# ヤギ（7460） テキスタイルと服飾資材の国際見本市「インターテキスタイル上海 アパレルファブリックス」に出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7460/disclosure/20260309578195
種別: その他開示
開示日: 2026-03-09
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/7460

## 何が変わったか

株式会社ヤギが、中国・上海で開催される国際的なテキスタイル見本市に、現地法人と合同で出展する。日本製および現地生産の素材、オーガニックコットンや環境配慮型素材などを中国・海外ブランド向けに紹介する。

## 会社が挙げた理由

中期経営計画2026「Heritage to the future」のグローバル戦略に基づき、国際展示会を通じて海外市場への展開を強化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: カラー ストック素材、開発素材、オーガニックコットン素材、環境配慮型素材、高品質テキスタイル
- 相手先: プログレス上海
- 相手先の概要: 株式会社ヤギの中国現地法人。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社の中国現地法人であり、当社テキスタイル部門と合同で出展する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月11日～13日（出展予定）
- 適用分野: アパレルファブリックス、服飾資材、中国およびグローバルブランド向け
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 国家会展中心（上海）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Messe Frankfurt / Intertextile Shanghai Apparel Fabrics

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年3月11日(水)から13日(金)にかけて、中国・上海で開かれる」「出展いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時：2026年3月11日(水)～13日(金)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「出展いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年3月9日」「2026年3月11日(水)～13日(金)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展いたします」「展示をいたします」「提案いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社の中国現地法人である『プログレス上海』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「『プログレス上海』と当社テキスタイル部門が合同で出展」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「当社の中国現地法人である『プログレス上海』」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の中国現地法人」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「中国及びグローバルブランドに向けた」とのみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年3月11日(水)～13日(金)」「5.1-E83」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公式サイト：https://intertextile-shanghai-apparel-fabrics-spring.hk.messefrankfurt.com/shanghai/en.html」「Messe Frankfurt」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「日時：2026年3月11日(水)～13日(金)」「会場：国家会展中心 (上海)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後も海外市場に向けた展開を強化してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「国際見本市…に出展」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社テキスタイル部門」「当社のマテリアル部門」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「高品質素材ラインを…新たに展示します」「ハイエンドラインを新たに展示します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「日本製の素材と現地生産している素材」「開発素材の展示」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ヤギ…当社は…出展いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界最大規模のテキスタイルと服飾資材の国際見本市」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「中国・上海」「中国及びグローバルブランドに向けた」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Intertextile Shanghai Apparel Fabrics」「National Exhibition and Convention Center (Shanghai)」「5.1-E83」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界最大規模」「高品質素材ライン」「ハイエンドライン」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・注意書きに関する記載なし」）
