# ヤギ（7460） 「2026 年３月期決算」「中期経営計画2029」説明動画及びログミーFinance 書き起こし記事公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7460/disclosure/20260525546400
種別: その他開示
開示日: 2026-05-25
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/7460

## 何が変わったか

2026年3月期決算と中期経営計画2029の説明動画、およびその書き起こし記事を公開した。あわせて、新たな経営理念「Business to Belief」の紹介動画も公開した。

## 会社が挙げた理由

投資家が当社グループへの理解を深める助けとするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 2026年3月期決算説明動画、中期経営計画2029説明動画、経営理念「Business to Belief」紹介動画、ログミーFinance書き起こし記事
- 相手先: ログミーFinance
- 相手先の概要: 書き起こし記事の掲載先ページに帰属する媒体。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社の説明内容を掲載する媒体。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月25日（公開済み）
- 適用分野: 投資家向け情報提供・IR
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「当社は、「2026年３月期決算」及び「中期経営計画2029」についての説明動画及びその書き起こし記事を公開しました」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年５月25日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「説明動画及びその書き起こし記事を公開しましたので、お知らせいたします」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「公開しましたので、下記のとおりお知らせいたします」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「説明動画及びその書き起こし記事を公開しました」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「書き起こし記事掲載先／ログミーFinance」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「掲載先はログミーFinanceに帰属するページとなります」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値効果、金額、件数等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「掲載先はログミーFinanceに帰属するページとなります」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「説明動画URLおよび書き起こし記事URLを掲載」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「投資家の皆さまの当社グループに対するご理解の一助となれば幸いです」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「説明動画及びその書き起こし記事を公開しました」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社グループの新たな経営理念として「Business to Belief」を掲げました」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「説明動画及び書き起こし記事公開のお知らせ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「2026年３月期決算」及び「中期経営計画2029」についての説明動画」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社は／当社グループの新たな経営理念」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「経営理念「Business to Belief」／各説明URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 株式会社ヤギ／コード：7460 東証スタンダード／問合せ先／記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「是非ご視聴ください／ご理解の一助となれば幸いです」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
