# ヤギ（7460） 個人投資家向けIRマガジン「ジャパニーズ インベスター」誌 記事広告掲載のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7460/disclosure/20261023555266
種別: その他開示
開示日: 2026-10-23
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/7460

## 何が変わったか

個人投資家向けIRマガジン「ジャパニーズ インベスター」131号に、当社の経営理念や中期経営計画、株主還元方針を紹介する記事広告を掲載した。発行日と同日から、オンライン版でも同じ記事を公開している。

## 会社が挙げた理由

投資家に当社グループへの理解を深めてもらうため。また、読者からの意見・質問を今後の経営や企業価値向上に活かすため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 個人投資家向けIRマガジン『ジャパニーズ インベスター』131号、『JI Online』記事
- 相手先: 宝印刷株式会社
- 相手先の概要: 1990年創刊の個人投資家向けIRマガジン『ジャパニーズ インベスター』を発行する会社。その他の所在地・代表者・資本金等はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社が記事広告を掲載した媒体の発行会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月23日（実績。雑誌発行日およびオンライン記事公開日）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・投資家向け情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026 年 10 月 23 日発行の…131 号に、記事広告を掲載しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発行日：2026 年 10 月 23 日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「…記事広告掲載のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「記事広告を掲載しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「掲載しました」「公開されております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「宝印刷株式会社が発行する…IRマガジン」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「宝印刷株式会社が発行する…IRマガジン」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「宝印刷株式会社が発行する 1990 年創刊の…IR マガジン」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「131 号」「2026 年 10 月 23 日」「1990 年創刊」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「金額・効果・利用実績に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「宝印刷株式会社」「https://japaneseinvestor.jp/jilist/ir_ad/673/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: quantitative（原文: 「「131 号」「2026 年 10 月 23 日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「掲載目的として「ご理解の一助」と記載」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「個人投資家向け IR マガジン…記事広告掲載のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「掲載媒体とテーマの記載のみ」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「新経営理念、中期経営計画における成長戦略及び株主還元方針等」の掲載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の新経営理念…成長戦略及び株主還元方針等」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社」「当社グループ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「1990 年創刊の日本初の個人投資家向け IR マガジン」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「個人投資家向け」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「読者アンケート募集の記載のみ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ジャパニーズ インベスター」131号、URL「https://japaneseinvestor.jp/jilist/ir_ad/673/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード：７４６０ 東証スタンダード）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「ご理解の一助となれば幸いです」「貴重なご意見・ご質問をお待ちしております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
