# ヤギ（7460） 英国・ロンドンで開かれるラグジュアリーテキスタイル展示会「テックスプレミアム」（TEXPREMIUM）に初出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7460/disclosure/20251105588237
種別: その他開示
開示日: 2025-11-18
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/7460

## 何が変わったか

株式会社ヤギが、2025年12月2～3日に英国・ロンドンで開催される高級テキスタイル展示会「TEXPREMIUM」に初めて出展する。グループ会社のイチメンとともに、環境配慮型素材やウール・丸編み・布帛素材などを提案する。

## 会社が挙げた理由

中期経営計画2026「Heritage to the future」のグローバル戦略に基づき、国際展示会への出展を通じて海外市場向けの展開を強化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: UNITO、TERRASPEC、ORCOTT、Quatro Seven、E Denim、naia、近江晒し
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: グループ会社のイチメンと共に出展する。その他の関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月2日～3日（出展予定）
- 適用分野: ラグジュアリーファッション向けの最高級テキスタイル・アクセサリー、英国のファッションブランド・衣料品メーカー向け
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: The Truman Brewery, 83 Brick Lane, Shoreditch, London E1 6QL（展示会会場）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「本年12月2日(火)～3日(水)」「TEXPREMIUMに初出展いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時：2025年12月2日(火)～3日(水)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「初出展」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年11月18日」「2025年12月2日(火)～3日(水)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「初出展いたします」「提案をいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「出展先として「TEXPREMIUM」の記載はあるが、相手先企業・機関の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の役割に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の会社概要なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「グループ会社のイチメンと共に」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値として主に「2025年12月2日～3日」「83 Brick Lane」等を記載」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公式サイト：https://texpremium.co.uk/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「海外市場向け展開を強化すると記載されているが、数値目標なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中期経営計画2026『Heritage to the future』」「『グローバル戦略』に基づき」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「海外市場に向けた展開を強化」「生地を中心に提案」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「グローバル戦略」「当社ブースでは、グループ会社のイチメンと共に」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「以下の様な生地を中心に提案」「展示会に初出展」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社のオリジナル糸軸をベースとした丸編み生地」「当社ブースでは」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ヤギ」「当社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「英国初の展示会」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「英国・ロンドンで開かれる」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用・販売実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との違いに関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「UNITO」「TERRASPEC」「ORCOTT」「Quatro Seven」「E Denim」「naia」「TEXPREMIUM」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「出展内容、展示会概要、戦略との関係を事実中心に記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
