
- 価額算定の方法: not_disclosed
- 第三者算定機関: not_disclosed
- 特別委員会: not_disclosed
- 実行の前提条件: not_disclosed
- 取得後の経営体制: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社から見て、この取引はどちら向きか。: 取り込む（原文: 「「当社は、本日、取締役会において下記のとおり固定資産を取得することを決議」」）
- 取引後の支配関係はどうなると書かれているか。: 記載なし（原文: 「「物件種類 土地・建物」」）
- 議決権の持分は、取引の前後でどこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「「固定資産の取得に関するお知らせ」」）
- この取引は国境をまたぐか。: 記載なし（原文: 「「所在地 神奈川県横浜市鶴見区」／「売主及び取得金額については相手先の希望により非開示」」）
- 上場との関係はどう書かれているか。: 記載なし（原文: 「「固定資産の取得に関するお知らせ」」）
- 取引の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 限定的な影響（原文: 「「取得金額は当社の 2025 年３月期末日における純資産の 30％未満」／「2026 年３月期の当社業績に与える影響は軽微」」）
- この取引が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 軽微（原文: 「「2026 年３月期の当社業績に与える影響は軽微」」）
- 特別損益またはのれんについて、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「「当該固定資産から得られる賃料収入に関して、2026 年３月期の当社業績に与える影響は軽微」」）
- この取引を業績予想に織り込む、または予想を修正すると書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「今後、公表すべき事実が発生した場合には、速やかに公表させていただきます」」）
- この開示は初報か、既に公表した取引の経過・変更・訂正か。: 初出（原文: 「「固定資産の取得に関するお知らせ」／「当社は、本日、取締役会において下記のとおり固定資産を取得することを決議し、実行いたしました」」）
- 対価の金額はどこまで開示されているか。: 守秘義務により非開示（原文: 「「売主及び取得金額については相手先の希望により非開示とさせていただきます」」）
- その価額をどう決めたと書かれているか。: 記載なし（原文: 「「売主及び取得金額については相手先の希望により非開示とさせていただきます」」）
- 対価は何で支払われるか。: 記載なし（原文: 「「取得金額については相手先の希望により非開示」」）
- 合併比率・株式交換比率が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「固定資産の取得に関するお知らせ」」）
- 取得資金をどう手当てすると書かれているか。: 記載なし（原文: 「「取得金額については相手先の希望により非開示」」）
- 取引の相手方はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「「売主及び取得金額については相手先の希望により非開示」」）
- 相手方と当社の間には、取引前からどのような関係があると書かれているか。: 関係なし（原文: 「「売主と当社の間には、資本関係、人的関係、取引関係及び関連当事者への該当状況はありません」」）
- 対象会社（または相手方）の財務数値はどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「「物件種類 土地・建物」」）
- 示された数値から見て、対象会社の損益はどうなっているか。: 記載なし（原文: 「「用途 賃貸用不動産」」）
- 対象会社の事業内容が、製品名・サービス名・顧客層まで具体的に書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「用途 賃貸用不動産」」）
- 会社が挙げるこの取引の理由は、どれが中心か。: 財務上の理由（原文: 「「安定した利回りと空室リスクの低さが期待できます」／「EPS の向上及び企業価値の向上のための収益性とともに資産価値としても高い不動産」」）
- 取得後に何をするか（統合の進め方、共同で行う事業、人材の活用）が具体的に書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「取得後の不動産は EPS の向上及び企業価値の向上のための収益性とともに資産価値としても高い不動産」」）
- この取引に伴うリスク・不確実性（統合の難しさ、許認可、業績への下振れ）に触れているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「安定した利回りと空室リスクの低さが期待できます」」）
- 日程はどこまで確定しているか。: 効力発生日は確定（原文: 「「（１）取締役会決議 2025 年９月 26 日」／「（２）契約締結日 2025 年９月 26 日」／「（３）引渡期日 2025 年 9 月 26 日（予定）」」）
- 「未定」とされている主要事項はどこまで及ぶか。: 未定なし（原文: 「「取得金額については相手先の希望により非開示」／「取締役会決議 2025 年９月 26 日」」）
- 実行の前提となる条件（許認可、独占禁止法上の手続、株主総会の承認など）が挙げられているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「（３）引渡期日 2025 年 9 月 26 日（予定）」」）
- 価格・比率の公正性を担保する手続について、何が書かれているか。: 取締役会決議のみ（原文: 「「当社は、本日、取締役会において下記のとおり固定資産を取得することを決議」」）
- 少数株主の扱いについて、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「「固定資産の取得に関するお知らせ」」）
- 取引後の経営体制・商号・従業員の扱いに触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「用途 賃貸用不動産」／「取得後の不動産は EPS の向上及び企業価値の向上のため」」）
