# ヤギ（7460） ASEAN全域を網羅する繊維の総合見本市「VIATT」に出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7460/disclosure/20260213561314
種別: その他開示
開示日: 2026-02-20
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/7460

## 何が変わったか

株式会社ヤギが、2026年2月26日から28日にベトナムで開催される繊維見本市「VIATT」への出展を予定している。展示では、素材調達から製品供給までの一貫対応や、小ロット生産などを海外のアパレル企業に提案する。

## 会社が挙げた理由

中期経営計画2026「Heritage to the future」のグローバル戦略に基づき、国際展示会を通じて海外市場向けの展開を強化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 素材・生地・アパレル製品の供給提案
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月26日から28日（出展予定）
- 適用分野: ファッションテキスタイル、ホーム＆コントラクトテキスタイル、テクニカルテキスタイル＆テクノロジー、アパレル
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: サイゴン エキジビション コンベンションセンター（ベトナム・ホーチミン市）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2025年のVIATTには世界24の国と地域から出展企業が集まり、70を超える国と地域からバイヤーが来場
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Messe Frankfurt / VIATT公式サイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年2月26日（木）から28日（土）にかけてベトナム・ホーチミンで開かれる」「当社は…出展いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時：2026年2月26日(木)～28日(土)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「当社が初出展した2025年は…」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年2月26日（木）から28日（土）にかけて…出展いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社は…出展いたします」「展開を強化してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Messe Frankfurt / Vietnam International Trade Fair…」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「世界中のアパレル企業に向けた…供給を提案」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「460社超の企業が出展、約20,000名が来場」「世界24の国と地域」「70を超える国と地域」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「当社が初出展した2025年は…」「日時：2026年2月26日(木)～28日(土)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Messe Frankfurt / Vietnam International Trade Fair…」「公式サイト： https://viatt.hk.messefrankfurt.com/…」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年2月26日…28日」「460社超」「約20,000名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後も海外市場に向けた展開を強化してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「世界中のアパレル企業に向けた製品と生地の供給を提案いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「中期経営計画2026…『グローバル戦略』」「海外市場に向けた展開」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「素材から製品まで一貫したモノ作り…製品と生地の供給を提案」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社のブースでは…一貫したモノ作りと…素材を開発・調達」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ヤギ…以下『当社』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「地域で最も包括的な繊維産業見本市」「地域最大級の見本市」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「ベトナム・ホーチミン」「ASEAN地域」「世界中のアパレル企業」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「70を超える国と地域からバイヤーが来場」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「VIATT：Vietnam International Trade Fair for Apparel, Textiles and Textile Technologies」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「地域で最も包括的」「地域最大級」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
