# ヤギ（7460） 持続可能な未来への想いをこめた素材ブランド「ユナ・イト（UNITO）」プロジェクトの展示会を開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7460/disclosure/20260213561042
種別: その他開示
開示日: 2026-02-17
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/7460

## 何が変わったか

環境配慮型素材ブランドをリブランディングした「UNITO」プロジェクトについて、2回目の展示会を2026年2月25～26日に開催する。既存素材に加え、新規開発原料、グループ会社や海外現地法人とのコラボレーション素材などを展示する。

## 会社が挙げた理由

UNITOプロジェクトを幅広く紹介し、オーガニックコットンのトレーサビリティなど、これまで継続してきた活動を新たな仕組みで再提案するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ユナ・イト（UNITO）、UNITO organic、UNITO plus、UNITO polyester、COTTON iD
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社グループ会社（イチメン、山弥織物、ツバメタオル、ヴィオレッタ）とのコラボレーション素材を展示予定。PBP財団との取り組みにも言及。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月25日・26日（展示会開催予定）
- 適用分野: ライフスタイル、繊維・アパレル、ものづくり
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪市中央区・東京都中央区（株式会社ヤギ本社所在地）、展示会場：東京都港区北青山2-14-4
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「UNITO PROJECT 2026 EXHIBITION『WOVEN LIFE』概要」日時：2026年2月25日(水)、26日(木)」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時：2026年2月25日(水) 9:30～18:00 / 26日(木) 9:30～17:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「UNITOプロジェクトを2024年からスタート」「2度目となるユナ・イト プロジェクトを幅広く紹介する展示会」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2026年2月17日」、展示会日時「2026年2月25日(水) / 26日(木)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「展示会を開催する事となりました」「展示予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先として示された主体なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携先・顧客・提供元などの相手先記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社グループ会社（イチメン、山弥織物、ツバメタオル、ヴィオレッタ）とUNITOのコラボレーション素材」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額、効果、利用実績などの記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値による実績・予測の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「会場：AOYAMA GRANDHALL」「UNITO公式Webサイト：https://unito-project.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「素材名・開催日時は記載されているが、数値効果や業績数値は記載なし。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「VISIONの実現に向けてさらに加速してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「持続可能な未来への想いをこめた素材ブランド」「プロジェクトの展示会を開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「グローバルマテリアル本部 第一事業部」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「これまでに当社が展開してきた環境配慮型素材ブランドをリブランディング」「新たな仕組みで再提案」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が展開してきた環境配慮型素材ブランド」「UNITOの様々な素材」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「株式会社ヤギ（…以下『当社』）」と記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：AOYAMA GRANDHALL 港区北青山2-14-4」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「代表的素材として「UNITO organic」「UNITO plus」「UNITO polyester」、トレーサビリティシステムとして「COTTON iD」を記載。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「NEWS RELEASE」と記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「サステナぶらないサステナブル」「本気のサステナブル」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・注意書きの記載なし。」）
