# ヤギ（7460） ヤギグループの3社が合同で、10回目となる「オーガニックライフスタイルEXPO East 」に今年も出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7460/disclosure/20250917558826
種別: その他開示
開示日: 2025-09-18
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/7460

## 何が変わったか

ヤギとグループ会社2社が、2025年10月開催の「オーガニックライフスタイルEXPO East」に合同出展する。オーガニックコットン製品や環境配慮型商品を展示・販売する。

## 会社が挙げた理由

オーガニックライフスタイルビジネスの推進を目指したコンベンションへの出展であり、持続可能な社会の発展を目指す活動の一環としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: オーガニックコットンタオル、laccche（ラッシェ）、musubu T-Shirt、KAANE
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ツバメタオル株式会社および日本パフ株式会社はヤギのグループ会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 入場料：1,000円（招待状持参、事前入場登録で入場無料）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月2日（予定、出展開始）
- 適用分野: オーガニックライフスタイル、環境配慮型製品
- 受賞名・認証名: 国際認証（名称はnot_disclosed）
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都立産業貿易センター（浜松町館）
- 拠点の規模: 2～5階（当社ブースは4F-18）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 10回目の出展
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催期間：2025年10月2日(木)～10月4日(土)」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年10月2日(木)～10月4日(土)」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「10回目となる」「今年も出展」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2025年9月18日」「2025年10月2日(木)～10月4日(土)」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「出展いたします」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「グループ会社の「ツバメタオル株式会社」・「日本パフ株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先等の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「浜松町館2～5階 ※当社ブースは4F-18」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「開催期間：2025年10月2日(木)～10月4日(土)」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「公式WEBサイト：https://ole.ofj.or.jp/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「第10回」「2025年10月2日(木)～10月4日(土)」「10:00～17:00」「入場料：1,000円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「オーガニックライフスタイルビジネスの推進を目指した」「持続可能な社会の発展を目指し」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「環境配慮型のプロダクトを展示・販売」「エシカル・サステナビリティ推進プロジェクト」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「株式会社ヤギとグループ会社のツバメタオル株式会社・日本パフ株式会社の3社」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「タオル、laccche、musubu T-Shirt、KAANEなどを展示・販売」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「日本パフ社が手がける」「当社のオーガニックコットン生地を使用した」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ヤギとグループ会社の2社の3社は…出展」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「オーガニックコットンタオルの生産量日本有数」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「国内最大のオーガニックライフスタイルビジネスの推進を目指したコンベンション」「東京都立産業貿易センター」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用実績に該当する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「laccche」(ラッシェ)、「musubu T-Shirt」、「KAANE」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「NEWS RELEASE」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「記念すべき第10回目」「ぜひ現地でご覧ください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに該当する記載なし」）
