# ヤギ（7460） 投資家向け情報誌「株主手帳」2025年12月号掲載のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7460/disclosure/20251117504584
種別: その他開示
開示日: 2025-11-17
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/7460

## 何が変わったか

株式会社ヤギの代表取締役社長執行役員へのインタビュー記事が、青潮出版発行の投資情報誌『株主手帳』2025年12月号に掲載された。オンラインでも有料会員向けに閲覧できる。

## 会社が挙げた理由

投資家が当社グループを理解するための一助となること。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 投資家向け情報誌『株主手帳』2025年12月号
- 相手先: 青潮出版株式会社
- 相手先の概要: 1952年3月創刊の投資情報誌『株主手帳』を発行する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社代表取締役社長執行役員のインタビュー記事が同誌に掲載された取引・掲載関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: オンライン掲載は有料会員登録が必要。具体的な価格はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月17日発売（実績）・オンライン掲載（掲載開始日の明記なし）
- 適用分野: 投資・企業分析・株主向け情報
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 個人投資家、機関投資家、企業などに幅広く購読されているとの説明。具体的な部数・人数はnot_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『2025年12月号（2025年11月17日発売）』、『インタビュー記事が掲載されました』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『発売日：2025年11月17日（月）』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「開示日『2025年11月17日』、発売日『2025年11月17日（月）』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『掲載されましたので、お知らせいたします』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『発行元：青潮出版株式会社』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「『青潮出版株式会社が発行する投資家向け情報誌』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『「株主手帳」は1952年3月創刊の株式投資情報誌』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「掲載媒体と発行元のみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「『1952年3月創刊』、『2025年11月17日発売』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「金額・効果・利用数等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『発行元：青潮出版株式会社』、オンライン掲載URLの記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「記事掲載の説明と発売日の記載」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「『投資家向け情報誌「株主手帳」2025年12月号掲載のお知らせ』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「インタビュー記事掲載の告知」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『当社代表取締役社長執行役員八木隆夫のインタビュー記事が掲載』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名『株式会社ヤギ』、代表者名の記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地・地域範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「製品・サービスの導入・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』、『会社名』、『コード：7460 東証スタンダード』、『問合せ先』、『記』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『投資のバイブルとして個人投資家や機関投資家、企業などに幅広く購読』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する記載なし」）
