# ヤギ（7460） 「ジャングリア沖縄」の暑さ対策を支援する「JUNGLIAクーリングパートナー2026」に参画

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7460/disclosure/20260721596445
種別: その他開示
開示日: 2026-07-21
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/7460

## 何が変わったか

株式会社ヤギは、「JUNGLIAクーリングパートナー2026」に参画し、ジャングリア沖縄で屋外作業に従事する従業員向けに、ファン付きウェア約100着を提供する。

## 会社が挙げた理由

屋外で働く従業員の労働環境を向上させ、熱中症対策を強化するとともに、安全で快適な作業を実現し、高品質なゲストサービスの提供を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ベストタイプの空調服（ファン付きウェア）
- 相手先: 株式会社ジャパンエンターテイメント
- 相手先の概要: 沖縄県名護市に所在し、代表取締役CEOは加藤健史。「JUNGLIA OKINAWA（ジャングリア沖縄）」を運営する会社。その他の属性はnot_disclosed。
- 当社との関係: JUNGLIAクーリングパートナー2026における協業パートナー。株式会社ヤギがファン付きウェアを提供する。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月21日発表時点で提供予定。具体的な提供開始日はnot_disclosed。
- 適用分野: テーマパークの屋外作業、従業員の労働環境改善、熱中症対策
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 沖縄県名護市（ジャングリア沖縄の所在地として記載）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「新たな協業パートナーとして参画する事を決定いたしました」「今回、当社が提供するウェア」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「新たな協業パートナーとして参画する事を決定いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2026年7月21日」／提供開始日に関する明記なし」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新たな協業パートナーとして参画する事を決定いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「提供するウェア」／「提供数量：約100着」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「参画する事を決定いたしました」／「期待される効果」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ジャパンエンターテイメント（沖縄県名護市：代表取締役 CEO 加藤健史）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「暑さ対策に向けた協業プログラム」「新たな協業パートナーとして参画」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「沖縄県名護市：代表取締役 CEO 加藤健史」「テーマパーク『JUNGLIA OKINAWA（ジャングリア沖縄）』を運営」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「協業パートナー」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社ジャパンエンターテイメント」／「屋外作業を伴う業務に従事する従業員（ナビゲーター）」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「提供数量：約100着」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社ジャパンエンターテイメント」／「公式サイト: https://junglia.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「提供数量：約100着」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「高品質なゲストサービスの提供に貢献します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する明記なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「従業員の労働環境向上と熱中症対策の強化をサポート」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『ジャングリア沖縄』の暑さ対策」／「植栽チームや購買チーム」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ベストタイプの空調服（ファン付きウェア）」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「今回、当社が提供するウェア」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ヤギ」／「当社が提供するウェア」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「沖縄北部・やんばるに位置するテーマパーク」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「提供数量：約100着」／利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「既存のコスチュームの送風機能に加え」との記載はあるが、競合比較ではない」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「JUNGLIA OKINAWA（ジャングリア沖縄）」「JUNGLIAクーリングパートナー2026」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ゲストに最高の体験を提供」／「圧倒的な大自然」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
