# ヤギ（7460） テキスタイルと服飾資材の国際見本市「Intertextile Shanghai Apparel Fabrics」(インターテキスタイル上海)に出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7460/disclosure/20260820523426
種別: その他開示
開示日: 2026-08-20
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/7460

## 何が変わったか

株式会社ヤギが、2026年8月25日から27日に中国・上海で開催される国際見本市「Intertextile Shanghai Apparel Fabrics」に出展する。ブースでは「Daily Luxury」をテーマに、高級原料を使った素材や、現地法人が生産するオリジナル素材を提案する。

## 会社が挙げた理由

素材・生地の開発と販売をグローバルに展開し、マテリアルセグメントを全セグメントの成長を支える源泉とするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: コットンシルクを使用した天竺、キュプラコットンのハイゲージ素材、GIZA100％の天竺、コットンナイロンの意匠糸を使用したオリジナル素材
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社の現地法人としてプログレス上海が記載されている
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月25日～27日（出展予定）
- 適用分野: アパレルファブリックス・服飾資材
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 中国・上海（見本市会場：国家会展中心）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Messe Frankfurt / Intertextile Shanghai Apparel Fabrics

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「本年8月25日(火)から27日(木)にかけて、中国・上海で開かれる」「日時：2026年8月25日(火)～27日(木)」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月25日(火)～27日(木)」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年8月２０日」、出展日「2026年8月25日(火)～27日(木)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社は…出展いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先企業との契約・取引に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「国際見本市…に出展」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先会社の所在地・資本金等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の現地法人である『プログレス上海』」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額、数量、効果指標等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公式サイト：https://intertextile-shanghai-apparel-fabrics-autumn.hk.messefrankfurt.com/shanghai/en.html」「Messe Frankfurt / Intertextile Shanghai Apparel Fabrics」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「素材や出展期間の説明はあるが、効果・業績数値の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中期経営計画2029」「素材・生地の開発と販売をグローバルに展開していきます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「国際見本市…に出展」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「中国・上海で開かれる」「当社の出展ブース」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「素材・生地の開発と販売をグローバルに展開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社ブースでは…生地を中心に提案」「当社の現地法人である『プログレス上海』が…生産」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ヤギ（…以下『当社』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界最大規模のテキスタイルと服飾資材の国際見本市」「世界最大規模のアパレルファブリックスと服飾資材の国際専門見本市」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「中国・上海で開かれる」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・顧客名等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Intertextile Shanghai Apparel Fabrics」「GIZA100％の天竺」「キュプラコットンのハイゲージ素材」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界最大規模」「高級原料を用いた」「ユニークな最新の製品」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
