# ヤギ（7460） ヤギグループのWEAVAが基幹ブランド「TATRAS」の神戸エリア初の直営店、大丸神戸店をオープン

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7460/disclosure/20260304575303
種別: その他開示
開示日: 2026-03-04
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/7460

## 何が変わったか

WEAVAが、TATRASブランドでは神戸エリアで初となる直営店を大丸神戸店内に開業した。店舗では2026年春夏コレクションなどを販売する。

## 会社が挙げた理由

神戸エリアへの新規出店であり、本格的な春夏シーズンに向けてTATRASの最新コレクションから人気アイテムまで豊富に展開するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: TATRAS、TATRAS 大丸神戸店
- 相手先: 大丸神戸店
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社WEAVAが運営するTATRASの直営店を大丸神戸店内に出店
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月1日（日）実績
- 適用分野: ウエア、ファッション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒650-0037 兵庫県神戸市中央区明石町40番地 3F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「3月1日(日)にオープンしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「3月1日(日)オープン」および本文の日付「2026年3月4日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「昨年、福岡・広島・仙台エリアに3店舗の直営店を新規オープンし、本年は新たに神戸エリアへ出店しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年3月4日」「3月1日(日)にオープンしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「オープンしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「TATRAS 大丸神戸店」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「大丸神戸店内」の記載および「株式会社WEAVAは…TATRAS」の記載」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「店舗住所は記載されているが、相手先の会社概要は記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「大丸神戸店」の記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「3F」「3店舗の直営店」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「3月1日(日)オープン」「3店舗の直営店」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「大丸神戸店」「TATRAS 公式 WEB サイト」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「3月1日(日)オープン」「営業時間：10:00-19:00」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「VISIONの実現に向けてさらに加速してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「直営店…オープン」「豊富なコレクションを展開致します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「TATRAS 大丸神戸店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「神戸エリア初の直営店」「本年は新たに神戸エリアへ出店」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社のグループ会社、株式会社WEAVAの基幹ブランドであるTATRAS」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社のグループ会社である株式会社WEAVA」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「神戸エリア初の直営店」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「神戸エリア初」「兵庫県神戸市中央区明石町40番地」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「TATRAS」「TATRAS 公式 WEB サイト」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「上質な素材と美しいシルエット」「都会的で洗練されたウエア」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
